生き様を見せるランウェイ!SPOTLIGHTを大阪中央公会堂で11月に開催したい

乳がん闘病を経験した私は、「人はいつからでも人生を変えられる」と闘病後に実感しました。病気や挫折、コンプレックスを乗り越えた女性たちが、自分の人生の主役として輝く『SPOTLIGHT』を11月13日に大阪市中央公会堂で開催します。私たちの挑戦が誰かの勇気と希望につながるよう、応援をお願いします!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,393,750円

92%

目標金額は1,500,000円

支援者数

85人

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

3日

生き様を見せるランウェイ!SPOTLIGHTを大阪中央公会堂で11月に開催したい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,393,750円

92%達成

あと 3日

目標金額1,500,000円

支援者数85人

乳がん闘病を経験した私は、「人はいつからでも人生を変えられる」と闘病後に実感しました。病気や挫折、コンプレックスを乗り越えた女性たちが、自分の人生の主役として輝く『SPOTLIGHT』を11月13日に大阪市中央公会堂で開催します。私たちの挑戦が誰かの勇気と希望につながるよう、応援をお願いします!

こんにちは!SPOTLIGHT主催の荒幡えりこです。11月13日の本番に向けて、出演者たちの想いや挑戦をお届けするリレー活動報告。今回は、エントリーNo.7の ケイティさん(清家和美さん) です♪いくつになっても、挑戦することで新しい自分に出会える。そんな想いを胸に、本番に向けて準備を重ねているケイティさんの言葉をお届けします。_________本番に向けて、これまでの挑戦や今の想いを自分の言葉で届けられるよう、スピーチの練習に取り組んでいます。また、ヒールでバランスよく、美しく歩くことを目指し、ウォーキングの練習と健康な身体づくりも続けています。私がこの舞台で伝えたいのは、「諦めずに一歩を踏み出すことで、いくつになっても自分らしく輝ける」ということです。不安や迷いを感じることもあります。でも、そのたびに「自分はどうなりたいのか」を見つめ直し、一歩ずつ前に進んでいます。考え方を少し変えて、「やってみたい」という気持ちを大切にすることで、新しい可能性に出会える。今回の挑戦を通して、私自身がそのことを実感しています。スポットライトを浴びるのは、特別な誰かだけではありません。誰もが、自分の人生の主役になれる。本番では、今の自分を精いっぱい表現し、見てくださる方が「私も何か始めてみよう」と思えるような一歩を届けたいです。_________いくつになっても、まだ知らない自分に出会える。ケイティさんの言葉から、挑戦することの素晴らしさを改めて感じました。11月13日、ケイティさんがどんな表情でランウェイを歩くのか、今からとても楽しみです!皆さまにも、ぜひその瞬間を見届けていただきたいです。引き続き、出演者たちへの温かい応援と、SPOTLIGHTへのご支援をよろしくお願いいたします。人生に、スポットライトを。SPOTLIGHT主催 荒幡えりこ


10月は、ピンクリボン月間。乳がんを知ること。検診の大切さを知ること。もちろん、とても大切です。でも私は、その先のことも伝えたい。病気になった人は、かわいそうですか?病気になったから。治療をしているから。身体が変わったから。その人の人生まで、暗くなるわけじゃない。笑っていい。おしゃれしていい。夢を持っていい。挑戦していい。そして、圧倒的に輝いていい。11月13日、SPOTLIGHTでは15人の女性たちがウェディングドレスをまとい、ステージに立ちます。結婚するためのドレスではありません。このウェディングドレスは、人生の再出発の証です。これまで経験してきたことも、悩んだことも、乗り越えてきたことも、全部抱えて。もう一度、自分自身を主役にして歩き出す。自分の人生を自分の言葉で語り、スポットライトを浴び、堂々とランウェイを歩きます。私たちが見てほしいのは、病気ではありません。その先を生きている「人」です。そして、困難を乗り越えた生き様が、次の誰かの希望になる。その姿を見た誰かが、「私も一歩踏み出してみよう」「諦めていたことを、もう一度やってみよう」「もっと自分の人生を生きよう」そう思ってくれたら。一人に当たったスポットライトが、次の誰かを照らす光になる。そして、その人がまた次の誰かを照らしていく。私たちはSPOTLIGHTを通して、そんな「光の循環」をつくりたいと思っています。ピンクリボン月間が終わる10月31日。SPOTLIGHTのクラウドファンディングも、同じ日に終了します。残り6日。ここまで本当にたくさんの方に応援していただきました。この挑戦に少しでも心が動いたら、支援という形で、一緒にこの光を次の誰かへつないでいただけたら嬉しいです。11月13日、大阪市中央公会堂。15人の女性たちが、自分の人生を堂々と歩きます。クラウドファンディング、最後の6日間。最後までの応援、どうかよろしくお願いいたします。


こんにちは!SPOTLIGHT主催の荒幡えりこです。活動報告リレー、第8回は、エントリーNo.10 松本朱實さんこと、あけみんです♪2022年3月、医師から「余命半年もつかどうか」と告げられたあけみん。それでも自分を信じて治療に向き合い、現在は全国で自らの経験を伝えながら、誰かの希望になるために活動されています。そんなあけみんがInstagramでSPOTLIGHTを見つけ、今度はこのステージから希望を届けることを決めてくれました。今日は、あけみん自身の言葉で届けてもらいます。_______2022年3月。医師から淡々と「余命半年もつかどうか…」と宣告。私は10数年前に母を大腸がんでなくしました。だからこそ、「医師の呪縛には負けない!絶対に奇跡を起こす!母の分まで、がんに勝つ!そして全国で講演をして希望を伝えていく!」と決意しました。そして…自分を信じて治療に挑んだところ、半年で全身に転移していたがんが消えました。あれから4年半…希望を届けたいと思ったところに、Instagramでスポットライトの記事が…気づいたら出演を決めていました。エントリーをしてから、たくさんの出会いと学びの日々です。主催者のえりこさん、そしてスタッフさん、講師の皆さま、サポーターさま、そしてご支援してくださる皆さまのおかげで、夢の舞台に立つことができ、心から感謝でいっぱいです。ありがとうございます!改めて人生の主役は自分!自分らしく表現します!そして、出会えたかけがえない仲間と最高に輝きます!そんな私たちを是非、見守ってください。そして、希望を受け取ってください!応援、どうぞ、よろしくお願いいたします。_________あけみん、ありがとうございます☺︎「人生の主役は自分!」この言葉は、まさにSPOTLIGHTが届けたい想いのひとつです。自分が経験してきたことを、今度は誰かの希望に変えていく。困難を乗り越えた生き様が、次の誰かの希望になる。11月13日。あけみんが自分らしく、人生の主役としてランウェイを歩く姿から、ぜひ希望を受け取ってください^^


こんにちは!SPOTLIGHT主催の荒幡えりこです。活動報告リレー、第7回は、エントリーNo.2 篠原晃子さんです♪乳がんを経験し、容姿や体型の変化から自信を失った時期を経て、ウォーキングと出会った晃子さん。今ではウォーキング講師として「教える側」に立つ彼女が、今回は一人の出演者としてSPOTLIGHTのステージに挑戦します。本番まであと少し。今日は、晃子さんの今の想いを届けてもらいます。_______まずは、SPOTLIGHTという素晴らしい舞台を企画し、私たちに挑戦の機会を与えてくださった主催者の皆さまに、心から感謝申し上げます。そして、クラウドファンディングを通して温かいご支援や応援を寄せてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。皆さまの応援が、私たちの挑戦を支える大きな力になっています。引き続き温かいご支援をいただけましたら幸いです。乳がんを経験し、容姿や体型の変化に自信を失った時期もありました。そんな私がウォーキングと出会い、素敵な方々とのご縁に恵まれ、今では講師として活動しています。現在は本番に向けて、ウォーキングや表現力を磨きながら、自宅でも身体づくりやスピーチの練習に取り組んでいます。普段は教える立場ですが、今回は一人の登壇者。思うようにできないこともありますが、先生方のご指導や仲間からの刺激を受け、日々新しい発見と学びを重ねています。11月13日、大阪中央公会堂。歩んできた人生、すべてが私。緊張もありますが、それ以上にワクワクしています!皆さまからいただいた応援を、今度は私たちが希望や勇気に変えてお届けできるように。心を込めてステージに立ちます。_______晃子さん、ありがとうございます!「歩んできた人生、すべてが私。」この言葉は、SPOTLIGHTが大切にしている想いそのものだと感じます。自信を失った経験も、新しい出会いも、ウォーキングを通して変わっていった自分も。そのすべてを抱えて、今度は「教える人」ではなく、一人の女性として自分自身にスポットライトを当てる。晃子さんがこれまで歩んできた人生ごと、レッドカーペットを歩く姿をぜひ会場で見届けてください^^


こんにちは!SPOTLIGHT主催の荒幡えりこです。活動報告リレー、第6回は、エントリーNo.15 髙橋絵麻さんです♪34歳で乳がんを経験し、昨年、肝臓への転移が見つかったえまさん。現在もステージ4のがんと向き合いながら、福井県でヨガ・ピラティススタジオを運営し、がん教育や命の授業、全国での講演活動をされています。実はSPOTLIGHTへの出演をお誘いしたとき、えまさんは一度、出演を断っています。「今の私で、希望を届けられるんだろうか」それでも、えまさんがこのステージに立つことを決めてくれた理由。今日は、えまさん自身の言葉で届けてもらいます。_______はじめまして!この度、SPOTLIGHTに出演させていただきます、髙橋絵麻です。普段は福井県でヨガ・ピラティススタジオを運営しながら、学校でのがん教育や命の授業、全国での講演活動をしています。私は11年前、34歳で乳がんになりました。その後、昨年5月に肝臓への転移が見つかり、現在もステージ4のがん患者として治療を続けています。出演のお誘いをいただいた時、「いまの私で、希望を届けられるんだろうか」そんな思いから、一度はお断りしました。正直、私がそこにいることで、これから治療をする人や、再発を怖いと思っている人を、かえって怖がらせてしまわないかな。そんなことも考えました。でも。治ってからじゃなくても、人生を楽しもう!治療中でも。怖い日があっても。元気じゃない日があっても。その途中にある、たくさんの楽しいことを、もっと自分自身に経験させてあげたいと思いました。これまで私は、自分の経験を通して、誰かの居場所をつくることや、命の大切さを伝えることに力を注いできました。でも今回は、《私》を主役にして、《私》にスポットライトをあててあげたい。がんになったから輝くんじゃなくて。がんになる前から、治療中の今も、私はずっと私。この日だけは、私をめいっぱい楽しませてあげようと思います。そして、もし。これからがんになる誰かや、今まさに治療の真ん中にいる誰かが、こちらを見てくれたなら。いらっしゃい。おいでー☺︎!大丈夫じゃない日だってあるけど、こっちにも、笑える場所はあるよ。おしゃれして、遊んで、くだらないことで笑って。一緒に人生を楽しめる人たちがいるよ。そんなふうに、明るく手を振って迎えられる人でいたいなと思います。今回のSPOTLIGHTには、それぞれの人生を歩んできた女性たちが集まっています。歩んできた道も、抱えているものも、表現したいことも、それぞれ違う。そんな私たちが、ひとつの舞台で、自分自身にスポットライトをあてる。どんな景色が生まれるのか、私も楽しみです!そして、この舞台を実現するために、クラウドファンディングを通して応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。皆さまの応援が、私たちの挑戦を支えてくださっています。11月13日、大阪市中央公会堂。それぞれの生き様が、ランウェイでどんなふうに輝くのか。ぜひ、その瞬間を一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。会場でお待ちしています♡_________えまさん、どうもありがとうございます!「治ってからじゃなくても、人生を楽しもう」この言葉に、私自身もとても心を動かされました。病気がなくなってからでも、何かを乗り越えてからでもない。人生は、今この瞬間も続いている。だからこそ11月13日は、「がん患者としてのえまさん」ではなく、一人の女性として、自分自身をめいっぱい楽しむえまさんにスポットライトを当てたいと思っています。そしてその姿が、今まさに何かと向き合っている誰かに届いて、「私も、今を楽しんでいいんだ」と思えるきっかけになったら嬉しいです。11月13日、大阪市中央公会堂。ぜひ、えまさんの生き様を会場で見届けてください♪


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