高額な塾費⽤の負担を軽減し、中学⽣に笑顔を届ける教材を全国に

「わかる」を「できる」に変える40年の執念。塾長をスマホに閉じ込めたデジタル練習場

もうすぐ
終了

現在の支援総額

178,150

80%

目標金額は220,000円

支援者数

22

募集終了まで残り

10時間

高額な塾費⽤の負担を軽減し、中学⽣に笑顔を届ける教材を全国に

もうすぐ
終了

現在の支援総額

178,150

80%達成

あと 10時間

目標金額220,000

支援者数22

「わかる」を「できる」に変える40年の執念。塾長をスマホに閉じ込めたデジタル練習場

個別指導塾の費用の高騰は、そのビジネスモデルで計算するならば、無理からんところでもあります。


生徒1人に先生を1人当てがえば、そりゃそうなる…


いやむしろ、もらう側からしたら、これでも「まだまだ足りない」と思っている可能性が高いです。


支払う側は、わが子を人質に取られたような気持ちで、支出を減らし仕事を増やし、歯を食いしばって支払いに追われている


それなのに、受け取る側も維持が厳しく、高い給与を出せないので、学生アルバイトに頼る。


結果的に質が低下する。


特殊な環境下ではアリだとは思いますよ。

特別にハイレベルな生徒の指導であったり、その逆に、大きく出遅れてしまってる生徒の場合などは「これしかない」というシーンもあるでしょう。


しかし、マンツーマンの個別指導を「ごく一般的な形」と考えるのは、もう無理であることは明らかだと思います。


全員がそれを求めれば、学費の高騰はずっと続くでしょうし、皮肉にも、品質の低下も避けられません。


安価で高品質な教育を提供できる方法は、ちゃんとあります。


螢雪学舎は地方の小さな塾ですが、この問題に本気で立ち向かいます。


このプロジェクトは、立ち上げからしばらくは、何日も何日も鳴かず飛ばず状態が続きました。


でも、支援者の皆さまの後押しによって、船の錨は上がりました。


クラウドファンディングは終わりが近いですが、けいせつ丸の航海はこれらです。


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