【命を繋ぐ】AEDを富士山頂へ設置します!!ミリオンハートプロジェクト

【アーティストx地域コミュニティxラジオ放送局】の共同プロジェクト。富士山の頂上へ命を救うAEDを届けます。アーティスト「橘ナオキ」ならではの新しい社会貢献の形を、地域コミュニティ「静岡人」とインターネットラジオ「ゆめのたね放送局」の力を掛け合わせ、富士山頂から世界へ向けて発信します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,315,000

154%

ネクストゴールは3,500,000円

支援者数

200

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

11

【命を繋ぐ】AEDを富士山頂へ設置します!!ミリオンハートプロジェクト

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,315,000

初期目標100%突破

あと 11
154%

ネクストゴールは3,500,000

支援者数200

【アーティストx地域コミュニティxラジオ放送局】の共同プロジェクト。富士山の頂上へ命を救うAEDを届けます。アーティスト「橘ナオキ」ならではの新しい社会貢献の形を、地域コミュニティ「静岡人」とインターネットラジオ「ゆめのたね放送局」の力を掛け合わせ、富士山頂から世界へ向けて発信します。

ネクストゴール(220万円)を目指す理由#01

ネクストゴールとして、富士山頂にもう一台AEDを寄贈する理由をご説明します。

富士山頂における環境の特殊性を考えると、緊急時に命を左右する現場としては決して充分とは言えない、3つの理由があります。


#その一:富士山の「広大な山頂」でのタイムリミット(1分1秒の壁)

富士山の頂上は、想像するよりもずっと広大です。山頂を徒歩で一周すると、1時間半から2時間かかるほどの広さです。

「心臓が止まってしまった時、救命処置(心臓マッサージや電気ショック)が1分遅れるごとに、救命率は約10%ずつ低下する」と言われていて、つまり倒れた場所からAEDが保管されている場所までが、往復に15分かかる距離であれば、命をつなぎ留めることは極めて困難になってしまいます。そのため山頂のどのエリアで誰が倒れても、数分以内にAEDを持って駆けつけられる距離に配置するために、より多くのAEDを設置する必要があります。


そしてこの富士山頂の状況を、日本国内全体に拡張してイメージして頂くことで、僕たちが取り組んでいるAED普及活動の意味をお伝え出来ればと考えています。


https://camp-fire.jp/projects/942939/


クラウドファンディングは現在、ネクストゴールである220万円を目標に進んでいます。ご一読いただき、共感して頂けたなら、ご協力をお願い致しますm(._.)m

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