あの日の続きを、300人で。音降る山フェス、もう一度挑戦します

2026年10月24日(雨天時25日)、豊川市赤塚山公園で開催。昨年150人の演奏から見えた、偶然居合わせた人も巻き込む音楽の場を300人へ。観客無料にこだわり、広報・警備・導線整備のためクラウドファンディングに挑戦します。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

669,000

66%

目標金額は1,000,000円

支援者数

75

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

4

あの日の続きを、300人で。音降る山フェス、もう一度挑戦します

もうすぐ
終了

現在の支援総額

669,000

66%達成

あと 4

目標金額1,000,000

支援者数75

2026年10月24日(雨天時25日)、豊川市赤塚山公園で開催。昨年150人の演奏から見えた、偶然居合わせた人も巻き込む音楽の場を300人へ。観客無料にこだわり、広報・警備・導線整備のためクラウドファンディングに挑戦します。

どうしましょう、とってもかわいいんです!

出来上がった手ぬぐいが届いたのですが、発色が本当に鮮やか。屋外イベントにぴったりな、元気いっぱいの一枚に仕上がりました。この手ぬぐいを広げた瞬間「鮮やかでやべえ…チョーいい…」と思わず声が出ちゃうはず。


この鮮やかさの秘密は、染め方へのこだわりにあります。

今回採用したのは「反応染め」という技法。染料を生地の繊維そのものと化学反応させて結びつけることで、繊維の奥までしっかりと染料が浸透します。

写真を見ていただくとわかる通り、表面はもちろん、裏面までロゴがくっきりと染み込んでいます。これが反応染めならではの「裏抜け」。生地の奥まで染料がしっかり入り込んでいる証拠で、片面プリントのようにどちらかが淡くなることもありません。

表も裏もきれいだから、結び方や見せ方次第で表情を変えて楽しめるのも嬉しいポイントです。


もちろん見た目だけでなく、洗濯を重ねても色落ちしにくい耐久性や、生地本来の通気性・吸水性の高さも間違いなし。

表面にインクをのせるだけのプリントだと、吸水性が低かったり裏返すと白かったりしますが、見た目の華やかさと実用性をどちらも諦めたくなくて、調べに調べてたどり着きました。


汗を拭いたり首に巻いたりと屋外でしっかり使えるのはもちろん、お部屋に飾ってインテリアとして楽しむのもおすすめです。

使ってよし、飾ってよしの一枚。

 手ぬぐい愛用者の方はもちろん、「手ぬぐいって実は初めて」という方にも、ぜひこの機会に手に取ってみてほしいリターンです。



シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に4人が支援しました