1号店開店!ウガンダお好み焼き「カンパラ焼き」で雇用を。ママ達の自立を応援したい

空と太陽をイメージした「青と黄色」のコンテナ店舗をウガンダに!現地素材のカンパラ焼きで、利益の出る「稼げる仕組み」を作ります。目指すのは、スラムのママが自分の手で稼ぎ、自分の子を学校に通わせられる未来。単にお金を与えるのではなく、技術と商売の知恵を分かち合い、自立に導く1号店開店に力を貸してください

もうすぐ
終了

現在の支援総額

3,134,900

104%

目標金額は3,000,000円

支援者数

145

募集終了まで残り

3

1号店開店!ウガンダお好み焼き「カンパラ焼き」で雇用を。ママ達の自立を応援したい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

3,134,900

104%達成

あと 3

目標金額3,000,000

支援者数145

空と太陽をイメージした「青と黄色」のコンテナ店舗をウガンダに!現地素材のカンパラ焼きで、利益の出る「稼げる仕組み」を作ります。目指すのは、スラムのママが自分の手で稼ぎ、自分の子を学校に通わせられる未来。単にお金を与えるのではなく、技術と商売の知恵を分かち合い、自立に導く1号店開店に力を貸してください

皆さま、いつも温かいご支援をいただき本当にありがとうございます!おかげさまで、第一目標である300万円を突破いたしました。本当に、本当にありがとうございます。現在挑戦中のネクストゴール「支援者数150人」まで、【あと5人】となりました。 募集期間は残り3日です。最後まで駆け抜けますので、引き続きの応援をよろしくお願いいたします! 怒涛の国内イベント全日程が終了! この1、2ヶ月、日本全国を駆け巡り、各地でカンパラヤキのイベントを開催してきました。 5月7日:大阪 5月23日:広島 5月24日:福岡 5月30日:愛知 6月7日:東京 6月21日:大阪 6月26日:大阪(本日!) 本日をもちまして、予定していたすべてのイベントが無事に終了いたしました。お越しいただいた皆さま、本当にありがとうございました!全ての会場で「美味しい!」という言葉をいただけたことが、何よりの喜びです。 そして、ここで皆さまに一番知っていただきたいのが、現地のウガンダのママさんたちも、この「美味しい」と言わせる技術をすでに習得しているということです。私が日本でカンパラヤキを焼いてる間も、ウガンダのママさんたちはトレーニングを続けています。練習中のママさんたちソースの技術も習得しています「なぜ、私たちは屋台フードで勝負するのか?」私たちがやろうとしていることは、一時的にお金や物資を与えるだけの支援ではありません。 ウガンダのシングルママさんたちが、自分の力で稼ぎ、子どもを学校に通わせ続けられる「仕組み(事業)」を作ることです。「仕事がないなら、作ればいいやん!」「女性が活躍できる仕事が足りないなら、作ればいいやん!」世の中にはいろんな支援の形があります。学校を建てること、現地の工芸品や加工品を日本で販売すること、どれも素晴らしい挑戦です。でも、私がこれまでの経験から学んだのは、「どれだけ立派なスキルを身につけても、卒業した後にそのスキルを活かせる『環境(市場)』が現地になければ、多くの人の生活は変わらない」というシビアな現実でした。だからこそ、私は現地のローカルな市場で、毎日確実に消費される「食」というジャンルを選びました。ウガンダは今、若者人口が急増しています。彼らが毎日求めているのは、安くて、お腹がいっぱいになって、さらに健康にもなれる日常の“屋台フード”です。しかも、カンパラヤキの素晴らしいところは、何年もかかるような難しい職業訓練を必要としない点です。「粉もん」は、シンプルでかつ確実に「美味しい!」を作るための技術が備わった食文化だからです。だからこそ、現地のママたちはすでに技術を習得し、お店さえあれば、明日からでも商売を始められる」というリアルな段階にいるのです。さらに、このモデルはウガンダだけに留まりません。鉄板と野菜があれば、世界中どこででも展開できます。そして私は、どんな食材でも美味しいお好み焼きを作る自信と技術を持っています。このワクワクする未来を、私は一つひとつ現実の形にしていきます。 「これを実現できるのは、私、谷川うりしかおらんで!」次なるカンパラ焼きは、リターン「試食会プラン」へ!「現地でカンパラヤキプラン」もあと1枠空きあり!今回のイベントを逃してしまった方、まだ食べるチャンスはあります! 次回は、本クラファンのリターンである「試食会プラン」でのご提供となります(大阪・東京で開催)。これ、本当におすすめです!まだ食べていない方、今回食べ損ねてしまった方、ぜひこの機会に「カンパラヤキ」を体験してください!ちなみに「現地でカンパラヤキを焼こう!」というプランもあと1枠残ってます!皆さまへ:リターンの追加支援も大歓迎です!(試食会プランへの追加も可能です)残り4日、あと5人の仲間が必要です。 この活動報告やプロジェクトページのURLを、ご友人やSNSでシェアしていただけるとめっちゃ嬉しいです。ウガンダのオカンが、コテを握りしめてカンパラヤキをひっくり返し、ドヤ顔で子どもを学校に送り出す。そんなおもろい未来を、私と一緒に作ってください。最後の3日間、どうぞよろしくお願いいたします!


気がついたら・・・達成してました!!!今週末は最後の「子ども食堂」&「食料支援」食材ストックの在庫一掃のために、40世帯分の食料仕分け作業を行いました。ちょうど粗大ゴミの日だったので、倉庫に保管されていた演劇の衣装や小道具、イベントのちょっとした備品・・・多くのものを捨てました。モノがどんどん減っていきます。片付けないと、館から引き上げてくる備品を入れるところがないからです。そんなこんなで、こっちは完全ほったらかし状態でして・・・・達成の通知が来て、「わ!300万円達成してるやん!!」となった次第です。本当に皆様のおかげでございます!!お一人ずつへのお礼も追いついておらず、大変失礼しております。クラウドファンディングでは達成したら「ネクストゴール!目標〇〇万円!」と次の目標を掲げてより資金を集めるという習慣があるようです。でも、今こんな状態で、どうやってネクストゴールを定めたらいいんや??(来月から仕事がない私の生活費クラファンせなあかんがな!・・・冗談ですよ!何かしら働きまっせ!)このクラファンを通じて、もっと多くの人にワクワクしてもらいたい。私の思いはやはりこれなのです。考えに考えた末・・・ネクストゴールは「支援者 150人」にします!アフリカの貧困にお好み焼きで挑む!オカンのストーリー。ついにお店ができるのか!?日本の粉もんが、世界をひっくり返す!一緒におもろい未来つくろうや〜。この続きが気になる方は、ぜひポチッと!シェアもお願いいたしますm(_ _)m


このクラファンも、きらめき創造館の契約も残り16日となりました。撤退の噂を聞いた卒業生が会いに来てくれます。「7月以降どうなるんですか?」と質問を受けますが、私自身もわかりません!8月にウガンダに行く。これは決まっています。子ども食堂の再開をするために色々当たってはいますが、新たな会場を借りる会場費、そこまでの調理器具や食材を運ぶための運搬費、光熱費などを計算すると最低でも月3〜5万円ほどの追加経費が必要になります。そこの収入目処が立っていません。なので本当にわからないのです。7月以降、どうなるか?ここで活動報告として発信していきます。このクラファンを始めた頃には想像もつかなかったこの展開。この先も、波乱万丈な出来事が待っている気がします。ウガンダの店舗、富田林での活動、そして谷川うりの生き様。この続きが気になる方でご支援がまだの方、少額で構わないのでご支援ください。そしたら活動報告の通知が届きます。お財布が厳しいという方は「お気に入り」登録だけでも大丈夫です。いつかドラマになりそうな、この波乱万丈な人生劇場!どうぞこれからもお楽しみください!(いや、平穏がええんやけどな!笑)


広島、福岡、名古屋、東京と駆け抜けた試食会ツアー。ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました!アフリカ人が食べても、日本人が食べても、”おいしいカンパラ焼き”そやろ!皆様の「美味しい!」の笑顔が、何よりの励みになるんですわ。さて、前回の活動報告で「トピックきらめき創造館からの6月末撤退」をお伝えしたところ、多くの方からご心配や温かい励ましのメッセージをいただきました。ご心配をおかけしてすみません。そして、本当にありがとうございます。食糧支援を受け取る学生さんの悲しそうな表情、撤退のニュースを聞いて駆けつけてくれた卒業生たちの姿、子ども食堂の継続を望む保護者の皆さんの声、「なんとか新しい場所を確保しよう」と必死に動いてくださる方々。そんな中、ある利用者の子が、私に訴えてきました。「トピックにうりさんたちがいなくなったら、私はどこにいけば会えるんですか?」複雑な思いでした。彼、彼女らの姿を見ていて、「私のやるべきこと」が見えてきました。「日本も、満腹にしなければならない」 日本も物価高騰と上がらない賃金、貧しい国になりつつあります。アフリカだけじゃない。お腹を空かせて、食べるのを我慢している人は、この日本国内にもたくさんいる。だからもっと多くの人に届けなくてはならない。だから、今、私は「日本国内でのキッチンカー事業」をやりたいと考えています。周囲の人に「キッチンカーがやりたいんです」というだけで、「キッチンカーは大変やで!」とほとんどの人がこう言います。限られた水、ガス、狭いスペース。提供できるメニューの制限。厳しい出店条件。その上で回転率を上げ、利益を出さなければ生き残れない。事実、失敗して消えていく人がめちゃくちゃ多い業態です。でも、私にとってこれは「避けるべきリスク」ではなく、次のステップへ行くための「修業」です。インフラの整っていない途上国・ウガンダで挑戦し、持続可能なビジネスをつくるためには、この「限られた環境で利益を出すスキル」が必要になります。だからこそ、実践で学び、経験したい。 オタフクソース東京本部での「引き寄せ」そんなことをぼんやり考えながら、東京試食会の翌日、別件でオタフクソースさんの東京本部へお邪魔したときのことです。……駐車場にキャラバンカー停まってるやん!!!オタフクソースさんのキャラバンカーは、「ウガンダで出したい!」とイメージしていたコンテナ店舗のサイズ感そのもの。思い切って「キャラバンカーを見せてもらえませんか!?」と聞いてみたら、快く案内してくださいました(私、ほんまにラッキー!)。たまたまいらっしゃったキッチンカーの担当者さん(これまたラッキー!)に、鉄板の配置、調理スペースの動線、給排水タンク、排気システムまで、めちゃくちゃ詳しく教えていただきました。そこで、私が「実はアフリカだけじゃなく、日本国内でもキッチンカーをやりたいと考えてるんです」と相談したところ、いろいろ相談に乗ってくださり・・・「一般的な、お好み焼きだと、他のキッチンカーと勝負した時、回転率で負けます。焼きそばの方が回転率がいいですね。」キッチンカーは「早い!安い!うまい!」の最上位が売り上げを制する戦場。おっしゃる通りです。改めて「粉もんの再定義」をせなあかん。歴史を辿れば、お好み焼きは貧しい地域、インフラが整っていない地域で育まれ、少ない水と、その時手に入る限られた食材で人々のお腹を満たしつつ、利益を出してきた日本人の生きる知恵の結晶です。きっと、この本質は変わらないはず。「地元にあるモンで、安くて、うまい。そして、ちゃんと利益を出す」このクラファンが終わったら、新しい「粉もん新商品」の開発に取り組みたいと考えています。日本でも、アフリカでも、他の国でも通じる何か共通したものを再定義するために、引き続き、応援よろしくお願いいたします!


いつも温かい応援をいただき、本当にありがとうございます。ウガンダ・カンパラでの店舗オープンに向けてプロジェクトを進める中で、私は「日本国内の企業や経営者の皆様とも、組織の枠を超えて、パートナーとして繋がりたい。」と考え、今回法人向けパートナーシッププランをご用意しました。日本の技術は、本気でめっちゃすごい。ウガンダの現場に立って、私がリアルに感じていることがあります。 それは、「日本の技術は、本気でめっちゃすごい」ということです。私たちが日本で毎日のように当たり前に接している日常の技術やクオリティは、世界トップクラスです。・蛇口をひねれば、そのまま飲めるきれいな水が出ること・ソースのボトルのキャップが、液だれせずにちゃんと閉まること・どんな食材でも、おいしく安全に加工できる仕組みがあることと日本では、地方のスーパーマーケットや百均ショップでも、あらゆる調味料、お菓子、日用品がずらーっ!と並んでいます。日本では「あたりまえ」の光景ですが、インフラの整っていないウガンダでは、日本のちょっとした技術が人々の生活を劇的に変えるのは間違いありません!ちなみに、現地のママさんたちは、空いたソースのボトルを洗って他の調味料を入れ再利用をしていたり(衛生的には良くないですが汗)、私が日本から持っていった百均の調理グッツ(ピーラー、計量カップなど)のクオリティーの高さに毎回驚いています。少ない水でも調理ができる日本のお好み焼きの知恵や、職人たちがこだわり抜いた日本の高い技術が正しく伝われば、アフリカの皆さんはきっともっと幸せになれる。私は現地で見て、そう確信しました。だからこそ、ただの広告枠の販売ではなく、日本の素晴らしい技術やマインドを持つ企業の皆様と手を組み、一緒に世界の未来を作っていくプロジェクトにしたいのです。企業の皆様にとって「本質的なCSR(社会貢献)活動」や「自社のブランディング・広報」にダイレクトに繋がり、かつ私たちが責任を持って皆様のブランドイメージを守り抜く、3つのプランがこちらです。1. 【10万円コース】店舗壁面への「公式パートナーロゴ掲載」&スラムの子ども達へ30食無償提供「まずは手頃な形で、アフリカでの社会貢献や挑戦に参画したい」という企業様におすすめのプランです。・店舗壁面にロゴを掲載(1年間保証):コンテナ店舗の目立つ壁面に、公式パートナーとして貴社ロゴを1年間掲示します。・安心の日本品質(美観維持):アフリカの強烈な紫外線や雨に負けないよう、「日本製の屋外用高耐久ステッカー」を日本から持ち込んで店舗に美しく貼付します。・貴社冠名での「スラムの子どもたち30食支援イベント」開催:「Presented by 貴社名」で、現地の子どもたちに美味しい食事(カンパラ焼き等)を届けます。・実績レポート納品(二次利用フリー):イベントの様子や、実際に店舗にロゴが貼られている写真を収めた写真付きPDFを納品。自社サイトやSNS、社内報などに自由に利用可能です。2. 【30万円コース】圧倒的な視認性!「屋外のぼりロゴ掲載」&スラムの子ども達へ50食無償提供大学近くの若者が集まるエリアのロードサイド店舗で、最も目を引く最高の広告・応援枠です。ロードサイドの「のぼり」にロゴ掲載(1年間保証):圧倒的な視認性を誇る店舗前の「のぼり」に貴社ロゴを1年間大きく掲示します。美観の維持を完全保証(計3枚分):特有の強烈な直射日光や突風、赤土による汚れを考慮し、4ヶ月に1回のペースで、期間中に計2回、新品の「のぼり」へと架け替え(定期交換)を行います。貴社冠名での「スラムの子どもたち50食支援イベント」開催:現地の子どもたちへ「美味しい」と「満腹」による未来への希望を届けます。実績レポート納品(二次利用フリー):セレモニーや支援イベントの熱気と笑顔を捉えた写真付きPDFを納品。貴社の「国際社会貢献企業」としてのブランディングに直結します。3. 【50万円コース】最上位パートナー!「屋外のぼりロゴ掲載」&スラムの子ども達へ100食無償提供(大規模イベント開催)現地の地域社会に強烈なインパクトを与える最上位プランです。ロードサイドの「のぼり」にロゴ掲載(1年間保証):店舗前の最も目立つ特等席に、貴社ロゴを大きく入れた「のぼり」を1年間掲示します。 美観の維持を完全保証(計3枚分):4ヶ月に1回のペースで期間中に計2回、新品の「のぼり」へ定期交換を行い、貴社のブランドを常に美しく保ちます。 貴社冠名での「スラムの子どもたち100食大規模イベント」開催:「Presented by 貴社名」として、地域のスラムの子どもたち100人を集めた大規模な食糧支援・カンパラヤキ提供イベントを開催します。 スペシャル実績レポート&動画素材の納品:100人の子どもたちが大喜びする圧巻のイベントの様子を、写真付きPDFレポートとして納品。さらに、貴社国内広報(WEB・SNS・社内報)で使える「現地イベントのショート動画素材(お礼コメント付)」も納品いたします。 【シェア・ご紹介歓迎】こんな企業様、経営者様と繋がりたいです!このプランは、私たちの理念に共感し、一緒に世界の未来を面白く、良くしていく「仲間」としてのパートナーシップです。特に、以下のような熱い思いを持った企業様・経営者様とぜひ繋がりたいと考えています。・「食べることを通じて世界を幸せにしたい!」という熱い思いを持った企業様「美味しい」は万国共通の正義であり、お腹がいっぱいになれば争いは生まれないと私たちは本気で信じています。この食の持つ力を信じ、世界に笑顔を広げたい食品関連・飲食・ライフスタイル関連の企業様。・「日本の技術や文化で世界を豊かにしたい!」という志を持つ企業様かつて戦後復興を支えた日本のお好み焼き(粉もん)の知恵と、職人たちがこだわり抜いた日本の技術をウガンダに応用し、現地の人々の自走を支えたいという、ものづくり企業様や技術系企業様。・途上国支援やアフリカ進出に興味はあるけど、具体的にどうやって参入していいか迷ってる中小企業様御社のテストマーケティングもご相談ください。「御社の製品、御社の技術、こういう分野に活かせそう!」といったところも考えながら、共に世界を良くしていきましょう!もし皆様のお知り合いに思い当たる方がいらっしゃいましたら、ぜひこのプロジェクトをシェア、またはご紹介いただきたいです。ウガンダの地で必ずこのビジネスを成功させ、世界をめっちゃ幸せにする日本!を共に作っていきたいです。世界の未来までちゃんと一緒に考えてくれる熱い経営者の皆様、ぜひお力を貸してください!皆様のご参画を、心よりお待ちしております!


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