
皆さま、いつも温かいご支援をいただき本当にありがとうございます!
おかげさまで、第一目標である300万円を突破いたしました。
本当に、本当にありがとうございます。
現在挑戦中のネクストゴール「支援者数150人」まで、【あと5人】となりました。 募集期間は残り3日です。最後まで駆け抜けますので、引き続きの応援をよろしくお願いいたします!
怒涛の国内イベント全日程が終了!
この1、2ヶ月、日本全国を駆け巡り、各地でカンパラヤキのイベントを開催してきました。
5月7日:大阪
5月23日:広島
5月24日:福岡
5月30日:愛知
6月7日:東京
6月21日:大阪
6月26日:大阪(本日!)
本日をもちまして、予定していたすべてのイベントが無事に終了いたしました。
お越しいただいた皆さま、本当にありがとうございました!

全ての会場で「美味しい!」という言葉をいただけたことが、何よりの喜びです。
そして、ここで皆さまに一番知っていただきたいのが、現地のウガンダのママさんたちも、この「美味しい」と言わせる技術をすでに習得しているということです。
私が日本でカンパラヤキを焼いてる間も、ウガンダのママさんたちはトレーニングを続けています。
練習中のママさんたち
ソースの技術も習得しています
「なぜ、私たちは屋台フードで勝負するのか?」
私たちがやろうとしていることは、一時的にお金や物資を与えるだけの支援ではありません。 ウガンダのシングルママさんたちが、自分の力で稼ぎ、子どもを学校に通わせ続けられる「仕組み(事業)」を作ることです。
「仕事がないなら、作ればいいやん!」
「女性が活躍できる仕事が足りないなら、作ればいいやん!」
世の中にはいろんな支援の形があります。学校を建てること、現地の工芸品や加工品を日本で販売すること、どれも素晴らしい挑戦です。
でも、私がこれまでの経験から学んだのは、「どれだけ立派なスキルを身につけても、卒業した後にそのスキルを活かせる『環境(市場)』が現地になければ、多くの人の生活は変わらない」というシビアな現実でした。
だからこそ、私は現地のローカルな市場で、毎日確実に消費される「食」というジャンルを選びました。
ウガンダは今、若者人口が急増しています。彼らが毎日求めているのは、安くて、お腹がいっぱいになって、さらに健康にもなれる日常の“屋台フード”です。
しかも、カンパラヤキの素晴らしいところは、何年もかかるような難しい職業訓練を必要としない点です。「粉もん」は、シンプルでかつ確実に「美味しい!」を作るための技術が備わった食文化だからです。
だからこそ、現地のママたちはすでに技術を習得し、お店さえあれば、明日からでも商売を始められる」というリアルな段階にいるのです。
さらに、このモデルはウガンダだけに留まりません。
鉄板と野菜があれば、世界中どこででも展開できます。そして私は、どんな食材でも美味しいお好み焼きを作る自信と技術を持っています。
このワクワクする未来を、私は一つひとつ現実の形にしていきます。
「これを実現できるのは、私、谷川うりしかおらんで!」
次なるカンパラ焼きは、リターン「試食会プラン」へ!
「現地でカンパラヤキプラン」もあと1枠空きあり!
今回のイベントを逃してしまった方、まだ食べるチャンスはあります! 次回は、本クラファンのリターンである「試食会プラン」でのご提供となります(大阪・東京で開催)。
これ、本当におすすめです!
まだ食べていない方、今回食べ損ねてしまった方、ぜひこの機会に「カンパラヤキ」を体験してください!
ちなみに「現地でカンパラヤキを焼こう!」というプランもあと1枠残ってます!
皆さまへ:リターンの追加支援も大歓迎です!(試食会プランへの追加も可能です)
残り4日、あと5人の仲間が必要です。 この活動報告やプロジェクトページのURLを、ご友人やSNSでシェアしていただけるとめっちゃ嬉しいです。
ウガンダのオカンが、コテを握りしめてカンパラヤキをひっくり返し、ドヤ顔で子どもを学校に送り出す。そんなおもろい未来を、私と一緒に作ってください。
最後の3日間、どうぞよろしくお願いいたします!



