雨の音が少しずつ強くなってきました。明日は台風の影響も予想されるため、今日は石積みの見回りをしてきました。長い年月を支えてきた石積みですが、大雨の前後は特に注意が必要です。普段は当たり前のようにそこにある石積みも、地域の暮らしや農地を守る大切な存在です。クラウドファンディングも残りわずかとなりました。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。最後まで諦めず、一人でも多くの方に石積み文化の価値を伝えていきたいと思います。引き続き応援・シェアをよろしくお願いいたします。





もうすぐ
終了
現在の支援総額
78,000円
目標金額は500,000円
支援者数
13人
募集終了まで残り
5日





もうすぐ
終了
現在の支援総額
78,000円
15%達成
目標金額500,000円
支援者数13人
雨の音が少しずつ強くなってきました。明日は台風の影響も予想されるため、今日は石積みの見回りをしてきました。長い年月を支えてきた石積みですが、大雨の前後は特に注意が必要です。普段は当たり前のようにそこにある石積みも、地域の暮らしや農地を守る大切な存在です。クラウドファンディングも残りわずかとなりました。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。最後まで諦めず、一人でも多くの方に石積み文化の価値を伝えていきたいと思います。引き続き応援・シェアをよろしくお願いいたします。
【クラファン終了まであと10日】今日のあふぎのさとの夕暮れです。山と山の間に沈む夕日を眺めながら、この地域で受け継がれてきた暮らしや風景の尊さを改めて感じました。石積みもまた、この景色の一部です。先人たちが一つひとつ積み上げてきた石が、田畑を支え、水を守り、人々の暮らしを支えてきました。クラウドファンディングも残り10日。これまで応援してくださった皆さまに心から感謝しています。この美しい風景と石積みの文化を、次の世代へつないでいくために。最後まで諦めず、一歩ずつ進んでいきます。応援・シェアしてくださる皆さま、本当にありがとうございます。
今日は満月だと聞いて、外へ出てみました。「満月? どこどこ…」と思って空を見上げましたが、中山間地域の我が集落では、まだ山の陰でした。山に囲まれた暮らしは不便なこともありますが、その山々があるからこそ守られてきた風景があります。そして、その風景を支えているのが先人たちが積み上げてきた石積みです。現在挑戦中のクラウドファンディングも、いよいよ残り11日となりました。ここまで多くの方に応援していただき、本当に感謝しています。一方で、石積み文化や中山間地域の現状を伝える活動は、まだまだ道半ばです。最後の一日まで諦めず、この地域の価値と魅力を発信し続けます。応援、シェア、口コミなど、皆さまのお力添えをいただけましたら幸いです。引き続きよろしくお願いいたします。
いつも応援いただき、本当にありがとうございます。本日、私たちの「崩落した石積み擁壁を再生するプロジェクト」が、山梨日日新聞に掲載されました。石積みの崩落は単なる修繕の問題ではありません。100年以上受け継がれてきた景観や先人たちの知恵、そして地域の歴史を未来へつなぐための挑戦です。記事では、高齢化が進む中で地域だけでは維持管理が難しくなっている現状や、石積み再生にかける私たちの思いを取り上げていただきました。クラウドファンディングを始めてから、多くの方に支えられ、励まされながらここまで来ることができました。新聞掲載はゴールではなく、より多くの方にこの課題を知っていただくための新たなスタートだと考えています。この活動を通じて、「地域の宝を地域だけで抱え込まない仕組み」をつくりたい。そして、全国にある同じような課題を抱える中山間地域の希望につなげたいと思っています。皆さまのご支援、情報の拡散、温かい応援の一つひとつが大きな力になっています。引き続き、あふぎのさとの石積み再生プロジェクトをよろしくお願いいたします。目標達成まで、まだ道半ばです。どうか最後まで応援をお願いいたします。
ここまで支えてくださった皆さま、本当にありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、残り14日となりました。明日は山梨日日新聞にも掲載予定となっており、この活動をさらに多くの方に知っていただける大切な機会だと思っています。もし可能でしたら、SNSでのシェアや、お知り合いへのご紹介にご協力いただけますと大変嬉しいです。一人ひとりのお力が、この地域の未来を支える大きな力になります。最後まで挑戦を続けます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。