【命をつなぐ猫カフェ再生】10匹の保護猫と小樽「Meow Land」に再び笑顔を

保護猫と触れ合える体験型サービスの提供の再開。店舗内の空間整備および改修工事を実施する。保護猫の飼育環境整備、医療費支援、来店者が安全かつ快適に過ごせる内装改善、ならびに高齢者やお子様連れでも安心して利用できるよう手すり設置等のバリアフリー対応に着工したい。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

56,222

11%

目標金額は500,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

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目標金額500,000

支援者数7

保護猫と触れ合える体験型サービスの提供の再開。店舗内の空間整備および改修工事を実施する。保護猫の飼育環境整備、医療費支援、来店者が安全かつ快適に過ごせる内装改善、ならびに高齢者やお子様連れでも安心して利用できるよう手すり設置等のバリアフリー対応に着工したい。

2026/05/17 21:42

明明後日、水曜日はチャーリーと凛ちゃんの検診と投薬の日です。

少し足りなくなったぶんのお薬や、点滴・お注射のアンプル等を数日分だけ貰いに動物病院へ。


前回5/6の診察の時に、チャーリーの右鼻腔腺癌の再発と、

凛ちゃんの脳腫瘍の悪化を告げられ、今やっている治療以上の事は無くなり、「よく頑張ってるね…」と獣医師さまが、優しく猫ちゃん達の顔を覗き込んで静かに言っていました。

その口調から、かなり衰弱していて、いつなんどき何が起こるか分からない事を理解した私。

獣医師様が、チャーリーに至っては、余命1ヶ月宣告から、薬物治療のみでよくここまで試行錯誤して投薬やお注射などで命を繋いでくれている事に感謝しきれません。

凛ちゃんのほうが、あとから突然発症したのですが、進行のスピードが早く、寝たきりの日と、ステロイドで爆食の日など波があります。

このプロジェクトは、6月のチャーリーのお誕生日と7月の凛ちゃんのお誕生日までには、この子達が居心地の良かった空間の猫カフェ再開で、最期になるかも知れないけれど、再現してあげたい!という願いも強くありました。

この2名は猫カフェでも、大きな存在で特に凛ちゃんは「膝乗り猫」「添い寝猫」「小さなお子様でも抱っこできる」と言う事から大人気でした。

チャーリーはその存在だけで、わー!綺麗なブルーの目!威厳がある!とスマホ撮影が絶えなかったラグドールです。

プロジェクトもあと日数、わずかとなりました。

恐らく、私としてもこれが猫カフェ再建・医療費支援、最後のチャレンジになると思います。

どうぞ、1人でも多くのかたに拡散とご協力を、心からお願い致します。

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