恩地食品100年の歩みを書籍でたくさんの人に届けたい!

恩地食品は2026年6月1日に創業100周年を迎えました。100年の歩み、支えてくださった皆さまへの感謝、そして大阪のうどん文化を世界へ届ける挑戦を一冊の記念書籍にまとめます。食卓の笑顔と「うどん一本からの愛」を、次の100年へつなぐプロジェクトです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,239,000

413%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数

114

募集終了まで残り

9

恩地食品100年の歩みを書籍でたくさんの人に届けたい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,239,000

初期目標100%突破

あと 9
413%

ネクストゴールは1,500,000

支援者数114

恩地食品は2026年6月1日に創業100周年を迎えました。100年の歩み、支えてくださった皆さまへの感謝、そして大阪のうどん文化を世界へ届ける挑戦を一冊の記念書籍にまとめます。食卓の笑顔と「うどん一本からの愛」を、次の100年へつなぐプロジェクトです。

いつもご支援いただきありがとうございます。

残り10日で初めてのクラファンプロジェクトのチャレンジは幕を下ろします。

最後まで、恩地食品の取り組みを知ってもらって恩地ファンを増やしていく

取り組みをして参ります。

引き続きご支援・応援をよろしくお願いします!


【原材料は足し算より引き算】

3代目を継いで今年で23年!継ぐ前から考えていたことがあります。

恩地のキャッチフレーズに「手打ちを超えた麺づくり」があります。

現在も先代が考えた「綾織製法」でうどんを製造しています。

これは、手打ちうどんは生地をうどん棒で伸ばし方向を変え幾度も重ねて

作る製法で、それを機械で方向を変えて8層重ねでプレスしてうどん生地を

造る製法で再現しています。

ただ、これは手打ちをマネた製法で私は、手打ちを【超えた】うどんを

機械で造りたいと試行錯誤していました。

健康に良い商材など取引先から提案を受けますが、その商材を混ぜて健康に

良い商品を作ってもすぐに真似できる商品になるだけ・・・

そこで、うどんは最低原料として小麦粉・食塩・水が必要です。

でも、究極は食塩を抜いて「小麦粉と水」でうどんを製造すること

これは、健康志向の商品にも成り得る。

高血圧など循環器病などをお持ちの方にも食べていただける。

足し算は簡単、引き算は難しいがオンリーワン商品!!

※手打ちうどんは、食塩無しでは作れないんです。

そこで、研究開発を重ね10年前に小麦粉と水のみで添加物も一切使わない

うどんを機械で製造することに成功!

オンリーワン商品の誕生です!!!!!


現在も冷蔵商品「丸うどん」

乾麺「大坂のおうどん」


乾麺大坂のおうどんは、返礼品の常温詰め合わせセットでも

楽しんでいただけます。


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