2026夏・宮古島|たっくー×田中俊行×竹内義和と創る最恐怪談&高校生お化け屋敷

宮古島出身の放送作家・若林凌駕です!たっくー氏、田中俊行氏、竹内義和氏を招く最恐怪談イベントと、高校生が主体の「本気のお化け屋敷」を今夏開催!かつて孤独だった僕を救ったエンタメの力で、島の中高生へ人生を変える強烈な原体験を届け、無料招待したい。若者の未来に火を灯す挑戦に、熱いご支援をお願いします!

現在の支援総額

639,000

63%

目標金額は1,000,000円

支援者数

67

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/04に募集を開始し、 67人の支援により 639,000円の資金を集め、 2026/08/19に募集を終了しました

2026夏・宮古島|たっくー×田中俊行×竹内義和と創る最恐怪談&高校生お化け屋敷

現在の支援総額

639,000

63%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数67

このプロジェクトは、2026/07/04に募集を開始し、 67人の支援により 639,000円の資金を集め、 2026/08/19に募集を終了しました

宮古島出身の放送作家・若林凌駕です!たっくー氏、田中俊行氏、竹内義和氏を招く最恐怪談イベントと、高校生が主体の「本気のお化け屋敷」を今夏開催!かつて孤独だった僕を救ったエンタメの力で、島の中高生へ人生を変える強烈な原体験を届け、無料招待したい。若者の未来に火を灯す挑戦に、熱いご支援をお願いします!

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「怪談イベント呪珠ツナギ  - 宮古島」主催の若林凌駕です。高校生たちと一緒につくってきた「おばけ屋敷ひやっと」7月30日、31日、8月1日の3日間、無事に終了しました。初日は最終日に至るまで、開場直後からお客様が途切れることなく来てくださり、想像以上の反響をいただきました。三日間で602名の方にご来場いただき、高校生たちもスタッフも最後まで本当に全力で走り切りました。もちろん最初からすべてが完璧だったわけではありません。受付での連携、待ち時間の対応、休憩の取り方、会場内の誘導、演出のタイミング。実際にお客様を迎えてみて、初めて見えてくる課題がたくさんありました。でも、そのたびに高校生たちは話し合い「明日はこう変えよう」「ここはもっと分かりやすくしよう」「この役割は交代制にしよう」と、自分たちで改善していきました。ただ怖がらせるだけではなく来場者にどう楽しんでもらうか。待っている時間も含めてどうすれば良い体験になるか。細部まで考えながら3日間を通して企画が少しずつ成長していきました。最終日には高校生たちの動きもかなりスムーズになり、受付、誘導、演出、出口対応まで、それぞれが自分の役割を理解して率先して動いてくれていました。そして何より、来場してくださった皆さま、応援してくださった皆さま、ご支援くださった皆さまのおかげで、形にすることができました。本当にありがとうございました。高校生たちと一緒にストーリー、演出、小道具、受付、誘導までひとつひとつ考えながら作ったおばけ屋敷。数年後、このおばけ屋敷の思い出を肴に20歳を迎えた学生のみんなと乾杯できる日が待ち遠しいです。そして、この企画はいよいよ開催まで2週間を切った「怪談イベント呪珠ツナギ  - 宮古島」へとツナガります。引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします。若林凌駕


「呪珠ツナギ 第二章 - 宮古島」主催の若林です。今回のプロジェクトの大きな柱のひとつである、高校生たちとつくるおばけ屋敷「ひやっと」の制作風景をお届けします。会場は、宮古島市の「ひらら集会所ふらっと」。7月30日、31日、8月1日の3日間にわたって開催するため、高校生たちと一緒に会場見学、ストーリーづくり、小道具の買い出し、市内へのチラシ配り、演出の確認を進めてきました。今回のお化け屋敷は、ただ怖がらせるだけの企画ではありません。物語は、高校生たちが準備中に一体の人形を見つけるところから始まります。その人形にまつわる写真、手紙、イラスト。そして徐々に起き始める異変。来場者は、その物語の中に入り込み、助けを求める高校生たちの手紙を頼りに、会場内を進んでいきます。高校生たちは演者、受付、誘導、音出し、小道具制作など、それぞれの役割を担いながら本当に一から企画を形にしてくれています。慣れないことばかりで最初は戸惑いもありました。それでも、会議を重ねるたびに「こうしたらもっと怖いんじゃないか」「ここで音を鳴らしたら面白い」「この小道具は使えるかも」と、どんどん自分たちのアイデアが出てくるようになりました。この経験が高校生たちにとってただの夏の思い出ではなく、「自分たちで何かを作った」「誰かに届ける側になった」という原体験になってくれたら嬉しいです。この挑戦は、皆さまからのご支援があって進めることができています。引き続き、宮古島の若者たちに文化体験を届けるこのプロジェクトを応援していただけると幸いです。若林凌駕


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