【詩人・石原吉郎】埼玉県ふじみ野市発 舞台芸術『望郷と海』上演プロジェクト

私たちには、忘れてはいけない詩がある —— シベリア抑留という過酷な体験を経て、詩人・石原吉郎が晩年を過ごした埼玉県ふじみ野市から 舞台芸術『望郷と海 ~シベリアから未来へ~』を上演します。 彼の詩に現れた「生きることへの問い」を、演劇・詩・映像・音楽を通じて市民参加で現代に蘇らせる試みです。

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私たちには、忘れてはいけない詩がある —— シベリア抑留という過酷な体験を経て、詩人・石原吉郎が晩年を過ごした埼玉県ふじみ野市から 舞台芸術『望郷と海 ~シベリアから未来へ~』を上演します。 彼の詩に現れた「生きることへの問い」を、演劇・詩・映像・音楽を通じて市民参加で現代に蘇らせる試みです。

8月2日(日) 詩人杉本真維子氏「詩の創作ワークショップ」が開催されました!
小石を使ったワークショップです☺
参加された皆様の作品は 「石原吉郎企画展」~石原吉郎をもっと知ろう~で掲示しました。
小石を人に見立てたり、小石の気持ちを考えてみたりと人それぞれ思い思いに創作しました。【ワークショップ概要】
■日時:8/2(日)・8/9(日)(どちらか1日を選ぶ)
    14:00~16:00(受付13:30)
■場所:ステラ・ウェスト 多目的ルーム
■講師:杉本真維子(詩人)
■対象:小学校3年生以上の方 
■定員:各回10名(申込順)
■参加費:無料
■持ち物:飲み物・タオル・小石

【プログラム】
・小石をじっくり観察し、そこから感じたことをことばにして、自分だけの詩を創作します。
・身近なものを観察しながら、見つけた発見や思いを詩として表現する楽しさを味わいます。

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