【佐賀・武雄】愛猫との別れから紡ぐ。名もなき命も優しく送る動物霊園を創りたい

愛する猫たちとの別れから生まれた【武雄動物霊園 藍(あお)】。看護師の経験を活かし、大切な家族も、身寄りのない命も、すべてを温かく見送る癒しの地を佐賀県武雄市に創ります。どうかお力を貸してください。

現在の支援総額

90,000

9%

目標金額は1,000,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/22に募集を開始し、 8人の支援により 90,000円の資金を集め、 2026/06/15に募集を終了しました

【佐賀・武雄】愛猫との別れから紡ぐ。名もなき命も優しく送る動物霊園を創りたい

現在の支援総額

90,000

9%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数8

このプロジェクトは、2026/05/22に募集を開始し、 8人の支援により 90,000円の資金を集め、 2026/06/15に募集を終了しました

愛する猫たちとの別れから生まれた【武雄動物霊園 藍(あお)】。看護師の経験を活かし、大切な家族も、身寄りのない命も、すべてを温かく見送る癒しの地を佐賀県武雄市に創ります。どうかお力を貸してください。

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いつも応援ありがとうございます。人生を賭けて作り上げるこの事業は、壁にぶつかれば、次の一手、また次の一手と、仲間の知識や力を借りながら進めております。その中で、土地の宅地として使っている部分だけでは手狭となり、両親が畑として使っていた場所(今は荒地となっています)を開拓する方向で、昨日建築士の方と打ち合わせをしました。相当な資金がかかる事も予想されます。1つずつ着手していきます。大自然をなるべく汚さずに活かし、共存共生を目指しております。サッと解決できることばかりではありません。そんな中、霊園予定地近くで、この暑い中、親子猫がおりました。武雄、(一社)ねこあいさんが見逃さず、まずは命を保護、それから関わる方へお話をしてくださいました。今後保護をしていく場所の確保も必要だと改めて思わされました。母猫は、私も知る協力仲間さんへ引き取られ、子猫は治療後、4匹我が家へきております。見て見ぬふりをせずに助けていっだいた大切な命。しっかりと受け取りました。引き続き、見守っていただけますと幸いです。何卒よろしくお願いいたします。


大分県の樹木葬「天空陵」さんへセラピーやよしさんとの墓参りに行ってまいりました。そこは、鳥の声が聞こえる静かな大自然の中、綺麗かつシンプルに整備された美しい空間でした。人間も動物も、1つひとつが綺麗で、ご家族の思いのこもった墓石に、温かい気持ちになりました。来週の打ち合わせに向けて、素晴らしいイメージをいただくことができました。ご家族の思いがいっぱいにあふれる、あたたかい場所を作っていきます。引き続き見守っていただけますと幸いです。


いつも温かい応援ありがとうございます。プロジェクトは、本日15日、24時にて期間満了を迎えます。沢山のお心遣いありがとうございました。 資金の使い道:合同樹木葬のシンボルツリーとプレートの設置  現在の状況:生態系を崩さないよう、専門業者様と整地・工事の打ち合わせ中 今後の計画:霊園運営の準備、および動物関連事業の立ち上げ 今後の進捗状況に関しましては、すべてCAMPFIREの「活動報告」を通じて、支援者の皆様へ一斉に発信いたします。オープンに向けて着実に進んでおります。温かく見守っていただけますと幸いです。


いつも温かい応援を本当にありがとうございます。プロジェクトの残り3日を前に、多く寄せられているご質問への回答と、私の率直な想いをお伝えいたします。① プロジェクトの延長や、再チャレンジはありますか?【答え:ありません】本プロジェクトは、今回の期間満了をもちまして完全に終了いたします。延長や再チャレンジは一切ございません。② 今回のプロジェクトに対する私の想いまだ形が始まっていないこの段階で挑戦した最大の理由は、皆様に「武雄動物霊園 藍」の存在と理念を知っていただくことにありました。支援の有無や画面上の数字に関わらず、皆様から届いた温かい応援の心に、心から深く感謝しております。この尊いお気持ちを大きな励みにして、来春のオープンへ向けて、私はこの先も迷わず全力で走ってまいります。残り3日間、どうぞ最後まで温かく見守っていただけますと幸いです。


(お地蔵様の画像はイメージです)いつも応援ありがとうございます。活動をする中で数日前、ふと思い出しました。現地の畑の上り口に、両手で抱えられる程のお地蔵様がおられました。小さな木の家の中におられ、お水とお花を家族でお供えしていました。途中、事情があり親族より半ば強制的に持ち出されましたが、私はまだ子供で、気にも止めていませんでした。優しくその土地を見守ってくれていたお地蔵様。古くから道や坂の入り口に立つお地蔵様は、外から入ってくる災いや悪いものを遮断し、その土地や通る人々を守る「境界の守り神」としての役割を持っていました。私はもう一度ふさわしい場所に、お地蔵様を設置したいと考えました。石材屋さんにもご相談し、この試みに深く賛成をいただきました。また、この土地の、大自然の本来の生態系を崩さないことを私は何よりも大切にしたいと考えています。日本の環境に古くから馴染む紅葉(モミジ)を樹木葬のシンボルツリーとして選びました。お地蔵様はかつて私達家族や大自然、野生動物達を守っていただいた様に、訪れる人達が安心される、今懸命に生きる動物達、亡くなった動物達を優しく守っていただけますように。この野生地帯のありのままの自然環境と調和させながら、素朴で優しい景色をプロの力を借りて作っていきます。温かく見守っていただけますと幸いです。↓過去に父と共にこの土地で過ごしたヤギ。父が高齢になり、今は優しいご家族の元に里子に行き、可愛い子供を産んで親子で幸せに暮らしています。父にとても懐いていて別れは涙涙でした。父は覚えているかな。


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