あの日の続きを、300人で。音降る山フェス、もう一度挑戦します

2026年10月24日(雨天時25日)、豊川市赤塚山公園で開催。昨年150人の演奏から見えた、偶然居合わせた人も巻き込む音楽の場を300人へ。観客無料にこだわり、広報・警備・導線整備のためクラウドファンディングに挑戦します。

現在の支援総額

1,004,000

100%

目標金額は1,000,000円

支援者数

106

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/06に募集を開始し、 106人の支援により 1,004,000円の資金を集め、 2026/07/19に募集を終了しました

あの日の続きを、300人で。音降る山フェス、もう一度挑戦します

現在の支援総額

1,004,000

100%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数106

このプロジェクトは、2026/05/06に募集を開始し、 106人の支援により 1,004,000円の資金を集め、 2026/07/19に募集を終了しました

2026年10月24日(雨天時25日)、豊川市赤塚山公園で開催。昨年150人の演奏から見えた、偶然居合わせた人も巻き込む音楽の場を300人へ。観客無料にこだわり、広報・警備・導線整備のためクラウドファンディングに挑戦します。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

「音降る山フェスティバル2026」のクラウドファンディングは、皆さまからのご支援により、目標金額を達成することができました。ご支援くださった皆さま、情報をシェアしてくださった皆さま、周りの方に声をかけてくださった皆さま、本当にありがとうございました。達成したのは、プロジェクト終了まであと数時間というタイミングでした。最後の最後まで応援がつながり、目標に届いたことを知ったときは、驚きとうれしさでいっぱいになりました。また、支援者数が昨年より増えたことは大きな喜びです。このクラウドファンディングを通して、たくさんの方が「音降る山フェスティバルを応援したい」と思ってくださっていることを実感しています。皆さまからお預かりしたご支援は、会場の安全対策や警備、駐車場や会場内の導線整備、音響設備、広報など、フェスティバルを安全に開催し、より多くの方に楽しんでいただくために大切に使わせていただきます。クラウドファンディングの達成は、ゴールではなく、開催に向けた新たなスタートです。10月24日、「音降る山フェスティバル2026」の会場で、皆さまと一緒に最高の一日をつくれるよう、実行委員一同、準備を進めてまいります。改めまして、たくさんのご支援と応援を、本当にありがとうございました。当日、会場でお会いできることを楽しみにしています。


いよいよ募集終了まで残り2日となりました。現在、86人の方から739,500円ものご支援をいただいています。目標金額1,000,000円に対して達成率は73%。ここまで来られたのは、一人ひとりの「応援したい」という気持ちが積み重なった結果です。本当にありがとうございます。残り2日という時間を考えると、このままでは目標金額に届かない可能性が高い状況です。それでも、最後まで諦めたくはありません。応援してくださった皆さんから、こんな声が届いています。「去年は応援する側でした。今年は私もエントリーしました!300人プラス、周りにいる全ての人が楽しくなる音の中に私も入りたい」「昨年ギターを始めて1ヶ月で参加させていただきました。不安いっぱいでしたが、めちゃくちゃ楽しかったです。今年も参加させていただきます」親子で特別な時間を過ごしてくれた方も。「15年ぶりくらいに、息子と肩を組んだ貴重な経験でした。みんな親子で参加しよう!」あの日の感動をもう一度と、練習を重ねている方も。「あの感動が忘れられん!またみんなで肩組んで歌おうぜ。宅練がんばるから!」遠く離れた場所から、駆けつけてくれる方も。「大阪より参加します!」一つひとつの声を読むたびに、このフェスがどれだけ多くの方の心に残っているかを実感します。あの日の続きを、300人でこのフェスは、楽器経験や年齢に関係なく、誰もが主役になれる音楽の場です。子どもも大人も、初心者もベテランも、その場に居合わせた人まで巻き込んで、ひとつの音を鳴らす。150人から300人へ。この規模で安心して楽しめる場をつくるためには、皆さまの力がどうしても必要です。残された時間はわずかですが、最後まで応援していただけたら、これほど心強いことはありません。ご支援はもちろん、SNSでのシェアや、周りの方への声かけも、私たちにとって大きな力になります。どうか、最後まで一緒に、この挑戦を見届けていただけないでしょうか。残り2日、どうぞよろしくお願いいたします。


どうしましょう、とってもかわいいんです!出来上がった手ぬぐいが届いたのですが、発色が本当に鮮やか。屋外イベントにぴったりな、元気いっぱいの一枚に仕上がりました。この手ぬぐいを広げた瞬間「鮮やかでやべえ…チョーいい…」と思わず声が出ちゃうはず。この鮮やかさの秘密は、染め方へのこだわりにあります。今回採用したのは「反応染め」という技法。染料を生地の繊維そのものと化学反応させて結びつけることで、繊維の奥までしっかりと染料が浸透します。写真を見ていただくとわかる通り、表面はもちろん、裏面までロゴがくっきりと染み込んでいます。これが反応染めならではの「裏抜け」。生地の奥まで染料がしっかり入り込んでいる証拠で、片面プリントのようにどちらかが淡くなることもありません。表も裏もきれいだから、結び方や見せ方次第で表情を変えて楽しめるのも嬉しいポイントです。もちろん見た目だけでなく、洗濯を重ねても色落ちしにくい耐久性や、生地本来の通気性・吸水性の高さも間違いなし。表面にインクをのせるだけのプリントだと、吸水性が低かったり裏返すと白かったりしますが、見た目の華やかさと実用性をどちらも諦めたくなくて、調べに調べてたどり着きました。汗を拭いたり首に巻いたりと屋外でしっかり使えるのはもちろん、お部屋に飾ってインテリアとして楽しむのもおすすめです。使ってよし、飾ってよしの一枚。 手ぬぐい愛用者の方はもちろん、「手ぬぐいって実は初めて」という方にも、ぜひこの機会に手に取ってみてほしいリターンです。


音降る山フェスティバルには、学生の参加費を大人の皆さまに支援していただく「あしながおじさんプロジェクト」があります。クラウドファンディングのリターンから「あしながおじさん制度」を選んでいただくと、学生1人分の参加チケットを贈ることができます。昨年もこの制度を通じて、小学生から大学生まで多くの学生が300人バンドに参加しました。参加理由はそれぞれ「大きなステージで演奏してみたい」「300人で演奏したらどうなるのか知りたい」「地元を音楽で盛り上げたい」など、参加のきっかけは様々です。楽器を始めたばかりの学生もいますが、皆「全力で楽しみたい」という気持ちで意気込みを伝えてくれました。チケット1枚が、挑戦のきっかけに300人バンドは上手な人だけが集まる場ではありません。必要なのは完璧な技術ではなく「やってみたい」という気持ちです。けれど学生にとって参加費は小さくない金額。そんな学生の背中をそっと押すのが、この制度です。昨年参加した高校生からは「趣味を生かして地元のフェスティバルに参加できると思った」という声も。一人では始まらなかったかもしれない挑戦が、このフェスから始まっています。子どもたちに、楽しそうな大人の姿を見せたい年齢も仕事も音楽経験も違う人たちが本気で練習し、一緒に音を鳴らす——その輪に、学生たちにも入ってほしいと考えています。ステージに立つのは学生ですが、その一歩を支えているのはチケットを贈ってくださる皆さまです。今年も、学生たちの挑戦を応援してください一人でも多くの学生が参加できるよう、皆さまの力が必要です。「やってみたい」を「参加できる」に変える一枚を、ぜひ贈ってください。あしながおじさん制度支援金額:3,500円支援内容:学生1人分の300人バンド参加チケット※ご支援いただいた方には、参加する学生からのお礼と意気込みをお届けします。


【リターン紹介:Tシャツ編】今回ご紹介するリターンは、音降る山2026オリジナルTシャツです。カラーは、普段使いしやすいホワイトとブラックの2色。今年は昨年とは少し方向を変えて、「イベントの記念品」だけで終わらない、日常でも着たくなるデザインを目指しました。デザインを担当したのは、音降る山スタッフであり、ミュージシャンとしても活動するCOCOさん。テーマは「音の可視化」です。300人の音が重なり、空から降ってくるようなエネルギーを、1枚のTシャツに落とし込んでくれました。このTシャツは、ただのグッズではありません。当日、赤塚山公園に集まる300人のバンドメンバーがこのTシャツを着て音を鳴らす。その景色を、一緒につくるための応援アイテムです。会場で着て参加する人も。遠くから応援してくださる人も。楽器は弾かないけれど、この挑戦を面白いと思ってくださる人も。このTシャツを選んでいただくことが、音降る山の「300人で音を鳴らす景色」を支える力になります。上手くても、上手くなくてもいい。参加しても、応援だけでもいい。「ええねん!」という今年のテーマそのもののように、それぞれの関わり方を肯定してくれる一着です。本番に間に合うよう、事前にお届け予定です。当日着ていただくのはもちろん、日常の中で袖を通すたびに、赤塚山公園に音が降る景色を思い出してもらえたらうれしいです。Tシャツで、音降る山を応援する。そんな参加のかたちも、大歓迎です。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!