津軽の守護神・弘前八幡宮雪害から救う。400年の歴史と祈りを次世代へ繋ぎたい

慶長17年、弘前城築城と共に遷座した弘前八幡宮は、400年以上地域の安寧を見守ってきました。しかし深刻な雪害により社殿が損傷し、このままでは歴史の灯が消えてしまいます。貴重な文化財を100年先の子どもたちへと繋ぐため、神社再建を決断致しました。皆様の温かいご支援を心よりお願い申し上げます。

現在の支援総額

1,013,000円

10%

目標金額は10,000,000円

支援者数

66人

24時間以内に10人からの支援がありました

募集終了まで残り

56日

津軽の守護神・弘前八幡宮雪害から救う。400年の歴史と祈りを次世代へ繋ぎたい

現在の支援総額

1,013,000円

10%達成

あと 56日

目標金額10,000,000円

支援者数66人

慶長17年、弘前城築城と共に遷座した弘前八幡宮は、400年以上地域の安寧を見守ってきました。しかし深刻な雪害により社殿が損傷し、このままでは歴史の灯が消えてしまいます。貴重な文化財を100年先の子どもたちへと繋ぐため、神社再建を決断致しました。皆様の温かいご支援を心よりお願い申し上げます。


 皆様のおかげで、まず第一段階の(縁起のいい)数字に到達しました。

 ご支援くださった皆さま、お気に入り登録くださった皆さま、本当にありがとうございます。 

 社殿の改修工事がすべて無事に終了いたしますよう、これからも何卒お力添えをよろしくお願い致します。

 今後とも活動報告で進捗や返礼品の情報を上げてまいりますので、是非御一読ください。


 現在着工中の幣拝殿は、奉納祭礼行列図(全長約6メートル、幅約160センチ)を取り外す作業に入りました。行列図にブルーシートをかけ、これから吊るして降ろしていきます。

社殿は天井を外し、分別解体中でございます。

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