【絵本出版・寄贈】余命3カ月の少女との約束『君とともに』。思いやりを届けたい。

手足に障害を持つ著者が、幼稚園で出会った白血病の少女との実体験を絵本にします。いじめや偏見に立ち向かい、彼女が遺した「本物の優しさ」というメッセージを形にしたい。一人ひとりの思いやりで世界を豊かに。そんな志を込めた心温まる一冊を届けます。

現在の支援総額

159,000

26%

目標金額は600,000円

支援者数

30

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募集終了まで残り

49

【絵本出版・寄贈】余命3カ月の少女との約束『君とともに』。思いやりを届けたい。

現在の支援総額

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26%達成

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目標金額600,000

支援者数30

手足に障害を持つ著者が、幼稚園で出会った白血病の少女との実体験を絵本にします。いじめや偏見に立ち向かい、彼女が遺した「本物の優しさ」というメッセージを形にしたい。一人ひとりの思いやりで世界を豊かに。そんな志を込めた心温まる一冊を届けます。

2026/06/13 23:45

いつも応援ありがとうございます。

これからは、著者が仕事で滞在している埼玉県の浦和エリアを散歩してみます。

さいたま市南区(旧浦和市)にある「鹿手袋」にやって来ました。変わった地名ですよね。「しかてぶくろ」と読みます。

「鹿」は昔「しち」と読みました。要するに湿地です。東京都足立区にある鹿浜も同じ意味です。

「手袋」は袋の如く、へこんだ土地をご想像ください。ここはかつて湿地で、水溜まりみたいな場所が沢山あった場所です。

荒川が近く、昔は水害の多発スポットだったのです。土地柄を生かして、うなぎが良く取れました。

地元の人たちは「しかて」と省略して呼んでいます。


さて、この数日も、ご支援を少なからずいただきました。出版社の社長のお知り合いの方、私の妻の友人の方、お酒の会でご縁のあった方、もちろん著者の知人など、多様な方に応援をしていただきました。大変ありがとうございます。

次回の活動報告もお楽しみに。

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