あの日の続きを、300人で。音降る山フェス、もう一度挑戦します

2026年10月24日(雨天時25日)、豊川市赤塚山公園で開催。昨年150人の演奏から見えた、偶然居合わせた人も巻き込む音楽の場を300人へ。観客無料にこだわり、広報・警備・導線整備のためクラウドファンディングに挑戦します。

現在の支援総額

419,000

41%

目標金額は1,000,000円

支援者数

43

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

18

あの日の続きを、300人で。音降る山フェス、もう一度挑戦します

現在の支援総額

419,000

41%達成

あと 18

目標金額1,000,000

支援者数43

2026年10月24日(雨天時25日)、豊川市赤塚山公園で開催。昨年150人の演奏から見えた、偶然居合わせた人も巻き込む音楽の場を300人へ。観客無料にこだわり、広報・警備・導線整備のためクラウドファンディングに挑戦します。

【リターン紹介:Tシャツ編】

今回ご紹介するリターンは、音降る山2026オリジナルTシャツです。

カラーは、普段使いしやすいホワイトとブラックの2色。今年は昨年とは少し方向を変えて、「イベントの記念品」だけで終わらない、日常でも着たくなるデザインを目指しました。

デザインを担当したのは、音降る山スタッフであり、ミュージシャンとしても活動するCOCOさん。テーマは「音の可視化」です。300人の音が重なり、空から降ってくるようなエネルギーを、1枚のTシャツに落とし込んでくれました。

このTシャツは、ただのグッズではありません。

当日、赤塚山公園に集まる300人のバンドメンバーがこのTシャツを着て音を鳴らす。その景色を、一緒につくるための応援アイテムです。

会場で着て参加する人も。遠くから応援してくださる人も。楽器は弾かないけれど、この挑戦を面白いと思ってくださる人も。

このTシャツを選んでいただくことが、音降る山の「300人で音を鳴らす景色」を支える力になります。

上手くても、上手くなくてもいい。参加しても、応援だけでもいい。「ええねん!」という今年のテーマそのもののように、それぞれの関わり方を肯定してくれる一着です。

本番に間に合うよう、事前にお届け予定です。当日着ていただくのはもちろん、日常の中で袖を通すたびに、赤塚山公園に音が降る景色を思い出してもらえたらうれしいです。

Tシャツで、音降る山を応援する。そんな参加のかたちも、大歓迎です。

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