「明日届く」を守りたい。物流現場の安全を見える化する『にやっぷ』普及プロジェクト

物流の未来を守る「にやっぷ」プロジェクト!今、深刻な人手不足と荷役作業の負担で物流が危機にあります。現場の安全と負担軽減を両立する専用プレート『にやっぷ』を全国へ届け、物流を止めない社会を創りたい。皆様の応援で、日本の物流の当たり前を変えるイノベーションを一緒に起こしませんか?

現在の支援総額

94,000

31%

目標金額は300,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

36

「明日届く」を守りたい。物流現場の安全を見える化する『にやっぷ』普及プロジェクト

現在の支援総額

94,000

31%達成

あと 36

目標金額300,000

支援者数14

物流の未来を守る「にやっぷ」プロジェクト!今、深刻な人手不足と荷役作業の負担で物流が危機にあります。現場の安全と負担軽減を両立する専用プレート『にやっぷ』を全国へ届け、物流を止めない社会を創りたい。皆様の応援で、日本の物流の当たり前を変えるイノベーションを一緒に起こしませんか?

いつも「にやっぷ」プロジェクトを応援していただき、本当にありがとうございます。

昨日、「CHIBA-LABO」様が開催されている「笑っていいラボ!」に登壇し、『にやっぷ』が生まれた経緯や、現在挑戦しているクラウドファンディングについてお話しさせていただきました。

「笑っていいラボ!」は、起業家の方や、これから起業を目指している方々が集まり、それぞれの挑戦や想いを共有する交流の場です。

そのような皆さまの前で、「にやっぷ」の取り組みや、物流の安全に対する想いをお伝えする貴重な機会をいただきました。

今回ご参加いただいた方の中には、物流に携わっている方もいらっしゃり、発表後にはご質問やご意見もいただきました。

「荷役」という言葉や、その役割について関心を持っていただけたことを、とても嬉しく感じました。

一方で、物流の仕事や荷役作業の実態は、まだまだ一般の方には知られていない部分も多くあります。

だからこそ、業界の方にも一般の方にも、物流の仕事や「荷役」という言葉を、もっと分かりやすく、もっと身近に伝えていくことの大切さを改めて実感しました。

私が目指しているのは、「荷役中であることを見える化する」という取り組みを物流の当たり前にし、その先に安全と適正化につなげていくことです。

その想いを一人でも多くの方と共有し、共感の輪を広げていきたいと考えています。

今回、このような場でお話しする機会をいただけたことも、皆さまからのご支援と応援があったからこそ実現できた一歩だと感じています。

本当にありがとうございます。

これからも一歩ずつ活動を続けながら、「運転」と「荷役」の違いや物流現場の安全について、一人でも多くの方に知っていただけるよう発信を続けてまいります。

引き続き、「にやっぷ」プロジェクトへの応援をどうぞよろしくお願いいたします。

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