「ガダルカナル島慰霊巡拝プロジェクト」~先の大戦の記憶を大学生の手で未来へ繋ぐ~

戦後81年。戦争を知る世代が少なくなる中、6月23日から7月1日にかけて大学生がガダルカナル島を訪れ、慰霊巡拝と日本の慰霊碑の視察を実施する。現地で歴史と向き合い、その学びを未来へ伝え、平和への願いをつないでいく挑戦。

現在の支援総額

117,000

23%

目標金額は500,000円

支援者数

16

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

67

「ガダルカナル島慰霊巡拝プロジェクト」~先の大戦の記憶を大学生の手で未来へ繋ぐ~

現在の支援総額

117,000

23%達成

あと 67

目標金額500,000

支援者数16

戦後81年。戦争を知る世代が少なくなる中、6月23日から7月1日にかけて大学生がガダルカナル島を訪れ、慰霊巡拝と日本の慰霊碑の視察を実施する。現地で歴史と向き合い、その学びを未来へ伝え、平和への願いをつないでいく挑戦。

6月24日、オーストラリアのブリスベンを経由し、ソロモン諸島ガダルカナル島のホニアラ国際空港に無事到着いたしました。


かつて「ルンガ飛行場」と呼ばれた場所に実際に降り立ち、言葉に尽くせぬ思いが込み上げてきました。


飛行場から見渡すガダルカナル島は、想像をはるかに超える深い密林に覆われ、地形の起伏が激しい島でした。80年以上前、この過酷な自然環境の中で当時の将兵たちが死闘を繰り広げた戦地を目にし、ただただ畏敬の念を抱くばかりです。

これから本格的に始まる慰霊巡拝に向け、団員一同改めて気が引き締まる思いです。


引き続き、現地での活動に全力を注いでまいります。続報をお待ちください。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に6人が支援しました