東京・三ノ輪にLGBTフレンドリーなシェアハウスを。アジール三ノ輪

東京・台東区三ノ輪に、LGBTフレンドリーなシェアハウス「アジール三ノ輪」をひらきます。LGBT当事者のきのコが運営します。18帖リビング・浴室3か所・家具家電・インターネット完備。LGBTやポリアモリー、フリーランスやクリエイターなど、どんなマイノリティも自分らしく暮らせる全9室です。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

858,209

85%

目標金額は1,000,000円

支援者数

97

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

6

東京・三ノ輪にLGBTフレンドリーなシェアハウスを。アジール三ノ輪

もうすぐ
終了

現在の支援総額

858,209

85%達成

あと 6

目標金額1,000,000

支援者数97

東京・台東区三ノ輪に、LGBTフレンドリーなシェアハウス「アジール三ノ輪」をひらきます。LGBT当事者のきのコが運営します。18帖リビング・浴室3か所・家具家電・インターネット完備。LGBTやポリアモリー、フリーランスやクリエイターなど、どんなマイノリティも自分らしく暮らせる全9室です。

クラウドファンディングを個人でやるのは初めて。毎日胃が痛いです。

自分の今まで積み上げてきた人間関係や信頼が、支援や拡散という形でリアルタイムに可視化されていく。

これが、想像以上に怖い。イベントの集客とは比べものにならないくらいのプレッシャー。

個別にお願いしてもスルーされることもある。一方で、もう何年も連絡を取っていなかった人が、突然支援してくれることもある。

「この人は、こんな風に繋がってくれていたんだ」と気づかされたり、「強固な繋がりだと思っていたけど、そうでもなかった」と思い知らされたり。

クラウドファンディングって、ある意味で人間関係の可視化なんだと思います。


わたしは「恩返し」「恩送り」という言葉が好きで、毎月のように誰かの(時には全く知らない人の)クラファンに支援しています。でも正直、その人が感じているプレッシャーを、本当の意味では分かっていなかった。

今回このヒリヒリ感を味わってしまって、今後はもう他人のクラファンをほっとける気がしません。


残り6日、現在852,209円・96人からのご支援をいただいています。

こんなに胃が痛くなりながらも走り続けられるのは、支援してくださっている皆さんがいるからです。本当にありがとうございます。

最後まで走り切ります。

どうか、よろしくお願いします。

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