【命を繋ぐ】AEDを富士山頂へ設置します!!ミリオンハートプロジェクト

【アーティストx地域コミュニティxラジオ放送局】の共同プロジェクト。富士山の頂上へ命を救うAEDを届けます。アーティスト「橘ナオキ」ならではの新しい社会貢献の形を、地域コミュニティ「静岡人」とインターネットラジオ「ゆめのたね放送局」の力を掛け合わせ、富士山頂から世界へ向けて発信します。

現在の支援総額

4,241,000

282%

目標金額は1,500,000円

支援者数

386

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/29に募集を開始し、 386人の支援により 4,241,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

【命を繋ぐ】AEDを富士山頂へ設置します!!ミリオンハートプロジェクト

現在の支援総額

4,241,000

282%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数386

このプロジェクトは、2026/05/29に募集を開始し、 386人の支援により 4,241,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

【アーティストx地域コミュニティxラジオ放送局】の共同プロジェクト。富士山の頂上へ命を救うAEDを届けます。アーティスト「橘ナオキ」ならではの新しい社会貢献の形を、地域コミュニティ「静岡人」とインターネットラジオ「ゆめのたね放送局」の力を掛け合わせ、富士山頂から世界へ向けて発信します。

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ご支援者下さった全ての方へのご報告です。昨日6月29日、最終日の1日を残して、ラストゴール350万円を達成しました。僕たちの想いやメッセージに共感し、ご支援くださった皆さん、本当にありがとうございました。ぜひいっしょに喜んで頂きたいです。皆さんも、おめでとうございます!!本日6月30日12時までの支援総額 366万円(総支援者数354人)ファーストゴール150万円:富士山頂にAED本体を一台+AEDボックスを寄贈確定。ネクストゴール220万円:富士山頂にAED本体をもう一台、寄贈確定。ラストゴール350万円:富士山本宮浅間大社・休憩所にAED本体を一台+AEDボックスを寄贈確定。ここであらためて、僕たちがいったいなぜこの様な挑戦を、なぜこの様な発信を、なぜこの様なアクションを起こしているのかを、一つずつ丁寧にお伝えして行きたいです。「僕たちの創りたい世界」ここに一つ、ラジオ番組の音源を置いておきます。https://files.yumenotane.jp/podcast/6-4_LIFE_20260601.mp3中身は、今回のプロジェクトチームの一員である、ゆめのたね放送局・共同代表の佐藤 ダイスケ君との対談です。この中で語り合っている内容が、僕たちのスタートであり、目指すべく「僕たちの創りたい世界」です。これを聞いて、僕たちと想いを重ね、7月17日と18日、富士山への登頂を見守って頂けると嬉しいです。クラウドファンディングは今日で終わりますが、ミリオンハートプロジェクトは終わりませんし、伝えたいこともまだまだ有ります。引き続き、僕たちのSNSなどを通じて、富士山頂へのAED設置までのドキュメントを楽しんで頂きたいです。それでは引き続き、よろしくお願い致します。ミリオンハートプロジェクト主宰 橘ナオキhttps://ntachibana.official.ec/当プロジェクトに関することや、僕の活動や作品制作について、お問い合わせの際には、下記のSNSや連絡先にご連絡下さい。https://www.facebook.com/bananagyrohttps://www.instagram.com/artist.naokitachibana/Tel:090-9884-9541Email:naokitachibana@outlook.jp


これまでのミリオンハートAED設置の軌跡②第二弾:2025年4月17日、広島県世羅郡世羅町の「大成龍神社」に二台目のミリオンハートAEDが設置されました。これこそが、このミリオンハートAED普及活動の本分です。AEDの設置は自ずと、都会や人の集まる商業施設などに偏るので、僕たちは人口の少ない郊外の山村や山奥など、AEDの設置が後回しになりがちな地域への設置計画を積極的に進めて行きたいと考えています。それを僕にとって非常に大切なこの大成龍神社から始めることが出来たことを大変嬉しく思っています。左がマッシーこと深澤正樹さん。右はサナナさんこと深澤早苗さん販売パートナーとしてご協力下さったのは、宇宙サロン世羅のマッシーとサナナさん。大成龍神社へのご参拝者を温かく、そして楽しく迎えては、ミリオンハートプロジェクトのことを丁寧にご案内下さり、大成龍神社を愛する大勢の方たちに喜ばれる中での奉納、そして設置の実現となりました。宇宙サロン世羅では、その後も引き続きミリオンハートの販売を継続して下さり、他地域でのAED設置にご協力頂いています。大成龍神社へご参拝の際にはぜひ、お立ち寄り下さい。ミリオンハートプロジェクト主宰 橘ナオキ


これまでのミリオンハートAED設置の軌跡。第一弾:2023年9月7日、高齢者の街、大阪市東淀川区淡路の「みき鍼灸整骨院」に記念すべき第一台目のミリオンハートAEDが設置されました。「私がAEDを必要だと思う理由は、救える命があるからです。」高齢者が多く住む町にもかかわらず、AEDが淡路駅(阪急電鉄)付近にしか設置されていない町の状況を危惧されていた地元住民でもある鍼灸整骨院院長の速水美紀さんが「淡路の町にAEDを」と手を挙げて下さり、プロジェクトが始動しました。僕自身、まだAEDの重要性を理解しておらず、伝え方もままならない頃であったので、プロジェクトのスタートから設置までに二年以上の歳月がかかりましたが。300枚以上ものミリオンハートを描き販売し続けた長い歳月こそが、僕に多くの気付きを与えてくれました。一番の学びは、「最初に行動を起こす人」の存在の大切さ。速水さんがいなければ、今こうして、これほどまでに大きく成長したミリオンハートAEDの普及活動は無かったかもしれません。何か運命や使命を感じた時に、スッと手を挙げることは、世界を大きく動かすきっかけに成り得る可能性があると、今確信しています。「救える命があるから」と、この上なくシンプルな動機で行動を起こして下さった速水さんに敬意と感謝を、富士山頂から届けたいなと思います(^_^)


当プロジェクトも残すところ、あと四日となりました。皆さまからのご支援金も総額で290万円に上り、皆さまから向けられる大きな期待と声援に感激しています。心よりお礼申し上げます。ここで、ラストゴールを目指すに際し、一つ「リターン」についての訂正があります。「富士山頂に設置するAEDボックスに、お名前を記載します」を訂正し、「富士山の頂上とふもとの両方のAEDボックスに、お名前を記載します」とします。現在ラストゴールである350万円を目指し前進しているクラウドファンディングですが、それを実現すると、頂上のAEDボックスとふもとのAEDボックスの両方に、同じ内容でご支援者のお名前(会社名か、企業ロゴか、個人名)を印刷し表示させて頂くことになりました。※金額は変わりません。※既にご購入頂いている方にも、当然適用します。これは一般のご支援者とは少し異なり、このプロジェクトへの支援を公表することをメリットとする、「スポンサーシップ」のご提案とお考え下さい。突然の心停止は、いつでも誰にでも起こり得るものであり、発症から数分以内の適切なAEDの使用が救命率を大きく左右します。しかしながら、未だ十分な数が普及しているとは言えず、地域の「空白地帯」をなくすことが必要です。僕たちのAED普及活動が、更にパワフルに展開するために、多くの方々からの賛同を得ていることを可視化し、アピールするために、ご協力頂きたく思います。よろしくお願いいたします。ミリオンハートプロジェクト主宰 橘ナオキ


「微力ですが」とか「わずかなことしか」とか、そんな言葉をたくさん頂きますが、とんでもないことです。このミリオンハートプロジェクトは「小さな力を出来るだけたくさん集めて大きな事を実現する」のが本質だからです。仮に。とても大きな力で誰も関わらないうちにAEDを設置しても、何の意味も無い。一つ一つが小さな力だから、たくさんの方に関わって頂く必要がある。たくさんの方に関わって頂く必要があるから、たくさんの方に知って頂くことが出来る。一つ一つが小さな力だから、粘り強く長い時間をかける必要がある。長い時間をかける必要があるから、何度も何度も伝える機会を持てる。#ミリオンハートプロジェクトとは。このプロジェクトは単なる医療機器の普及活動ではなく。心臓(ハート)だけでなく、人の心(ハート)を動かし、何かを考える機会を作りたい。弱く小さな力であっても、たくさん集まり何度も何度も泥臭く立ち向かえば成し遂げられる事がたくさん有る。それを伝えたいと思っています。ミリオンハートプロジェクトとは、社会やコミュニティの力を信じ、安心を育み、人の心を動かす活動です。賛同し、協力し、関わって下さった皆さん、ありがとうございます。そしてこれからも、大いに期待して下さい。ミリオンハートプロジェクト主宰 橘ナオキ


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