【新プロジェクト開始】あの大人気「山椒ふりかけ」がさらに美味しく&賞味期限も伸びてパワーアップ!いつも温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます!ロカルコストアです。前回のプロジェクトではたくさんの温かい応援をいただき、本当にありがとうございました!皆様からいただいた大切なお声やフィードバックをもとに味を一から見直し、美味しく&さらに扱いやすくパワーアップした「和歌山ぶどう山椒の絶品ふりかけ調味料」の新しいプロジェクトをCAMPFIREにてスタートいたしました!▼ プロジェクト詳細ページhttps://camp-fire.jp/projects/963608/viewここが進化!今回の注目アピールポイント1. 味の絶妙なバランスを見直し、さらに「シビうま&コクうま」へ!前回大好評だった味付けの黄金比を一から再検証。和歌山県産の最高級「ぶどう山椒」の爽やかな香りとシビれを引き立てつつ、白米が止まらなくなる深みと香ばしさを追求しました。 黒の『シビうま紀州山椒味噌』:老舗醤油蔵の醤油や藻塩、旨み素材と山椒を合わせた香ばしいコク味噌。 赤の『コクうま和風麻辣醤』:山椒の爽やかなシビれと旨みが後を引くクセになる和風麻辣。 2. 美味しさの期限(賞味期限)が伸びて、より楽しみやすく!「もっとゆっくり味わいたい」「まとめ買いしてストックしておきたい」という声にお応えし、製法を改良して賞味期限(美味しさの期限)を大幅に延ばすことに成功しました!ご自宅用はもちろん、贈り物や備蓄としてもより扱いやすくなっています。3. 「ぶどう山椒」の未来を守る取り組みも継続中日本の山椒シェアの大部分を占めながらも、高齢化や猛暑・害獣被害に直面する和歌山県のぶどう山椒。現地で収穫に携わり、地域で立ち上がる若手農家さんや地元の事業者さんとともに、食文化と産地を支える挑戦を続けています。前回の味をご存知の方にも、きっと「さらに美味しくなった!」と驚いていただける仕上がりになりました。数量限定のお得な「早割セット」や、伝統の棕櫚(しゅろ)たわし等の台所道具セット、ペットジビエコラボセットなど、今回限定のリターンも多数ご用意しております。ぜひ一度プロジェクトページをご覧いただけると嬉しいです。温かいご支援・ご協力をどうぞよろしくお願いいたします!
プロジェクト終了まであと1日…!いつも応援ありがとうございます。山椒プロジェクトを運営しているロカルコストアの後藤です。早いもので明日で6月も終わりと、1年があっという間ですねそして6月が終わるといえば、このプロジェクトも終了となります。プロジェクトスタートして約2ヶ月たくさんの皆様に応援いただき、プロジェクトがひとつ終わりへと近づいております。ご支援をまだ悩んでいる方へ、ここ最近のジメジメを吹き飛ばせるような爽やかなアレンジレシピをご紹介いたします。大人気アレンジ方法はこちら季節の贈りものである若摘みの実山椒、ぜひご賞味ください!
皆さまのご支援により、山椒の苗木を購入することができました!いつも温かいご支援と応援をいただき、誠にありがとうございます。今日はとても嬉しいお知らせです。このたび、皆さまからいただいたご支援金を活用し、無事に山椒の苗木を購入することができましたのでご報告いたします。プロジェクトを立ち上げた当初は、不安と期待が入り混じる毎日でしたが、多くの方々に共感いただき、ご支援という形で背中を押していただけたことで、次の一歩を踏み出すことができました。改めまして、心より感謝申し上げます。今回購入した苗木は、これから大切に育てながら、未来へとつながる山椒づくりの基盤として活用してまいります。収穫までにはまだ時間がかかりますが、皆さまからいただいた応援を力に、一つひとつ丁寧に育てていきたいと考えております。今後も苗木の成長の様子や活動の進捗について、活動報告を通じて皆さまへお届けしてまいります。これからも山椒の魅力をより多くの方へ届けられるよう努めてまいりますので、引き続き温かく見守っていただけますと嬉しいです。改めまして、このたびのご支援に心より御礼申し上げます。
たくさんのご支援ありがとうございます山椒プロジェクト第3弾、若摘み実山椒のプロジェクトも早いもので開始から1ヶ月が経ちました。その間今年の収穫がはじまり、限定数の生の実山椒の出荷まで無事に終わることができました。ご支援いただいた皆様本当にありがとうございました。現在は冷凍の実山椒の受注を行っておりますが、山椒はなかなか下処理が大変そう。という方も多いのではないでしょうか?案外下処理が簡単にでき、長く使える常備菜となる山椒。今回は簡単に下ごしらえの様子をまとめました。▼軸取り袋から取り出して、手のひらを使って実をほぐし軸を選り分けていきます。▼ゆがく沸騰したお湯に塩を入れゆがく▼5〜10分ほど茹でる鮮やかな緑色から少し黄緑色になってきたら、ザルへあげます。茹で時間が長いと辛味を控えめにします。▼アク抜き1時間ほど水に浸けてアク抜き。痺れを控えめにしたい方はお好みで最長半日程つけておく。この4工程だけで、1時間ほど時間があれば季節の手仕事『山椒の下ごしらえ』を行うことができます。冷凍の山椒といえど、柑橘の豊かな香りや痺れは粉物の山椒よりも芳醇で季節の味わいを口いっぱいに感じることができます。皆さんもぜひご家庭で実践いただきたいです。クラウドファンディングは、今月いっぱいまで開催中です。ぜひご支援のほどよろしくお願いいたします!




