千葉・銚子発!革工房の職人が作る、スマホと財布が別々に開く安心設計のスマホポーチ

スマホと財布をまとめたコンパクトポーチ。それぞれの収納が分かれて開く構造で、片方を使うときにもう片方が開かない安心設計。お札・小銭・カードも収納でき、これ一つで身軽に出かけられます。幅3cmショルダーストラップは、肩への負担も少なく安定した使い心地。バッグを持ちたくない人のためのスマホポーチです。

現在の支援総額

390,820

130%

目標金額は300,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

11

千葉・銚子発!革工房の職人が作る、スマホと財布が別々に開く安心設計のスマホポーチ

現在の支援総額

390,820

130%達成

あと 11

目標金額300,000

支援者数11

スマホと財布をまとめたコンパクトポーチ。それぞれの収納が分かれて開く構造で、片方を使うときにもう片方が開かない安心設計。お札・小銭・カードも収納でき、これ一つで身軽に出かけられます。幅3cmショルダーストラップは、肩への負担も少なく安定した使い心地。バッグを持ちたくない人のためのスマホポーチです。

今回の活動報告は「開閉とポケットの配置」についてです。


前回の「大きさ」のご活動報告と重複する部分がありますが

ぜひ最後までお読みください。


今回のスマホポーチの開閉方法を「フラップ」にしたのは

「サイズ」をなるべく小さくするためです。

「ファスナー」を使用した場合は開閉するために「スライダー」が

動くのでクリアランスが必要な分、大きくなります。

と、ここまでは前回お話しさせていただきました。


そしてフラップを「ダブル」にしたのは、「現金やカードの収納」と「スマホの収納」を

分けるためです。

「現金やカード」と「スマホ」は使用するシーンや出し入れの回数が違うことが

多いことから「収納」を分けました。


配置についてですが「お金やカードの収納」のポケットが手前側に配置され

下側フラップで開閉するのは「外側に開くことで中が見やすい」と

「開閉時にスマホ側のフラップが少しの抵抗になってくれる」からです。

スマホ側のフラップが少しの抵抗になることで現金やカードなどが抜き取られる可能性を

少しでも低くすることができれば安心に繋がると思いました。

それに対して「スマホの収納」のポケットが奥側に配置され上側のフラップで開閉するのは

「大きく開く必要がない」と「現金側のフラップを開閉しなくて済む」になるからです。


お知らせになりますが、こちらも「現金とカードを収納するポケット」の

安心に繋がる部分ですがフラップの「ボタン」の仕様変更を「無料」で行います。

標準は「バネホック」と呼ばれる開閉がしやすいボタンを使用してます。

こちらをより安全な「ジャンパーホック」への変更をご希望でさせていただきます。

「ジャンパーホック」は「バネホック」からくらべると安全ではありますが

開閉は硬くなりますのでご了承ください。

ご注文時の備考欄やメッセージにて「ジャンパーホック希望」とお知らせください。

※ご連絡がない場合は標準仕様(バネホック)で製作いたします。


では長くなってしまいましたが今回の活動報告となります。

ご参考までに!

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