プーアルには、お茶だけじゃない魅力がある。まだ知られていないコーヒーを日本へ

中国・雲南省プーアルの豊かな自然の中で育ったコーヒー豆を、日本で丁寧に焙煎してお届けしたい。そんな思いから始まったプロジェクトです。すっきりとした後味と、まろやかな口当たりをあわせ持つ一杯を通して、産地の魅力とこだわりを多くの方に知っていただければと思っています。

現在の支援総額

7,260

7%

目標金額は100,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

11

プーアルには、お茶だけじゃない魅力がある。まだ知られていないコーヒーを日本へ

現在の支援総額

7,260

7%達成

あと 11

目標金額100,000

支援者数3

中国・雲南省プーアルの豊かな自然の中で育ったコーヒー豆を、日本で丁寧に焙煎してお届けしたい。そんな思いから始まったプロジェクトです。すっきりとした後味と、まろやかな口当たりをあわせ持つ一杯を通して、産地の魅力とこだわりを多くの方に知っていただければと思っています。

こんにちは。大開河(DAKAHO)プーアルコーヒーです。

このたび、モニター様より大開河(DAKAHO)プーアルコーヒーを実際に飲んでいただいた感想をいただきました。

▼レビュー記事はこちら

https://coetas.jp/fp/preview.php?review_id=5884454

https://sundiskn4.blogspot.com/2026/06/dakaho.html

https://www.instagram.com/sundiskn1/p/DZkHKQCGctR/


今回レビューしてくださった方は、コーヒーや日本茶、中国茶、紅茶など、ジャンルを問わずお茶の時間を楽しまれている方です。

「プーアル」と聞くと、まずプーアル茶をイメージされる方も多いと思います。レビューでも最初は「プーアルティなの?コーヒーなの?」と驚かれたそうですが、実際には中国・雲南省プーアル地域で育ったコーヒー豆です。

袋を開けた瞬間には、すっきりとしたコーヒーの良い香りを感じていただき、プーアル茶のようなクセやカビ臭さは感じなかったとのこと。

実際に飲んだ感想としては、まろやかな口当たりで、やさしい甘みとコクがあり、酸味は弱め。苦味・甘み・コクのバランスがよく、雑味がなくすっきりとした後味を楽しんでいただけました。

また、「プーアル産のコーヒー」という珍しさから、おもてなしの場でも話題になったとのことです。いつものコーヒーとして楽しむだけでなく、ちょっと特別な一杯としてもおすすめです。

プーアルといえばお茶のイメージが強い地域ですが、実はコーヒーの産地としても魅力があります。大開河(DAKAHO)プーアルコーヒーを通じて、雲南省プーアルで育ったコーヒーの新しい魅力を知っていただければ嬉しいです。

引き続き、大開河(DAKAHO)プーアルコーヒーをよろしくお願いいたします。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!