人生の転機、揺らぎに寄り添う光。最初のプロダクト、テーブルライトを共に創りたい

人生の転機、変化、変容に寄り添う家具ブランド「trangift」の立ち上げプロジェクト。生きていく中で誰しもに訪れる揺らぎの時間に、そっと寄り添う存在を届けたい。最初のプロダクトとなるテーブルライトを、皆さまと共に実現します。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,713,000

85%

目標金額は2,000,000円

支援者数

126

24時間以内に9人からの支援がありました

募集終了まで残り

2

人生の転機、揺らぎに寄り添う光。最初のプロダクト、テーブルライトを共に創りたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,713,000

85%達成

あと 2

目標金額2,000,000

支援者数126

人生の転機、変化、変容に寄り添う家具ブランド「trangift」の立ち上げプロジェクト。生きていく中で誰しもに訪れる揺らぎの時間に、そっと寄り添う存在を届けたい。最初のプロダクトとなるテーブルライトを、皆さまと共に実現します。

みなさん、こんにちは!本プロジェクトを運営している栞の代表・紺谷です。応援いただいている皆様、本当にありがとうございます!!皆様のおかげで、栞のみんなでマイルストンとして置いていた<開始1週間のうちに30%達成>をなんとかクリアすることができました。本当にありがとうございます!!まだまだ、私たちには皆様のご支援が必要です。ぜひ、SNSでの拡散など引き続きお力添えをよろしくお願いいたします!!追加で応援コメントをいただきましたので、クラファンページに追記しております。私の前職時代の上長でもあり、現在株式会社MWを創業・経営されている、成田修造さんに応援コメントをいただきました〜!!会社員時代から、私はゼロからの事業立ち上げ、事業づくりに取り組んでおりましたが、成田さんから教わったこと、いただいた言葉はたくさんあります。「個性を出そう、違いを出そうとしなくてもいい。必死に形にしようとしていれば、必ずその人だけのものが出るものなんだ。」「たとえ他の人と全く同じことをやろうとしても、全く同じには絶対にならない。」「思想は、出すものではなく、滲むものなんだ。」社内でゼロから事業を企画していた時、成田さんからかけてもらった言葉を今でも思い出します。「会社が終わるのはお金が尽きた時じゃないよ。代表が諦めた時。」「うまくいかないかもしれない・・なんて、考えたらダメ。絶対にうまくいくことだけを考えて」そんな言葉もかけてもらいましたね。私たちが会社のパーパスとして掲げている「人生の起点をつくる」とは、時が経ち、状況や立場が変わっても、取り組んでいることが変わっても、そのようにその人の心の中にいつまでも残り続けるものをつくる、残すということです。皆さんからいただいた温かいご支援を力に、必ずそのようなものを一人ひとりに残していけるよう、残りの人生を懸けて取り組んでいきたいと思います。実は、そんな成田さんの著書『14歳の時に教えて欲しかった 起業家という冒険』という本の中に、当時の私のエピソードがちらり・・!入っています(笑)見つけた!という方は、ぜひ教えてくださいね。成田さん、温かいお言葉を本当にありがとうございました!皆様、引き続き応援よろしくお願いいたします!!


こんにちは、株式会社栞代表の紺谷です。本日から創業事業、trangift立ち上げに際してのクラウドファンディングがスタートしました〜!!!既にご支援いただいた皆様、本当にありがとうございます!!!2024年に勤めていた会社を辞め、独立し、早2年。先立って昨年に会社を設立しましたが、こうして最初につくっていく事業のはじまりを皆様にお伝えできること、見守っていただいていること、応援いただけることを、本当に嬉しく、ありがたく思っています。人の人生に残るものをつくりたい。この気持ちは、私自身が、多くの人の支えと助けを受け、今日まで生きてこれたからこそ持ち続けている気持ちだと思っています。苦しくて、目の前が終わりのない暗闇だった時、手を差し伸べてくれた人がいたこと。あえて言葉にはせず、でもたしかに見守り続けてくれた人がいたこと。一人の勇気。温かくて明るい声かけ。目にして今でも残り続けている言葉。忘れられない、心揺さぶられた体験。今振り返ってみて、あれはそういう意味だったのか、と思い出せるような優しさ。そんなものを、次は私が誰かに届けられるように。この想いが、この会社、この創業事業の原点です。私自身のプロフィールにも少し書きました通り、リアルなものづくりに挑戦するのは1社目のメーカー以来で、久しぶりです!改めて、一人では、一社では、作り手だけではものづくりは完結しないということを、身に染みて感じています。約10年前、新卒の時は、「自分がやっていることは果たして誰かの役に立っているのかな」「本当に届いているのだろうか」「最終ユーザーが見えない」「遠く感じてしまう」と苦悩し、その仕事を辞めてしまいました。今の私は、もう想像できます。つくろうとしているもの、届けようとしていること、お金の先に、必ずひとがいるということを。顔がわからなくても、想像することができる。触れられなくても、みえる。これからの私であれば、ひとの人生に残ってゆくものを、きっと作れる。届けられる。そう信じています。これからの活動報告で、クラファンの進捗、リターン準備の進捗、事業活動についてなど、できるだけお届けしたいと思っております。どうぞ見守っていただけますと幸いです。こちらのnoteもぜひ読んでいただけると嬉しいです!https://note.com/shiori_inc/n/nd63a28dff434引き続き、よろしくお願いいたします!


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