
2024年から恒例となっている、アマチュア最高カテゴリー「エリートナショナル」のレース、「シャランジュ・マイエネ」、通称“マイエネ三連戦”に今年も参加。
初年度の2024年は、完走者ゼロと完全に跳ね返されましたが、翌2025年は、いくらかの手応えを感じる内容となりました。
しかし、3年目となる2026年。
年度によって参加する選手が異なるため、一概に比較することはできませんが、今回は「全く良いところ無し」と言わざるを得ない、非常に厳しい結果となりました。
ただ、これも欧州の厳しいレース環境に身を置くからこそ得られる、貴重な経験のひとつ。
ここで気持ちを大胆に切り替え、これから約1か月にわたって続く欧州転戦で、しっかりと立て直していきます。




