【大学生の挑戦!】学びを守る屋根をカンボジアの子供たちに!屋根修繕プロジェクト!

カンボジアの子どもたちに、安心して学べる環境を届けたい!現地で支援している学校の屋根が老朽化しており、いつ崩れてもおかしくない危険な状態にあります。そこで私たちは屋根修繕プロジェクトを立ち上げ、90万円を目標にクラウドファンディングに挑戦します!

現在の支援総額

204,021円

22%

目標金額は900,000円

支援者数

62人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/11に募集を開始し、 62人の支援により 204,021円の資金を集め、 2026/09/28に募集を終了しました

【大学生の挑戦!】学びを守る屋根をカンボジアの子供たちに!屋根修繕プロジェクト!

現在の支援総額

204,021円

22%達成

終了

目標金額900,000円

支援者数62人

このプロジェクトは、2026/07/11に募集を開始し、 62人の支援により 204,021円の資金を集め、 2026/09/28に募集を終了しました

カンボジアの子どもたちに、安心して学べる環境を届けたい!現地で支援している学校の屋根が老朽化しており、いつ崩れてもおかしくない危険な状態にあります。そこで私たちは屋根修繕プロジェクトを立ち上げ、90万円を目標にクラウドファンディングに挑戦します!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんにちはーーー!経営学部2回生の伊東凜乃(いとうりの)です!凍えるような寒さの中で出発した春派遣でしたが、気付けばとても暖かくなってきました昨日のことのように思い出せるカンボジアでの毎日ももう1ヶ月前のことになるらしくてびっくりです(笑)私は、書きたいことがたっくさんありすぎる中で下記の2つの観点に絞ってみました。子どもたちと過ごせる限られた時間リーダーとして私なりの最大限の語彙力を使って書きます!ぜひぜひ読んでいってください子どもたちと過ごせる限られた時間-思い出①-私自身、今回が3回目の派遣でした。毎回訪れている学校では、バスから降りた瞬間から「りの!」と覚えてくれている子がたくさんいてくれて!前回の派遣から半年経って成長した姿を見ると、再会した瞬間から泣きそうになりました派遣に何度も行ってしまうのは、人によっても様々な理由があると思いますが、私は子どもたちに会いたいという気持ちが圧倒的に強かったです。会えば会うほど、時間を重ねれば重ねるほど、とにかく可愛くて愛おしくて会いたくてたまらなくなるんです!↑1回目の派遣からずっと仲良くしてくれている女の子です!(2025春派遣のブログにも載せてるのでぜひ)3回の派遣全てで会うことができたのですが、今回の派遣では前回、前々回とは違った出会いがあって!なんと!!とーっても小さな弟くんが、入学していました。授業中も教室を覗いてきているので、「どうしたんだろう?」と思っていたのですが、よく見ると顔がそっくりで!1回の派遣に行くだけじゃ絶対に感じられなかったであろう、なんだか不思議な気持ちになりました大好きなお友達の弟と初めて対面して、いつもお世話になってます!て感じで。すごくすごく嬉しかったです。-思い出②-私は今回の派遣を最後にしようと心に決めていました。ずっと仲良くしてくれていた子どもたちと会えるのも本当に最後だと思うと、ものすっごく辛くなりました。ある学校の最終日、子どもと遊びながらうるうる半年に一度だけ訪れる、大好きな子どもたちと過ごす時間が、自分にとってかけがえのない特別な時間になっていたのだと実感させられました。うるうるしているのに気付いた女の子が、駆け寄ってきてくれて「Why are you crying?」と聞いてくれました。今日で会えるのが最後だから悲しいんだよと伝えると、慰めるようにキャンディーを渡してくれて!!(涙)英語が分からない他の子どもにも訳を話してくれたみたいで…!!ずっと走り回っていたわんぱくでやんちゃな女の子も、可愛らしい木の実を採って渡してくれました。あの時の嬉しさは一生忘れられません日本からもオンライン授業などで、子どもたちの様子を見たりすることはできるのですが、現地で直接会える時間は本当に限られていると思います。今回の派遣では、限られた時間の中で子どもたちとたっくさん遊んで、幸せをずっと感じていました。本当に行ってよかったですリーダーとして今回の派遣では、初めてリーダーを経験しました!!3回目になるので班長をする覚悟ではいたのですが、まさかの奇数班リーダーもさせてもらえることに-1班の班長-派遣に行く前に日本で一度、班の顔合わせがあるのですが、私は体調を崩して不参加になってしまいました(泣)初めての班長ですごく張り切っていた分、行けなかった時は申し訳なさと不甲斐なさでいっぱいで他の班の雰囲気を聞けば聞くほど、不安になりました。カンボジアに到着して1日1日が過ぎていき、上手くやっていけるかなーと思っていたのも束の間、気付けば1班はとっても仲良しで楽しい班になりました!!それはもう、私がいないところでもいつの間にか皆が集合してしまうほどで。(少し寂しさを感じる場面とかも(笑))班での1番の思い出は、皆がサプライズでケーキを用意してくれたことです!!言葉では言い表せないくらい嬉しくて幸せでした。今も思い出すと心がポカポカ温まります班別行動はノープランで集合しちゃったり、適当にGoogleマップで指を置いたところを夜ご飯にしてみたり、歩いてる最中に変なリズムゲーム始めてみたり、疲れてるのにトランポリン行きたいって言ってみたり(笑)班長として結構張り切っていた割には、のびのびと自由にやらせてもらえていた気がします初めは、みんなを楽しませなきゃ!と思っていたのですが、気付けば何も考えずに私が楽しんでいました。何でもノリノリで、盛り上げてくれるみんながいてくれたからだと思います。本当にありがとう!!ー奇数班リーダーーれいあやこうきさん、あやねさんの偉大さを身に染みて常に感じ、改めて実感させられました幹部でもない私が、本当に奇数班リーダーで良いのか?と表では「任せて!」と言っていたものの、実は不安たっぷりで。今までの派遣では、ただただ先輩について行って楽しんでいた身だったので、派遣に対していだいたことのないような緊張をしていました(笑)そしてやはりリーダーをしている以上、今までの派遣よりも責任感はズッシリと!!ですが、私自身が1人でリーダーをやり遂げたという感覚は全くありませんでした。一緒にまとめてくれた奇数班のリーダーはもちろん、飲み会やクルージングを企画してくれた心強いメンズ、悩みながらも色んなことを考えてくれていた大人な1回生、全体飲みで「調子どう?」と気にかけて話を聞いてくれた偶数班のリーダーや2回生達、パワーいっぱいの1回生達…ここには書き切れませんが、本当に関わってくれた人たち全員にたくさん支えて貰いました。本当にありがとう!!派遣前にあった不安な気持ちは、「りのなら大丈夫!」と元気付けてくれる大好きな3回生達にも救われました!派遣後にもたくさん楽しい話を聞いてくれてありがとうございます。読んでくれてたら嬉しいなーーーー授業プロジェクトリーダーーIROHAでは授業プロリーダーをさせてもらっています。授業プロは、毎週プリント教材を送ったり、オンライン授業をしているので、現地の子どもたちと1番関わることができるのが魅力だと思っています!ですが普段はプリント教材に取り組んでいる子どもたちの様子を直接見ることはできません!!私はその様子を直接この目で見て、やりがいを感じられるのが、派遣の楽しみの1つでもありました。普段から授業プロに参加してくれている1回生が、自分の作った教材を一生懸命取り組んでいる子どもたちの様子をみて、すごく嬉しそうにしてくれていました改めて、授業プロリーダーをしていてよかったなと思えた瞬間でした!!(入りたい人はぜひ連絡ください)3回目の派遣を終えて私は今、IROHAに入って本当に良かったなと心の底から感じています。派遣はもちろんですが、活動をしていく中でたくさんの大切にしたい人達に出会うことができました!!もちろんカンボジアで出会った子どもたちもそうです!この出会いを大切にして、IROHAの活動を自分なりに頑張っていきたいと強く思います。これから派遣に行く人は、自分の体力と相談してほしいのはもちろんですが、とにかく子どもたちとたくさん遊んでほしいです!!いつ会えなくなるか分からないので気付いたら結構長くなったような気がします。自分のことばかり書いてしまったんですけど、読んでくれた人に少しでも伝わるものがあれば嬉しいです!ありがとうございましたブログリレーも残りあとわずかです!お楽しみにーー


もうブログリレーも9日目らしいです。早いもんですね。今回のブログを担当します、文学部1回生の大月風駕です。私事なんですけど、つい昨日20歳の誕生日を迎えました!お祝いしてくれた方ありがとうございます。派遣きっかけで仲良くなった人たちからもお祝いのメッセージをもらって、改めて派遣行ってよかったなと感じました。俺のお祝いをしてくれた時に、かにが鴨川に落ちた話はまた今度しよかな(*^^*)まあ前座はこのくらいにしておいて、今回のブログでは主に2点話したいと思います。①とにかく楽しかった派遣中の日々 ②いろいろと考えさせられた派遣後の日々自分はまじめに話すのが苦手なので、所々テキトーな言い回しになってます笑。あと、絵文字とか心底苦手なので文多めです笑。それでも読みたいよって方は最後まで読んでみてください。それじゃあ本編どぞ!!①とにかく楽しかった派遣中の日々自分は高校の頃にカンボジアに行っていて、人生で二度目のカンボジアでした!これから人生3度目、4度目と増えていきそうなんですけどね笑。派遣中は終始楽しいに満ち溢れた日々でした。授業も班別行動もご飯会も笑顔が絶えない日々で今でも戻りたいなって思います。さすがに全部は話しきれないので一部抜粋で派遣の思い出を話そかなと。まずは何といっても、かわいくて元気な子供たちの存在ですよね。どこの支援先に行っても無邪気に駆けてきてくれる子供たちがいて、自分も純粋な心を取り戻した気がします。実は初日はあんまり子供に好かれなくて「あ、これまずいかなー」と思っていたんですが、なんとか自分なりに子供が寄ってくる術を習得して頑張りました。いいですね子供って。自然に笑顔を生み出してくれる存在ってすごいなーちなみに子供にタイパン破られました。次の派遣ではタイパン履いてるときは無茶しすぎないことを念頭に走り回ろうと思います。もう一つ話しておきたいことといえばまあ班の存在かなと思います。1班は一言で言えば十人十色の班でした。それぞれが別軸の個性を持っていて、変な人ばかり。なんでこのメンバーでここまで仲良くなれたんだろうって、今でも不思議です。でも、みんなが思いやりの気持ちと責任感を根幹に持ち合わせていたのは間違いないと思います。一生懸命声を出して子供たちに授業をする姿、楽しむときは全力で楽しむ姿、どんなことにも肯定的に意見を出してくれる姿、そして誰かの恋を純粋に応援する姿。ふとした瞬間の小さなことに毎回感銘を受けていました。本当に感謝です、みんなありがとう。派遣前の班のご飯会で一生懸命場を回そうとしていた自分が、こんなにもノンストレスで話せるようになったのはみんなのおかげです。つい班のメンバーに向けた文章になっちゃったんですけど、まあそれだけ大事な存在と思える人ができて嬉しいよって話です。詳細な思い出はあとは写真に任せます。(あんま自分写真撮らなくて誰かにとって貰ったやつばっかなんですけど、すんません)② いろいろと考えさせられた派遣後の日々長かった派遣が終わり、日本での現実的な生活が始まりました。やはり後々になって派遣を俯瞰すると、色々自分なりに思うこともあって(あ、ここからちょっと真面目フェーズ入ります)初めての派遣。自分はいい意味でも悪い意味でも自分が楽しむことを一番の目標にしていました。派遣経験者の同期や先輩にも「とにかくまずは楽しんでほしい」と言われていたし、元々自分がそういう考えの人間なので・・・。もちろん楽しむという目標は達成できたし後悔はないです。ただ、次もそれでいいのかということだけは答えが出ず、日本に戻ってきました。れいあさんを筆頭に今回リーダーを務めてくれた2回生、既に次の派遣を見越して行動していた同期。ただただ「すごいなー」って傍観していただけでしたが、次の派遣からは自分がその立場を担わなければならないかもしれません。次は同期の中からリーダーが出てくることもほぼ確実です。新しく1回生も入ってきます。まだ自分は後先のことを考えて行動する段階に届いていない。頼れる存在になるために、先輩になるという自覚をより強く持たなければならないなと。自分は幹部としても人間としても足りない部分があるし、もっと自分を変えていかないといけないと思う派遣にもなりました。日々の活動の段階から先を見越して行動できる人間になろうと思います。次の派遣では、別のベクトルから納得のいく、後悔のない派遣にすることが目標です。めっちゃネガった感じになってしまいましたが、別にそんな病んでるとかではないのでご安心を笑。ここで書いとけば逃げられないからより責任感生まれるかなーって思って書いてみました。改めて読み直したら後半内容重すぎますね笑面白いブログを期待していた方はすみません、たぶん明日からのブログは面白くて感動的なものが多いと思うのでお楽しみに。最後になりますが、派遣は積極的に行きましょう。そのためにたくさんバイトしてお金を稼ぎましょう。次の夏派遣で新しい何かに出会えることを楽しみにしつつ、大学生活頑張ろうと思います。みんなもちゃんと単位取ろうね。まあそんなこんなでそろそろいいかな。長々書いても疲れちゃうんでね、俺が。この辺で終わりたいと思います。読んでくれた方ありがとうございました。おやすみなさい


みなさんこんにちは!そして初めまして!春派遣ブログ8日目を担当します文学部一回生の西川 怜央(れお)です!!自身初の派遣‼朝から夕方まで子ども達と全力で遊び、笑い、汗だくになりながら過ごす今回は、そんな『全力の連続』の中で感じたこと、学んだことについて書いてみましたざっくりこんな流れでまとめました!①目の前の時間に夢中に②IROHAメンバーの存在の大きさ③走り回った日々が教えてくれたもの④最後に①目の前の時間に夢中にカンボジアの子ども達は、エネルギーが無限大でした!8つ下の妹がいるので子どもの相手は慣れてるから大丈夫と思っていましたが…カンボジアの子ども達を完全に舐めていました特に自由時間では、おんぶに抱っこ、そして鬼ごっこ!!全力で突っ込んでくるので、振り回されっぱなしです何度も「もう疲れたー」と思う瞬間があるのに、気づいたらまた一緒に走っている自分がいました。最初は「なにか役に立てることは⁉」とか思っていたけど、子ども達はただ目の前の時間を全力で楽しんでいるだけその姿に影響され、自分も全力で関わることができたんだと思います!転んでも起き上がって、笑いながら走り回る…そんな毎日で、気づけば「自分も子どもか!?」と思うレベル気づけば子ども達の勢いと楽しさに元気をもらう日々でしたこれぞ派遣の醍醐味②IROHAメンバーの存在の大きさ派遣中は、先輩や仲間、そして子ども達を見て「自分ってまだまだだなぁ…!」と思う瞬間がたくさんありました。自分じゃ気づけなかったことや、考えが及ばなかった部分をズバッと教えてもらえて「なるほど!」の連続でした‼ひろきさん、りのさん、ありがとうございました!そして同期のかに!ただ走り回ってるだけの俺と違って新規支援先のこととか、どんな支援が必要かっていうのを常に考えて動いててすごいなって思った!同室だったから派遣中もいっぱい喋れて…オークン笑↑ひろきさんが企画してくれたクルーズ船超楽しかった‼ありがとうございます‼自分の未熟さを感じるたびに「もっと冷静にできたやろ!」「もっとこうすればよかった」と悔しい気持ちになることもありましたそれは今俺の中で「次はもっとスマートに動きたい!」「次はもっと落ち着いて関わりたい!」に変化してますIROHAのメンバーと出会えたことは俺にとってサイコーの出来事です!今回一緒に派遣に行ったメンバーだけでなく、通常のミーティングでもイベントでも、ここに書ききれないくらいたくさんのいいところを毎回発見いいところは全部パクらせてもらいます!③走り回った日々が教えてくれたもの派遣を終えて、振り返ると子どもたちと一緒に走り回ったり、授業で笑い合った時間は最高に楽しかったです!だからこそ、この春派遣を「ただの楽しい思い出で終わらせたくない」もっと広い視野で自分のできることを探せたらな!そしてその支援をするためにはIROHAのメンバーのつながりが必要不可欠だなと改めて感じましたみんなと充実したIROHA生活を送れるように企画部リーダー頑張ります!全力で楽しむだけで終わらせず「この時間が誰かの役に立ってるか?」をちょっとだけ意識したいなって思います。同時に、日本や自分の環境がどれだけ恵まれているかを改めて実感し、日頃の感謝も再確認!笑いながら、転びながらも、真剣に全力で走り続けたいと思います!!④最後に特に3班のみんなや奇数班のみんな、たくさんの楽しい思い出をありがとう!かけがいのない時間になりました!これからもIROHA頑張っていきましょうそして関わってくれた全ての人にオークン!拙い文章ですが、最後まで読んでいただきありがとうございました明日以降もまだまだブログは続くので、みなさんお楽しみに!


どうも!ブログリレー7日目を担当させてもらう国際関係学部一回生の照永将梧です!今回の春派遣は、自分にとってはじめてのカンボジアで、自分のボランティア活動に対する意識が変わったとても充実したものでした。話したいことはたくさんありますが目が疲れると思うので大きく4つに分けて派遣を通して感じた楽しかったこととかを話したいと思います〜1 あっという間の2週間!2 子供達との遊戯3 共に助け合い仲の深まる班、仲間4 さいごに1、あっという間の2週間! 最初派遣に行く前は知らない海外の場所で友達や先輩方と2週間過ごすことにすこし不安を感じていました。しかし始まってみれば次に気がついた時にはもう帰国の飛行機の中でした!(ちょっと盛ってるけどそれぐらいあっという間でした)。朝から学校で子供達と勉強したり遊んだりして夜帰ってきたらご飯食べて遊び疲れてるから即寝る!みたいな日が続いてて不安なんか感じる暇ありませんでした笑 学校にボランティアする以外にもプノンペンの大学にいって日本語を勉強している現地大学生?と日本語でディスカッションを行ったり、高橋さんの学校で日本とカンボジアの文化をお互い紹介しあう異文化交流なども行われて、日本とは違う新しい文化に触れ合うことが出来ました!あと自由行動の時間もあり、自分は前旅のベトナムで不完全燃焼だったスパで癒されたり、カンボジアのスタバに行ったりとても充実していたと感じました。 後ほど話しますが派遣中同期や先輩方がとても頼もしく助けられてばかりで迷惑かけて申し訳ないなあと思いつつ迷惑かけていました!だから心配することはほとんどなかったと感じました〜2、子供達との遊戯 カンボジアの子供たちはもうとにかく元気!たくさん走り回るからカンボジアの気候が暑いのもあって自分はバテてるのに向こうの子供はピンピンしてるから自分の体力の衰えを痛感しました笑写真にもありますが、一枚目は高橋さんの学校で英語縛りのディスカッションをしたときに会話が弾み仲良くなった子で、インスタを交換したりして投稿について反応し合ったりしています!二枚目は新支援先の学校にて学校に着くなり自分の手を引いて椅子に座らしてくれた心優しき少年との写真です!お花を持ってきてプレゼントしてくれ紳士的な対応をしてくれたことが印象的で走り回るような子ではなかったのでこちらとしてはかなり助かりました笑三枚目はドンファー学校にて自作のけんだまを作ろうという授業で座った席のとなりにいた子で、けんだま用の紙コップに絵を描くときに自分が描いた桜について疑問を持って話してかけてくれました!つぎの写真でそのけん玉(自分作)があるのですが彼が日本の国旗を描いてくれました! 他にもたくさん仲良くなった子達がたくさんいて特にクラファンの学校で自己紹介した時に愛称として「テル」と呼んでー!的なことを言った時に皆んな呼びかけに応じてくれて後日訪れた時に覚えてくれてる子が自分を指さして「ティエル〜」てよんでくれ覚えてくれてたことがとても嬉しかったです!(動画撮っておけばよかった、、、)3、共に助け合い仲の深まる班、仲間 前述していましたがこの派遣では子供達と仲良く遊んで勉強できるだけでなく、イロハのメンバーとより仲良くなる機会が多くあります。移動中のバスやご飯を食べたりなどほとんど班などの団体で動くため、新しい友達を作ったり、知ってる友達の新たな一面(良くも悪くも)を見れたりすることができます!普段とは違う環境で2週間もやっていけたのは間違いなく同期や先輩がいてくれたからだと感じました! 毎日楽しい日々でしたが特に班別行動の日が個人的にとても楽しく、遊園地に行ってバイキングやゴーカートなどのアトラクションに乗ったり、イオンモールに行って日本食たべたりおしゃれなカフェで一息ついたり班の人たちととても仲良くなれました!正直ボランティア活動の一環でプノンペン周辺を観光できると思わなかったので、お土産を買ったり観光地に行ったり旅行のような経験も積むことができました!4、さいごに 最初自分はカンボジア派遣についてあまり積極的な立場ではなく、行くことに親から大反対されていました。ですがイロハでの活動を通して興味が湧き、活動が子供達にどう役立っているか直接目で見て確かめたくなり、親の反対を押し切り貯金ギリギリになりながら自分にとって大きな決断をした派遣でした。 冒頭で述べたように、自分はボランティア活動に対して一回きりやって満足する自己満足のようなイメージがどうしてもあったけどこの派遣を通して継続的な支援とはどういうことか学ぶことができました。 真面目なことを話したので最後はゆるくいきます〜最後までだらだらとした自伝を見ていただきありがとうございます。自分はこれからも引き続きミーティングやイベントに参加していきたいと思います!この後もブログは上がるので引き続きお楽しみ下さい〜


こんにちは!経済学部1回生の島崎真菜ですBKCの方でもこいつ誰やねんって方だらけだと思います、普段MT参加してなくてごめんなさいカンボジアは2回目の訪問でしたが、初派遣ということで、感じたことを書かせていただきたいと思います!無駄におしゃべりな私なので長くなると思われますが、是非体験記をご覧ください!最後におすすめの場所も載せてるので最後までどうぞ!※手始めに余談広報部リーダー兼幹部のかにちゃんとは高校が一緒で、昔同じ日にカンボジアいたことを高校の時に知りました。その時に「またカンボジア同じ時に行けたらすごいなー」と話していたら!!!真菜と同じ部屋着の人がいました。派遣前から派遣中もずっとお世話になりましたありがとう子どもたちと初対面自分の名前がカンボジアの子でも覚えやすい名前で良かったと心底感じました♡自分を指さしてManaと言い続けてたら、小さい子でもMana~!とたくさん呼んでくれました嬉しかったです♪お互い言葉が通じなくても笑顔で楽しく過ごせたこと、貴重な経験でした(1枚目の真ん中後ろにいる子、まさかのManaちゃんです!)もし話が通じなくてどうすればいいだろうーと悩んだら(そんな時間はほぼない!!)ガンガンスマホに頼って写真を撮りまくりましょう!カメラロールにいつのまにか可愛い写真がたくさんありました※容量は絶対に余裕のある状態で授業で印象に残ってること私は派遣中も今もずっと頭から離れないことがあります。筋肉です。筋肉?って感じですよね笑筋肉の仕組みや筋トレを教えたとき、とてもムッキムキな小学校中学年の男の子がいました最初はすごいーー!!って見てたんですけど、“この子は多分いつも親の仕事手伝ってるよ”と聞いて、少し考え方が変わりましたバイトでひーひー言ってる自分とは比べられないくらい努力をしてるんだろうなー、自分が小さい頃学校に行った後は遊んだり習い事ができたりしていた環境に感謝しなければと感じました。今回、私は旅行感覚で派遣に参加していましたが、国内活動をどうするかなど支援のことも頭にある人たちがたくさんで、また派遣行くなら(留学があるので次の派遣は行けないかも)そのような面も考えながら参加しようと思ってます!1班私は約2週間1班で、いや派遣来た人の中で1番‼1日1日を楽しめた自信がありますたくさんりのさんが見つけてくれた新規のところを行ってきました!班別行動や自由時間に行って良かったところ写真付きで載せて楽しかった思い出お裾分けします!少しでも楽しそう!美味しそう!と思ったところ、ぜひ次の派遣で行ってみてください1.La Vida sky bar高層ビルの屋上バー!景色はもちろん、雰囲気最高でした!タイパンで行かない方が良かったかも?笑笑https://maps.app.goo.gl/4nHpq8uVMMXEnjJ68?g_st=ic2.Joli Hotelの2軒隣の焼肉屋さん何より店員さんが優しすぎる!ほぼ店員さんが焼いてくれて、英語でお話もできました3.Fly Phnom Penhプノンペン駐在の日本人と遭遇!みんなで飛びまくりました!https://maps.app.goo.gl/o547mCembgcXwYUj7?g_st=ic4.Chinese foodクメール語と中国語しか通じませんでしたが、チャイナ生活5年のスキルようやく発揮できた気がしますhttps://maps.app.goo.gl/RCxLX6rH8goPVXLX6?g_st=ic5.Gelato Factory中国料理の後のジェラート吹っ飛びましたほんまに美味しかった!カスタムできたhttps://maps.app.goo.gl/FvcDoTUzd5pybdfY9?g_st=ic私にとってほぼ初めましての1班のみんなでしたが、約2週間ずっと一緒にいると口癖も移るくらいすごい仲良くなれました!ホテルの屋上で夜中3時まで7人で語り合った日もあります。改めて1班で良かったと思います他の班で体調崩しちゃってる人もいましたが、1班は体調不良者0️‼素晴らしい‼誰よりも笑って、誰よりも健康に過ごせた春派遣でした!さいごにガクチカに使えるかなーー程度で参加した私ですが、それ以上に大切な経験ができたと思っています!2ヶ月ある夏休み・春休みを充実させるためにも!一度参加してみるのはいかがでしょうか!!幽霊部員卒業できるように私は2回生になってから少しでも多くMTやイベントの参加をしたいと思っています


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