生き様を見せるランウェイ!SPOTLIGHTを大阪中央公会堂で11月に開催したい

乳がん闘病を経験した私は、「人はいつからでも人生を変えられる」と闘病後に実感しました。病気や挫折、コンプレックスを乗り越えた女性たちが、自分の人生の主役として輝く『SPOTLIGHT』を11月13日に大阪市中央公会堂で開催します。私たちの挑戦が誰かの勇気と希望につながるよう、応援をお願いします!

現在の支援総額

1,168,000円

77%

目標金額は1,500,000円

支援者数

71人

募集終了まで残り

8日

生き様を見せるランウェイ!SPOTLIGHTを大阪中央公会堂で11月に開催したい

現在の支援総額

1,168,000円

77%達成

あと 8日

目標金額1,500,000円

支援者数71人

乳がん闘病を経験した私は、「人はいつからでも人生を変えられる」と闘病後に実感しました。病気や挫折、コンプレックスを乗り越えた女性たちが、自分の人生の主役として輝く『SPOTLIGHT』を11月13日に大阪市中央公会堂で開催します。私たちの挑戦が誰かの勇気と希望につながるよう、応援をお願いします!

こんにちは!SPOTLIGHT主催の荒幡えりこです。

SPOTLIGHTでは、出演者がランウェイを歩くだけではなく、一人ひとりが60秒のスピーチで、自分の経験やそこから生まれた想いを届けます。

その大切な60秒をサポートしてくださっているのが、講師の利隆屋(りこうや)あやの先生です!

今回は、あやの先生からスピーチレッスンの様子を届けていただきます。

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本日、オンラインCAアカデミー学院長・利隆屋(りこうや)あやのによる「話し方スピーチレッスン」をオンラインで開催しました。ステージで一人ひとりが語る60秒のスピーチに向けて、参加者の皆さんと言葉を磨く時間です。

なぜCA受験のスクールが話し方の講師を務めているのか。学院長自身が乳がんの経験者であり、10年以上にわたり「自分の想いを凝縮し、選ばれる人になる」ための指導を続けてきたからです。

今回はまず、「このスピーチを誰に届けたいか」を具体的に思い浮かべるワークを行いました。

家族、この1年そばで支えてくれた友人、教室の生徒たち、そして告知を受けて不安の中にいる、かつての自分のような誰か。

届けたい相手が決まると、言葉は自然と絞られていきます。

続いて舞台袖に立つ自分をイメージし、湧き上がる想いを書き出したあと、実際に1分間を計って話してみました。

「1分はこんなに短いんですね」「かっこよく話そうとしていた自分に気づきました」「病気のことよりも、病気を通して気づいたことを伝えたい」。

それぞれの気づきが、次の一歩につながっています。

初めて参加した方も、すでに下書きがあった方も、終わるころには確実に前へ進んでいました。

本番まであと1ヶ月あまり。

皆さんが自分の言葉で語る姿を、ぜひ当日、会場で見届けてください。

次回のオンラインスピーチレッスンは10月28日(水)21:00〜22:00です。

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あやの先生、ありがとうございます☺︎

スポットライトのスピーチ。

出演者一人ひとりがこれまで何を経験し、何を感じ、そしてこれからどう生きていきたいのか。

その人にしか語れない言葉を、届けたい誰かへ届ける60秒です。

11月13日。

ランウェイを歩く姿とともに、15人それぞれの「生き様」が込められた言葉にも、ぜひ耳を傾けていただけたら嬉しいです。

本番まで、あと少し。出演者のみんなも、一歩ずつ準備を重ねています!



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