【JAPAN SUMMER LEAGUE】甲子園に届かなかった球児へ輝く夏を!

全国4,000校のうち甲子園に出られるのは49校。毎年数万人の球児が、夢の舞台に立てないまま3年間を終えています。その諦めきれない想いと情熱に、もう一度本気で挑める夏の舞台を届けたい——。昨年約40名の球児が集まった大きな反響を受け、2026年も開催決定。一緒に高校野球の新たな物語を創りませんか?

現在の支援総額

314,000

15%

目標金額は2,000,000円

支援者数

30

募集終了まで残り

31

【JAPAN SUMMER LEAGUE】甲子園に届かなかった球児へ輝く夏を!

現在の支援総額

314,000

15%達成

あと 31

目標金額2,000,000

支援者数30

全国4,000校のうち甲子園に出られるのは49校。毎年数万人の球児が、夢の舞台に立てないまま3年間を終えています。その諦めきれない想いと情熱に、もう一度本気で挑める夏の舞台を届けたい——。昨年約40名の球児が集まった大きな反響を受け、2026年も開催決定。一緒に高校野球の新たな物語を創りませんか?

こんにちは。株式会社ジャパンリーグです。

このプロジェクトを始めてから、少しずつ支援が増えてきました。

今日から、大会本番までの舞台裏を、ストーリー形式で少しずつお届けしていこうと思います。

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まず最初にお伝えしたいのは、なぜこの大会が生まれたのか、という原点のお話です。

全国には約4,000校の高校野球部があります。そのうち、甲子園の土を踏めるのはたった49校。つまり、ほぼ全ての球児が、あの舞台に立つことなく高校野球生活を終えています。3年間、毎日グラウンドに立ち続けたのに。それでも届かなかった夏があります。

代表の鷲崎は、学生時代ずっとスタンドから応援する側でした。仲間が戦う姿を見つめることしかできなかった悔しさを、今も覚えています。「本当に力がなかったのか、それとも挑戦する場所がなかっただけなのか」。その問いから、このリーグは生まれました。

コンセプトは「陽の目を見ない場所に光を」。すべての選手に出場機会を保証する、これまでにない夏の舞台です。

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おかげさまで、現在31万円、29名の方にご支援をいただいています(目標200万円の15%)。まだ始まったばかりですが、一人ひとりの支援が、球児たちにとって"最後の夏"を本気で戦える場所を作っています。

すでに支援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。次回は、2025年に初開催した際の反響と、参加した球児たちの生の声をお届けします。

もしよろしければ、この物語を、まだ知らない誰かにシェアしていただけると嬉しいです。あなたの一言が、次の支援者を連れてきてくれるかもしれません。

引き続き、応援よろしくお願いいたします。

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