広域災害時における在宅療養者の連携型安否確認システムの開発と構築

災害時に安否確認が簡便にできるシステムの開発と構築の目的は人々が災害時に必要な支援をできるだけ早く受けられるように安否を迅速かつ簡便に確認・共有できる連携型安否確認システムを開発すること。 背景は2011の災害時に在宅療養者の安否確認が困難な状況があり、能登地震の時も安否確認に課題があった

現在の支援総額

169,000

3%

目標金額は5,000,000円

支援者数

17

募集終了まで残り

52

広域災害時における在宅療養者の連携型安否確認システムの開発と構築

現在の支援総額

169,000

3%達成

あと 52

目標金額5,000,000

支援者数17

災害時に安否確認が簡便にできるシステムの開発と構築の目的は人々が災害時に必要な支援をできるだけ早く受けられるように安否を迅速かつ簡便に確認・共有できる連携型安否確認システムを開発すること。 背景は2011の災害時に在宅療養者の安否確認が困難な状況があり、能登地震の時も安否確認に課題があった

告知活動
2026/06/16 10:04

皆様、ご支援、応援ありがとうございます。地域住民の方にも、安否確認システム構築プロジェクトを知っていただこうと思い地域自治会、地域の課題を検討している集まり、住民自主サークルの方々へお話に行きました。「このシステムができたら、住民同士の安否確認にも利用できるの?」⇨できます「地域の防災訓練で使っている”無事ですタオル”(防災訓練の日にタオルを家の前に出して無事を伝える仕組み)のデジタル版だね」避難所運営委員の方から「是非、詳細を教えて欲しい」などなど、とても温かい言葉をいただきました。また、「このようなシステムは自治体がつくるものでは?」という意見も何人かからいただきました。しかし、ここの自治体は、このプロジェクトを見守り、会議や訓練にも協力してくれる温かい気持ちをいただいています。現場の細かいことは現場が使いやすいように開発していくという地域の事業所の力を信じて下さっていることに大変ありがたく思うのです。まだまだ始まったばかりですが、たくさんの言葉をいただきながら、より良いものにしていきたいと考えています。どうぞ、よろしくお願いします。岡田智恵


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