1号店開店!ウガンダお好み焼き「カンパラ焼き」で雇用を。ママ達の自立を応援したい

空と太陽をイメージした「青と黄色」のコンテナ店舗をウガンダに!現地素材のカンパラ焼きで、利益の出る「稼げる仕組み」を作ります。目指すのは、スラムのママが自分の手で稼ぎ、自分の子を学校に通わせられる未来。単にお金を与えるのではなく、技術と商売の知恵を分かち合い、自立に導く1号店開店に力を貸してください

もうすぐ
終了

現在の支援総額

3,134,900

104%

目標金額は3,000,000円

支援者数

145

募集終了まで残り

3

1号店開店!ウガンダお好み焼き「カンパラ焼き」で雇用を。ママ達の自立を応援したい

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目標金額3,000,000

支援者数145

空と太陽をイメージした「青と黄色」のコンテナ店舗をウガンダに!現地素材のカンパラ焼きで、利益の出る「稼げる仕組み」を作ります。目指すのは、スラムのママが自分の手で稼ぎ、自分の子を学校に通わせられる未来。単にお金を与えるのではなく、技術と商売の知恵を分かち合い、自立に導く1号店開店に力を貸してください

紺色の建物はとあるスラムの小学校。授業料が回収できず、扉は閉ざされたままになっています。その前には、ゴミ山から見つけたお菓子のパッケージを噛み、空腹を凌ぐ子供たち。そんなわが子を見て、 ただ立ち尽くすことしかできないママたちがいます。

「お金をあげる」だけでは、このサイクルは止まりません。

子どもたちを栄養満点なカンパラ焼きで満腹に。 そして、子どもたちが学校に通える未来のために、今、必要なのは一時的な「支援」ではなく、 ママたちが「自分の力で、稼げる仕事」です。


店舗イメージ:テイクアウトと自分で焼けるスタイルのお店

「みんなの空と太陽になりますように」

そんな願いを込めて、ウガンダの街角に「青と黄色」のコンテナ店舗を作ります。 ここで売るのは、輸入食材に頼らず、現地素材で安くて旨い!そして利益を生む「カンパラ焼き」です。

働いても利益が出ない構造を、日本の粉もんの「知恵と技術」で利益が出る商いをつくる。 このお店はママたちが自らの力で稼ぎ、「わが子の学費を払う」ための第一歩です。

稼いだお金で、あの閉ざされた学校の扉を、もう一度自分たちの手で開ける。 「カンパラ焼き」1号店は、ママと子どもたちの未来を照らす、自立のシンボルになります。

単にお金を与えるのではなく、商いの知恵と技術を伝えます 教えるのは、レシピだけではありません。 コテ一本で家族を養い、「自立するオカン」としての「誇り」です。

私もシングルマザーで貧困を経験しました。空っぽの冷蔵庫、食べるものがない。空腹の辛さを私は肌で知っています。お腹が空いていたら、前向きな気持ちも決して生まれてきません。美味しい食べ物で心が満たされたら、人は自分で前に進めるんです。

だからこそ、スラムのママたちに「助けてあげる」とは言いません。

「あんたも未来を変えることができる」

子どもを思うお母さんのパワーは、世界共通です。そのママたちのパワーを信じて、この事業を共に形にしていきます。

  • 【資金の使い道】

  • コンテナ店舗製作・改装費: 120万円

  • 厨房機器・備品: 50万円(鉄板・ガス設備、冷蔵庫など)

  • 初期研修・現地運営費: 30万円(ママたちの人件費と教育費)

  • 渡航費・手数料: 残金


【ロードマップ】

  • 2026年5月:クラウドファンディング開始

  • 2026年8月:渡航、店舗候補地視察、スタッフ研修

  • 2026年後半:店舗工事着工


世界に満腹が広まったら、戦争はなくなるんちゃうか!と本気で思っています。
しかし、理想だけでお腹いっぱいにはなりません。 私がこのプロジェクトに挑むのは、これがウガンダの未来を変える「巨大なビジネスチャンス」だとも確信しているからです。

ウガンダはいま、猛烈な勢いで人口爆発の真っ只中にあります。
そこには、「もっと健康になりたい」「もっと美味しいものを食べたい」とお腹を空かせた5,000万人の胃袋があります。 そして、「わが子を学校へ通わせたい」と願い、焼き手候補となる1,000万人のママたちが誇れる仕事を待っています。

「地元にある食材」を使い、彼女たちが一生モノの技術を身につけて、街の人を健康にする。この循環が回り出すとき、街は、そして国は本当の意味で豊かになります。

これが、私の考える『自立』のカタチです。

お金や物を与える支援はいつか終わります。しかし、一度身につけた「稼ぐ技術」と「市場を動かす仕組み」は、次の世代へと引き継がれていくのです。

80年前の日本。広島の戦争未亡人がお好み焼き屋を営み、女手一つで子どもを育て、焼け野原から復興を支えたように。ウガンダのママたちも、きっと自分の足で立っていける。日本の歩んできた歴史を、次はウガンダの希望へと繋ぎます。

「カンパラ焼き」は、その巨大な需要とエネルギーを繋ぐツールになります。 1号店はその壮大な物語の、たった1ページ目に過ぎません。

皆さんは単なる支援者ではなく、ウガンダの街角に希望を灯す「仲間」です。 ウガンダのオカンが、コテを持って、笑顔でカンパラ焼きを焼いている未来。想像したらめっちゃワクワクせえへん?

「お好み焼きは、世界を変える!」

 その奇跡を、私たちと一緒にお楽しみ下さい!

Mampuku Uganda LTD.メンバー一同

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • リターン仕入れ費

  • 食材費、渡航費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

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  • 皆さま、いつも温かいご支援をいただき本当にありがとうございます!おかげさまで、第一目標である300万円を突破いたしました。本当に、本当にありがとうございます。現在挑戦中のネクストゴール「支援者数150人」まで、【あと5人】となりました。 募集期間は残り3日です。最後まで駆け抜けますので、引き続きの応援をよろしくお願いいたします! 怒涛の国内イベント全日程が終了! この1、2ヶ月、日本全国を駆け巡り、各地でカンパラヤキのイベントを開催してきました。 5月7日:大阪 5月23日:広島 5月24日:福岡 5月30日:愛知 6月7日:東京 6月21日:大阪 6月26日:大阪(本日!) 本日をもちまして、予定していたすべてのイベントが無事に終了いたしました。お越しいただいた皆さま、本当にありがとうございました!全ての会場で「美味しい!」という言葉をいただけたことが、何よりの喜びです。 そして、ここで皆さまに一番知っていただきたいのが、現地のウガンダのママさんたちも、この「美味しい」と言わせる技術をすでに習得しているということです。私が日本でカンパラヤキを焼いてる間も、ウガンダのママさんたちはトレーニングを続けています。練習中のママさんたちソースの技術も習得しています「なぜ、私たちは屋台フードで勝負するのか?」私たちがやろうとしていることは、一時的にお金や物資を与えるだけの支援ではありません。 ウガンダのシングルママさんたちが、自分の力で稼ぎ、子どもを学校に通わせ続けられる「仕組み(事業)」を作ることです。「仕事がないなら、作ればいいやん!」「女性が活躍できる仕事が足りないなら、作ればいいやん!」世の中にはいろんな支援の形があります。学校を建てること、現地の工芸品や加工品を日本で販売すること、どれも素晴らしい挑戦です。でも、私がこれまでの経験から学んだのは、「どれだけ立派なスキルを身につけても、卒業した後にそのスキルを活かせる『環境(市場)』が現地になければ、多くの人の生活は変わらない」というシビアな現実でした。だからこそ、私は現地のローカルな市場で、毎日確実に消費される「食」というジャンルを選びました。ウガンダは今、若者人口が急増しています。彼らが毎日求めているのは、安くて、お腹がいっぱいになって、さらに健康にもなれる日常の“屋台フード”です。しかも、カンパラヤキの素晴らしいところは、何年もかかるような難しい職業訓練を必要としない点です。「粉もん」は、シンプルでかつ確実に「美味しい!」を作るための技術が備わった食文化だからです。だからこそ、現地のママたちはすでに技術を習得し、お店さえあれば、明日からでも商売を始められる」というリアルな段階にいるのです。さらに、このモデルはウガンダだけに留まりません。鉄板と野菜があれば、世界中どこででも展開できます。そして私は、どんな食材でも美味しいお好み焼きを作る自信と技術を持っています。このワクワクする未来を、私は一つひとつ現実の形にしていきます。 「これを実現できるのは、私、谷川うりしかおらんで!」次なるカンパラ焼きは、リターン「試食会プラン」へ!「現地でカンパラヤキプラン」もあと1枠空きあり!今回のイベントを逃してしまった方、まだ食べるチャンスはあります! 次回は、本クラファンのリターンである「試食会プラン」でのご提供となります(大阪・東京で開催)。これ、本当におすすめです!まだ食べていない方、今回食べ損ねてしまった方、ぜひこの機会に「カンパラヤキ」を体験してください!ちなみに「現地でカンパラヤキを焼こう!」というプランもあと1枠残ってます!皆さまへ:リターンの追加支援も大歓迎です!(試食会プランへの追加も可能です)残り4日、あと5人の仲間が必要です。 この活動報告やプロジェクトページのURLを、ご友人やSNSでシェアしていただけるとめっちゃ嬉しいです。ウガンダのオカンが、コテを握りしめてカンパラヤキをひっくり返し、ドヤ顔で子どもを学校に送り出す。そんなおもろい未来を、私と一緒に作ってください。最後の3日間、どうぞよろしくお願いいたします! もっと見る
  • 気がついたら・・・達成してました!!!今週末は最後の「子ども食堂」&「食料支援」食材ストックの在庫一掃のために、40世帯分の食料仕分け作業を行いました。ちょうど粗大ゴミの日だったので、倉庫に保管されていた演劇の衣装や小道具、イベントのちょっとした備品・・・多くのものを捨てました。モノがどんどん減っていきます。片付けないと、館から引き上げてくる備品を入れるところがないからです。そんなこんなで、こっちは完全ほったらかし状態でして・・・・達成の通知が来て、「わ!300万円達成してるやん!!」となった次第です。本当に皆様のおかげでございます!!お一人ずつへのお礼も追いついておらず、大変失礼しております。クラウドファンディングでは達成したら「ネクストゴール!目標〇〇万円!」と次の目標を掲げてより資金を集めるという習慣があるようです。でも、今こんな状態で、どうやってネクストゴールを定めたらいいんや??(来月から仕事がない私の生活費クラファンせなあかんがな!・・・冗談ですよ!何かしら働きまっせ!)このクラファンを通じて、もっと多くの人にワクワクしてもらいたい。私の思いはやはりこれなのです。考えに考えた末・・・ネクストゴールは「支援者 150人」にします!アフリカの貧困にお好み焼きで挑む!オカンのストーリー。ついにお店ができるのか!?日本の粉もんが、世界をひっくり返す!一緒におもろい未来つくろうや〜。この続きが気になる方は、ぜひポチッと!シェアもお願いいたしますm(_ _)m もっと見る
  • このクラファンも、きらめき創造館の契約も残り16日となりました。撤退の噂を聞いた卒業生が会いに来てくれます。「7月以降どうなるんですか?」と質問を受けますが、私自身もわかりません!8月にウガンダに行く。これは決まっています。子ども食堂の再開をするために色々当たってはいますが、新たな会場を借りる会場費、そこまでの調理器具や食材を運ぶための運搬費、光熱費などを計算すると最低でも月3〜5万円ほどの追加経費が必要になります。そこの収入目処が立っていません。なので本当にわからないのです。7月以降、どうなるか?ここで活動報告として発信していきます。このクラファンを始めた頃には想像もつかなかったこの展開。この先も、波乱万丈な出来事が待っている気がします。ウガンダの店舗、富田林での活動、そして谷川うりの生き様。この続きが気になる方でご支援がまだの方、少額で構わないのでご支援ください。そしたら活動報告の通知が届きます。お財布が厳しいという方は「お気に入り」登録だけでも大丈夫です。いつかドラマになりそうな、この波乱万丈な人生劇場!どうぞこれからもお楽しみください!(いや、平穏がええんやけどな!笑) もっと見る

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