【命をつなぐ猫カフェ再生】10匹の保護猫と小樽「Meow Land」に再び笑顔を

保護猫と触れ合える体験型サービスの提供の再開。店舗内の空間整備および改修工事を実施する。保護猫の飼育環境整備、医療費支援、来店者が安全かつ快適に過ごせる内装改善、ならびに高齢者やお子様連れでも安心して利用できるよう手すり設置等のバリアフリー対応に着工したい。

現在の支援総額

13,000

2%

目標金額は500,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

24

【命をつなぐ猫カフェ再生】10匹の保護猫と小樽「Meow Land」に再び笑顔を

現在の支援総額

13,000

2%達成

あと 24

目標金額500,000

支援者数2

保護猫と触れ合える体験型サービスの提供の再開。店舗内の空間整備および改修工事を実施する。保護猫の飼育環境整備、医療費支援、来店者が安全かつ快適に過ごせる内装改善、ならびに高齢者やお子様連れでも安心して利用できるよう手すり設置等のバリアフリー対応に着工したい。

GW前の診察・投薬明細書です。

ラグドール・チャーリー(右鼻鼻腔腺癌)と、三毛猫・凛ちゃん(中耳炎からの脳炎から、脳腫瘍)

2名とも抗がん剤治療。

凛ちゃんは毎日、自宅にて皮下点滴を私が獣医師さまの指示の元に行い、ステロイド・抗がん剤サプリ、高カロリーの子猫用のカリカリを小さくハサミでカットしてあげ、それを子猫用パウチと混ぜて、1日5回あげています。

ラグドールのチャーリーは、去年の11月末に大学病院にて、余命1ヶ月と宣告されましたが、100万円ほどかかる放射線治療が金銭的に出来ない事と、麻酔により命の危険のリスクもあるとの事で、

現在はかかりつけ医様の献身的な治療方法により、余命宣告を遥かに超えて奇跡の延命を遂げています。

チャーリーは、抗がん剤・抗がん剤サプリ・吐き気止め・痛み止め・腎臓機能を維持する為のお薬等を、朝と夕方に私が獣医師様の指示の元、投与し、朝・夕・夜中12時の3回に分けて、呼吸を楽にする安定剤のアンプル注射を私が行っております。

2名とも、少し体重は減ったり増えたり、症状も良かったり寝たきりだったり起伏がありますが自力で食べたり歩いたり出来ています。

これからも、この2名を見守っていてください。猫カフェでどの猫よりも愛され、人々を癒し続けてきた子達です。

神様、どうかこの子達をもう一度、大好きな空間の猫カフェで人々と癒し癒される時間を与えてあげてください!と祈りながら私も介護生活を頑張ります。

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