一生モノのタイを手元に 完全限定生産 タイ食文化の旅雑誌『TALAT』創刊

タイ在住15年、これまで1,000軒以上の店を巡り、タイの食文化を追い続けてきました。そんな私が、AI時代にあえて“紙媒体”に挑みます。一般流通はせず、このクラウドファンディング期間中のみ販売する、タイ発・食と旅の雑誌『TALAT』の創刊です。

現在の支援総額

4,892,098

92%

目標金額は5,300,000円

支援者数

564

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

49

一生モノのタイを手元に 完全限定生産 タイ食文化の旅雑誌『TALAT』創刊

現在の支援総額

4,892,098

92%達成

あと 49

目標金額5,300,000

支援者数564

タイ在住15年、これまで1,000軒以上の店を巡り、タイの食文化を追い続けてきました。そんな私が、AI時代にあえて“紙媒体”に挑みます。一般流通はせず、このクラウドファンディング期間中のみ販売する、タイ発・食と旅の雑誌『TALAT』の創刊です。

『TALAT』創刊に向けてのお知らせです。タイブログ「BANGKOK GIRLS NOTE」を運営する、ぷくこさんに寄稿していただけることが決まりました!僕がぷくこさんを知ったのは、「BANGKOK GIRLS NOTE」の前身ブログ『ちょっとバンコクに住んでみました。』の頃。当時から、タイで暮らす日本人女性の視点や、等身大のタイ生活が印象的で、ずっと読ませてもらっていました。初めてお会いしたのは2025年。その時に、「いつかタイの雑誌を作る時は、ぜひ執筆をお願いしたいです」とお伝えしていたのですが、『TALAT』という形で実現することになりました。ぷくこさんは、タイ生活を“暮らし”の目線から発信し続けてきた方。観光やグルメだけではなく、美容、生活、育児など、リアルなタイの日常を丁寧に伝えてきたからこそ、多くの読者に支持されているのだと思います。今回、『TALAT』でどういったコラムになるのかは、現在まさに進めているところ。ぷくこさんならではの視点が加わることで、またひとつ面白い誌面になりそうです!ぷくこ2015年からタイ・バンコクに7年在住。現在は拠点を大阪に置きながら、タイの観光・グルメ・美容・生活・育児情報まで幅広く発信し、タイ在住者の2人に1人が読むWEBメディア「BANGKOK GIRLS NOTE」を運営。SNS総フォロワー数は9万人。著書に、タイの日常やカルチャーを紐解いた『暮らしの図鑑 タイの毎日』(翔泳社)がある。WEBSITE :https://www.bangkok-pukuko.com/Instagram:https://www.instagram.com/pukuko_bkk/X:https://twitter.com/pukuko15


5月22日(金)日本時間21:00/タイ時間19:00より、YouTubeライブ配信をやります!バンコクのイサーン屋台で晩ごはんを食べながら、雑誌『TALAT』のことや、クラウドファンディングについてお話しします。「このリターンってどういう内容?」「創刊号はどんな雑誌になるの?」「今後どう展開していくの?」などなど、気になることがあればライブ中にお気軽にコメントください。応援してくださっている皆さんと、交流できる時間になればと思っています。ぜひ飲みながら、晩ごはん食べながら、ご参加ください!オフィシャルLINEに登録していただくと、ライブ配信前にリマインドをお届けします!https://lin.ee/xWkrhCO▼配信URLhttps://youtube.com/live/2ez7C4aiUmI


『TALAT』創刊号に、アジア専門ジャーナリスト・室橋裕和さんが寄稿してくださることが決定しました!室橋さんは、週刊誌記者を経てタイへ移住し、『Gダイアリー』編集部に在籍。10年に渡り、タイおよび周辺国を取材されてきました。僕とは『Gダイアリー』在籍時期こそ重なっていませんでしたが、僕が編集長を務めていた時代に、特集記事を執筆していただいたことがあります。さらに、僕と室橋さんは同い年ということもあり、どこか共通する時代感覚や空気感を勝手ながら感じています。今回は、日本に住む室橋さんならではの視点で、“もうひとつのイサーン”とも言えるテーマを執筆していただく予定です。詳細はまた改めてご報告いたしますので、ぜひ楽しみにお待ちください。■ 室橋 裕和(むろはし ひろかず)1974年生まれ。週刊誌記者を経てタイに移住。現地発の日本語情報誌に在籍し、10年に渡りタイ及び周辺国を取材する。帰国後はアジア専門のジャーナリストとして活動。「アジアに生きる日本人」「日本に生きるアジア人」をテーマとしている。現在は日本最大の多国籍タウン、新大久保に在住。外国人コミュニティと密接に関わり合いながら取材活動を続けている。「外国人コミュニティから見る多文化共生の実情や問題点」といったテーマで、メディアやトークイベントなどで講演する機会も多数。武蔵野大学非常勤講師。おもな著書に『カレー移民の謎』(集英社新書)、『ルポ新大久保』(角川書店)、『エスニック国道354号線』(新潮社)、『日本の異国』(晶文社)など。


いつも『TALAT』クラウドファンディングを応援していただき、本当にありがとうございます。このたび『TALAT』に、タイ料理研究家の長澤恵さんが寄稿してくださることになりました!長澤さんと初めてお会いしたのは、2016年。僕が運営しているブログ「激旨!タイ食堂」で、インタビューをさせていただいたのが最初でした。https://gekiuma.net/interview-nagasawa/その後、バンコクで何度かご一緒に食事をさせていただく機会もあり、タイ料理やタイの食文化について、いろいろなお話を聞かせていただきました。今回、『TALAT』という新しい雑誌を立ち上げる際、ぜひ寄稿してもらいたいと思っていた1人が長澤さんです。今回こうしてご参加いただけることを、とても嬉しく思っています。今後も、参加してくださる執筆陣や企画内容について、活動報告で随時お知らせしていきます。引き続き、『TALAT』をよろしくお願いいたします。長澤 恵(May)千葉県出身。2002年よりタイ料理研究家として活動を始める。2010年、錦糸町にて株式会社Tit Caiを設立。「タイ料理教室ティッチャイタイフード」を立ち上げ、現在は月に15〜20回以上のレッスンを開催している。参加数は延べ4万人以上。長く通い続ける生徒や、リピート率の高さも特徴。その他、企業とのメニュー・商品開発、タイ食文化セミナー、YouTube、レシピ・書籍執筆、タイ現地ツアー企画・同行など、“タイの食と文化を伝える”活動を多方面で展開している。


『TALAT』を応援していただき、本当にありがとうございます。本日は嬉しい報告があります。創刊号『TALAT』に、俳優の山内圭哉さんが寄稿してくださることが決定しました!山内さんは、舞台・映画・ドラマなど幅広い作品で活躍されている俳優であり、独特の存在感とユーモアを兼ね備えた、魅力的な表現者です。実は、僕が山内さんを知ったきっかけは、10代の頃に夢中になって読んでいた中島らもさんのエッセイでした。山内さんは、かつて中島らもさん率いる劇団「リリパットアーミー」に所属されていたこともあり、その存在をずっと以前から知っていたんです。その後、数年前に山内さんが僕のXをフォローしてくださったことをきっかけに交流が始まり、今ではご家族ぐるみで親しくさせていただいています。そして何より、山内さんはかなりのタイ好き!昨年は、自身のバンドメンバーと共にタイを訪れ、バンコクのライブハウスでライブも披露されていたほどです。今回、そんな山内さんにご寄稿いただけることになったのは、中島らもさんが繋いでくださったご縁だと思っています。どんな内容になるのかは、ぜひ誌面で楽しみにしていてください!山内 圭哉(やまうち たかや)|俳優1971年生まれ。大阪府出身。TOKYO ARTISTS AGENCY所属。舞台・映画・テレビドラマと幅広く活躍し、存在感あふれる演技で高い評価を得る実力派俳優。関西的なユーモアと人間味を併せ持ち、シリアスからコメディまで自在に演じ分ける。現在は舞台・映画・テレビドラマなど幅広いフィールドで活動を続けている。


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