「浜に上がってくる胡桃のように 剱地の恵みでつくる木草茶を未来へ」

奥能登・剱地で採れる野草を使った「木草茶」を安定して作るため、業務用乾燥機の導入を目指します。 地域の方々とともに、自然の恵みを活かした循環のある暮らしをつくる第一歩のプロジェクトです。

現在の支援総額

306,000

30%

目標金額は1,000,000円

支援者数

23

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/29に募集を開始し、 23人の支援により 306,000円の資金を集め、 2026/06/13に募集を終了しました

「浜に上がってくる胡桃のように 剱地の恵みでつくる木草茶を未来へ」

現在の支援総額

306,000

30%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数23

このプロジェクトは、2026/04/29に募集を開始し、 23人の支援により 306,000円の資金を集め、 2026/06/13に募集を終了しました

奥能登・剱地で採れる野草を使った「木草茶」を安定して作るため、業務用乾燥機の導入を目指します。 地域の方々とともに、自然の恵みを活かした循環のある暮らしをつくる第一歩のプロジェクトです。

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2026/07/12 14:00

昔、戦後、りんご箱は大変貴重で、

様々な使い道で、役に立ってきました。

食卓、勉強机、演説台などなど

大鋸屑(おがくず)に埋まって、りんごは

運ばれてきました。

今はこんなおしゃれなダンボール箱に

入ってきます。

何個か繋ぎ合わせて、お茶混ぜ箱にすると

軽くて丈夫で、気に入ってます。

後2個ほど作ると、今年の目標300袋が

作れます。

これからは、野葡萄、熊笹、月見草が主な

収穫期となります。

空梅雨気味の能登半島。

今日7月12日日曜日は、曇りですが

気持ちの良い風が、吹いています。

良いお茶になる予感がします。

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