【命をつなぐ猫カフェ再生】10匹の保護猫と小樽「Meow Land」に再び笑顔を

保護猫と触れ合える体験型サービスの提供の再開。店舗内の空間整備および改修工事を実施する。保護猫の飼育環境整備、医療費支援、来店者が安全かつ快適に過ごせる内装改善、ならびに高齢者やお子様連れでも安心して利用できるよう手すり設置等のバリアフリー対応に着工したい。

もうすぐ
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現在の支援総額

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目標金額は500,000円

支援者数

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目標金額500,000

支援者数7

保護猫と触れ合える体験型サービスの提供の再開。店舗内の空間整備および改修工事を実施する。保護猫の飼育環境整備、医療費支援、来店者が安全かつ快適に過ごせる内装改善、ならびに高齢者やお子様連れでも安心して利用できるよう手すり設置等のバリアフリー対応に着工したい。

今日で3日目、三毛猫・凛ちゃんの脳腫瘍の症状悪化。食事も食べたくない、歩けない。。

シリンジで水で溶かしたステロイド剤を飲ませて水分補給と、朝の自宅点滴で脱水は回避している様子ですが、問題は食事です。

夕方に、チャーリーと一緒に抗がん剤補助サプリをチュールと水分で溶かして飲ませていますが、今日の夕方は小さめのシリンジで、凛ちゃんに子猫用チュールを数回に分けてゆっくり飲ませました。食事の代用です。

獣医師様からは、この2名はかなり衰弱しているので、カリカリも缶詰も全て介護用ではなく、ひと口でも高カロリーの子猫用を与える様に、以前から指示があるからです。

凛ちゃんは、何度もこのような「歩けない・転ぶ・頭が90℃に傾いたままの日がある・目眩による旋回運動・認知症による突然の絶叫」を乗り越えてきました。

そんな時は抱きしめてあげて、ママはここ。凛ちゃんのおうちはここ、みんな居るからねと認知させると安定します。旋回運動の時もそうです。

かなり心が削られる姿ですが、今までにも過去に色々な先天性の病気になった子をお世話し、看病してきたので、獣医師様の助言と、凛ちゃんの生きたい!と言う思いを尊重して、ひとつでも多くの事をしてあげたい今日この頃です。

お注射や点滴などの介護は私にしか出来ません。家族は凛ちゃんのやチャーリー用にまな板の上で子猫用カリカリを粉状に砕いてくれたりしてくれています。

24時間体制の介護はかなり心身にきていますが、愛する猫達を苦しませない為に、「あの時あれをすれば良かったのでは。。」と後悔しない為に。

猫カフェ再建まで、凛ちゃんもチャーリーも頑張って、他の猫ちゃん達も私を応援してくれています。

クラファンも残りわずかの日数で終了となりますが、最後まで諦めずに頑張ります!チャーリーと凛ちゃんもまだ生きる事を諦めてはいません。

猫カフェ再開まで、きっと生きてくれる。見守ってくれてる。そう思うとまた明日も頑張ろうね!ありがとうという気持ちになれています。

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