いよいよ、『TALAT』創刊クラウドファンディングが最終日を迎えます。最終日の7月12日(日)、1人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただくため、タイ・チャチューンサオ県から12時間のYouTubeライブ配信を行います!今回挑戦するのは、チャチューンサオ駅から、巨大な「ピンクのガネーシャ」で知られるワット・サマーン・ラッタナーラームまで、約20kmを歩く企画です。早朝6時にチャチューンサオ駅を出発。チャチューンサオを代表する名刹「ワット・ソートン」や、100年以上の歴史を持つ「タラート・バーンマイ百年市場」に立ち寄りながら、最終目的地であるピンクのガネーシャを目指します。ライブ配信を通じてチャチューンサオの街や文化を紹介しながら、『TALAT』を創刊する理由や、この雑誌に込めた想いについてもお話しします。そして、このライブ配信をきっかけに、1人でも多くの方に『TALAT』を知っていただけたらうれしいです。ライブ配信日時日本時間:7月12日(日)8:00〜タイ時間:7月12日(日)6:00〜▼YouTubeライブ配信はこちらhttps://youtube.com/live/Kzh5opC8d50
TALAT創刊クラウドファンディングも、いよいよ残り5日となりました。ここで、食事会リターンについて、あらためて大切なお知らせがあります。現在、東京・大阪・名古屋・福岡・バンコクなど、各エリアの食事会リターンをお申し込みいただいている方がたくさんいらっしゃいます。食事会のリターンには、「TALAT」創刊号は含まれておりません。「TALAT」をご希望の方は、別途、雑誌のリターンをお選びいただく必要があります。「食事会に申し込んだから雑誌も届く」と思われている方もいらっしゃるかもしれませんので、この機会にあらためてご案内させていただきます。食事会に雑誌を含めなかった理由は主に2つあります。1つ目は、複数の食事会に参加される方がいらっしゃるためです。食事会ごとに雑誌を付けてしまうと、同じ方に何冊も届いてしまうことになります。2つ目は、雑誌リターンでは掲載するお名前のサイズなどをお選びいただけますが、食事会リターンではその選択ができないためです。そのため、「雑誌」と「食事会」は、それぞれ独立したリターンとしてご用意しております。まだ雑誌リターンを選ばれていない方で、「TALAT」を手に取りたいという方は、ぜひこの機会にあわせてお申し込みいただければ嬉しいです。創刊号を入手できるのは、このクラウドファンディング期間だけです。残り5日、最後までどうぞよろしくお願いいたします。
5月9日からスタートしたTALAT創刊クラウドファンディングも、いよいよ最終日まで残り1週間となりました。支援者の皆さまから「TALATのオリジナルTシャツが欲しい!」という声をたくさんいただき、このタイミングではありますが、ようやくご用意することができました。デザインは、TALATのロゴをあしらったシンプルで普段使いしやすい一枚。カラーは白・黒の2色、サイズはS〜XXXLまでご用意しています。このTシャツは、クラウドファンディング期間中だけの限定販売です。一般販売の予定はありませんので、この機会を逃すと手に入れることはできません。TALAT創刊を応援してくださる皆さまに、ぜひ記念の一枚として手に取っていただけたら嬉しいです。クラウドファンディングも、いよいよラスト1週間。最後まで応援よろしくお願いいたします!!
いつもTALATプロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます。このたび、新たなリターンとして「バンコク食事会参加権」を追加いたしました。北海道、東京、大阪、福岡では食事会を開催予定ですが、「バンコク開催もぜひ」という声をいただくこともあり企画いたしました。【開催予定日】2026年9月12日(土)【開催場所】バンコク会場や開始時間などの詳細につきましては、決まり次第あらためてご案内いたします。バンコク在住の方はもちろん、この機会にタイ旅行を検討されている方もぜひご参加ください。皆さまとお会いできることを楽しみにしております。引き続き、TALATへのご支援をよろしくお願いいたします。
いつも応援ありがとうございます。今回は、『TALAT』創刊号の寄稿者に新たな顔ぶれが加わったので、ご報告です。このたび、ジャーナリスト・編集者として活躍する丸山ゴンザレスさんに、『TALAT』創刊号へ特別寄稿していただけることが決定しました。丸山さんは、世界各地のスラムや危険地帯、裏社会などを数多く取材し、その独自の視点で社会の実像を伝え続けている方です。近年はYouTubeチャンネル「丸山ゴンザレスの裏社会ジャーニー」でも活動されていることは、多くの方がご存知でしょう。私自身、以前から丸山さんとはご縁があり、今回の寄稿につながりました。丸山さんが責任編集を務めた『旅の賢人たちがつくったタイ旅行最強ナビ』では、私も執筆者の一人として参加し、また、丸山さんがクラウドファンディングで発刊した書籍『バックパッカーシンドローム』にも支援者として参加しています。そこで今回、『TALAT』創刊号への寄稿をお願いしたところ、快くお引き受けいただくことに。丸山さんはイサーン地方を旅した経験こそないそうですが、『TALAT』のためにタイをテーマとした特別寄稿を書いてくださる予定です。どのような切り口でタイを語っていただけるのか、私自身も楽しみにしています。クラウドファンディング終了まで残り31日。引き続き応援よろしくお願いいたします!





