高額な塾費⽤の負担を軽減し、中学⽣に笑顔を届ける教材を全国に

「わかる」を「できる」に変える40年の執念。塾長をスマホに閉じ込めたデジタル練習場

もうすぐ
終了

現在の支援総額

178,150

80%

目標金額は220,000円

支援者数

22

募集終了まで残り

10時間

高額な塾費⽤の負担を軽減し、中学⽣に笑顔を届ける教材を全国に

もうすぐ
終了

現在の支援総額

178,150

80%達成

あと 10時間

目標金額220,000

支援者数22

「わかる」を「できる」に変える40年の執念。塾長をスマホに閉じ込めたデジタル練習場

かつては塾や予備校は、一斉指導が全盛でしたが、一転、今は個別指導が主流になりました。


家庭教師のような形は、昔はお金持ちのご子息のものだったはずですが、今は全員がそれを望んでいるようです。


学費の高騰がもっとも大きな問題なのですが、それでも、内容が伴えば納得できるかもしれません。


しかしすでにもう、粗悪なものもかなりの割合になっているはずです。

全部とは言ってませんよ。


こういう形態の塾さんには怒られるかもしれませんが、僕は

「貴塾はそうじゃないのですね!それは素晴らしい!」

と言ってお終いです。


むしろ、反論してくるくらいの塾なら、なかなかやる塾です。

耳の痛い塾は反論すらできずに、モゴモゴと口ごもるだけでしょう。


(いや、反論しないでくださいね、めんどくさいから。「そういう塾がある」と言ってるだけなので…それは貴塾だって同感でしょう?)


今すぐロサンゼルスへ!急げ!…っていう状況なら、航空機一択です。


だけど、なんでスーパーにネギを買いに行くのにも航空機に乗ろうとするのか?


その航空機だって、何十人か何百人か乗りますよね?


なんで全員が1人乗りを要求するのか?


ここの考え方を直さないと、もう立ち行かないんです。


パイロットも素人が混じってるのに…

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!