自由に行きたい場所へ。 荷物は全部、バッグはひとつ。

キャリーケースを引きながらガタガタ道や坂道を歩いたり、雨の日に傘と荷物で両手がふさがったり。そんな移動のストレスを減らしたくて、このバックパックは生まれました。機内持ち込み対応の40L大容量。荷物は全部。バッグはひとつ。Blast Proでもっと身軽な旅を楽しんでほしいです。

現在の支援総額

603,490

402%

目標金額は150,000円

支援者数

25

募集終了まで残り

29

自由に行きたい場所へ。 荷物は全部、バッグはひとつ。

現在の支援総額

603,490

402%達成

あと 29

目標金額150,000

支援者数25

キャリーケースを引きながらガタガタ道や坂道を歩いたり、雨の日に傘と荷物で両手がふさがったり。そんな移動のストレスを減らしたくて、このバックパックは生まれました。機内持ち込み対応の40L大容量。荷物は全部。バッグはひとつ。Blast Proでもっと身軽な旅を楽しんでほしいです。

いつも応援ありがとうございます。私は今年で50歳になるのですが、若い頃は、もっと自由だった気がします。でも、よく考えてみると、本当にそうだったのかなとも思います。若い頃は、お金もありませんでした。時間にも余裕がありませんでした。仕事や暮らしに追われて、行ってみたい場所があっても、「また今度でいいか」と後回しにしてきた人も多いのではないでしょうか。今はどうでしょう。昔より少し疲れやすくなった。身体の変化も感じるようになった。でもその一方で、行きたい場所を自分で選べる自由は、むしろ増えているような気がします。泊まりたい場所に泊まる。会いたい人に会う。気になった場所があれば、少し寄り道してみる。そんな旅の楽しみ方は、若い頃より今の方が似合うのかもしれません。そして、せっかく自由になったのなら、荷物にはなるべく縛られたくありません。大きなスーツケースを引くのではなく、必要なものを背中にまとめて、そのまま歩いていく。駅の階段でも、街の路地でも、ちょっと気になった場所でも。「せっかくだから、行ってみよう」そう思った時に、そのまま動ける。そんな旅ができたら、行き先はもうひとつ増えるのかもしれません。この旅の相棒はこちら身軽に動ける旅を形にしたのがBLAST Pro 40Lです。2〜3泊程度の荷物をまとめて収納でき、機内持ち込みにも対応しています。スーツケースを使わず、もっと自由に旅をしたい方のための40Lバックパックです。▼BLAST Pro 40L プロジェクトページhttps://camp-fire.jp/projects/951191/view


旅行の準備をしていると、なぜか荷物って増えていきませんか?「一応これも」「雨が降ったら」「寒かったら」「もしかしたら使うかも……」そうやって入れていくと、2泊3日の旅行なのに、気づけば大荷物。今回は少し視点を変えて、「2泊3日の旅行なら、荷物をどこまでシンプルにできるのか?」を考えてみたいと思います。① 服は「3日分」ではなく、着回しで考える旅行だからといって、毎日すべての服を変える必要はありません。ボトムスは着回す。トップスを変える。気温調整用の羽織りを1枚。これだけでも、かなり荷物は減ります。旅行の荷物を増やしているのは、意外と「念のため持っていく服」だったりします。② 一番かさばる靴は、できるだけ履いていくバッグの中で意外と場所を取るのが靴。大きなスニーカーなどは履いて移動して、予備が必要なら、できるだけ薄く軽いものにする。これだけでもバッグの中にかなり余裕ができます。そして、この「余白」も大切です。帰りには、お土産が増えるかもしれませんからね。③ 洗面用品は小さくするシャンプー、化粧品、整髪料などを、自宅で使っているサイズのまま持っていくと、意外とかさばります。旅行用の小さな容器にしたり、ホテルにあるものを使ったり。一度、「本当に持っていく必要がある?」と考えてみるだけでも、かなり変わります。④ ガジェット類も、できるだけまとめるスマホ。PC。イヤホン。モバイルバッテリー。充電器。最近の旅行で増えたのは、むしろこうしたデジタル機器かもしれません。同じケーブルで充電できるものをまとめたり、充電器を共用したり。ひとつひとつは小さくても、数が増えると意外と荷物になります。そして忘れたくないのが「帰りの余白」出発するときにバッグをパンパンにしてしまうと、帰りに困ります。お土産を買ったり、現地で何か買ったり。行きと同じように、きれいに荷物を畳めるとも限りません。だから個人的には、「入るだけ入れる」のではなく、少し余裕を残して出発する。これくらいがちょうどいいと思っています。「40Lって、実際どのくらい入るの?」というのは、文章だけではなかなか伝わりません。そこで、Blast Proに実際に荷物を詰めている様子を、約30秒の動画にしました。こちらからご覧いただけます↓https://youtube.com/shorts/AkQKqJcipvE2泊3日くらいなら、衣類、靴、PC、ガジェット、小物。荷物を整理すれば、思っているほど大量の荷物は必要ありません。そして、それらをバッグひとつにまとめられれば、スーツケースを引く。ホテルに荷物を預ける。駅でロッカーを探す。帰る前に荷物を取りに戻る。そんな場面も減らせます。Blast Proは、2〜3泊分の荷物をひとつにまとめられる40Lバックパックです。荷物を持ったまま、次の場所へ行ける。予定になかった場所にも寄れる。もう一か所、行きたい場所を増やせる。だからBlast Proのテーマは、「荷物を全部持っていても、行き先は減らさない。」です。次の旅行の準備をするとき、「何を持っていこう?」だけではなく、「これは本当に持っていく必要がある?」「どうすれば、もっと身軽に動ける?」そんな視点で荷造りしてみると、いつもの旅行が少し変わるかもしれません。「25%OFF」は残り22個です。https://camp-fire.jp/projects/951191/view


おかげさまで、Blast Proのプロジェクトは、477,630円・20名のご支援をいただいています。本当にありがとうございます。今回は、少し視点を変えて、「2026年、検索が伸びている国内旅行先TOP5」を見ながら、これからの旅の傾向を考えてみたいと思います。旅行先の人気には、その年らしさが出ます。「どこへ行きたいか」「どんな過ごし方をしたいか」「どのくらいの期間で行けるか」そうした気分が、検索にも表れてくるからです。今回見えてきたTOP5は、こちらでした。2026年、検索が伸びている国内旅行先TOP51位 箱根2位 金沢3位 宮古島4位 札幌5位 浦安 1位 箱根 +51%箱根が強いのは、やはり都心からのアクセスの良さと、温泉・自然・アートをまとめて楽しめることが大きいのだと思います。1泊2日でも満足感が高く、「ちょっと旅行に行きたい」というときに選びやすい場所です。朝に出て、昼には温泉地や観光地に着ける。それだけでも、かなり旅のハードルは下がります。こういう旅は、大きなスーツケースよりも、必要な荷物をひとつにまとめて身軽に動ける方が相性がいいと感じます。2位 金沢 +36%金沢は、歴史ある街並み食工芸や文化がバランスよく楽しめるのが魅力です。街を歩いて回る楽しさがあるので、「ホテルに荷物を預けてから動く」より、最初から身軽に街歩きできるかどうかが旅の快適さに直結しやすい場所でもあります。2泊3日くらいでゆっくり回る旅にもぴったりですね。3位 宮古島 +31%宮古島は、やはり海の美しさと非日常感が圧倒的です。「南の島に行きたい」という憧れは強いですし、写真を見ただけで行きたくなる場所でもあります。宮古島のような旅先は、荷物が多くなりがちです。着替え、羽織り、サンダル、小物、PCや充電器まで考えると、意外と2〜3泊分の荷物は増えます。だからこそ、2〜3泊分をひとつにまとめて持ち運べることは、かなり大きな価値になると思います。4位 札幌 +24%札幌の魅力は、都市観光北海道ならではのグルメ自然との近さが共存していることです。食べたい場所も多い。歩きたい場所も多い。少し足を伸ばしたくなる場所も多い。つまり、移動が増えやすい旅先です。そういう場所では、荷物が重かったり、持ち方が不便だったりすると、旅そのものの機動力が落ちます。Blast Proのように、荷物をまとめて背負えるバッグは、こういう「動く旅」と相性が良いはずです。5位 浦安 +19%浦安は、テーマパークやレジャー需要の強さが大きいですね。家族で行く方も多いと思いますし、荷物の悩みが意外と出やすい旅先でもあります。たとえば、 子どもの着替え 飲み物 洗面用具 ちょっとした防寒具 お土産を入れる余白 こうしたものを考えると、日帰り感覚で見えても、実際は荷物が増えがちです。だからこそ、収納力がありながら、そのまま背負って動けるバッグが役立つ場面が多いと思います。共通して見えてくるのは、「短くても、しっかり楽しみたい旅」今回のTOP5を見ていると、共通して感じるのは、長期の旅行というより、1泊2日〜2泊3日でもしっかり楽しめる旅先が強い。ということです。箱根、金沢、札幌、浦安はもちろん、宮古島も含めて、「限られた日程の中で、満足度の高い旅をしたい」という気分が、今の検索に表れているように思います。そして、こうした旅では、旅先で使える時間は思ったより短いです。ホテルに荷物を預ける。ロッカーを探す。帰る前に取りに戻る。ひとつひとつは小さくても、その積み重ねで、行ける場所や気持ちの余裕は減っていきます。Blast Proは、衣類・靴・PC・小物まで、2〜3泊分をひとつにまとめられる40Lバックパックです。ただ荷物が入るだけではありません。 スーツケースを引かずに動ける 両手が空く 階段や移動がラク 予定が変わっても、そのまま次の場所へ向かいやすい つまり、「行きたい場所に行きやすくするバッグ」だと思っています。今回のTOP5のように、1泊2日や2泊3日で人気が出そうな旅先を見ると、Blast Proの良さは、まさにこういう旅で発揮されるのではないかと感じます。次の旅行先を考えている方は、「どこへ行くか」だけでなく、「どういう荷物で旅するか」も一緒に考えてみてください。▼Blast Proの詳細はこちらhttps://camp-fire.jp/projects/951191/view


おかげさまで、Blast Proのプロジェクトは目標金額を達成しました。ご支援いただいた皆さま、本当にありがとうございます。2026年の国内旅行について、JTBの調査では、旅行日数は「1泊2日」が39.0%で最も多く、「2泊3日」も32.7%となっています。つまり、国内旅行の多くは、1泊2日や2泊3日の短い日程です。また、HISの予約動向では、今年のシルバーウィークは5連休となることから、国内旅行の予約者数が前年比136.6%まで伸びています。猛暑や混雑を避けて、夏休みではなく秋に旅行をずらす動きも出ているそうです。さらに最近は、旅行の予約時期も早まっています。物価高や価格変動を意識して、早めに交通や宿を押さえる人が増えているからです。今年の秋は、・シルバーウィークに2泊3日で出かける・混雑や暑さを避けて、秋に旅行する・早めに予約して、現地では自由に動くそんな旅行スタイルが増えそうです。そして、1泊2日や2泊3日の短い旅ほど、現地で使える時間は限られています。朝に到着しても、ホテルのチェックインは午後。スーツケースがあると、まずホテルやロッカーに荷物を預けてから動くことになります。帰る日も、預けた荷物を取りに戻る必要があります。短い旅行では、この30分や1時間が意外と大きいものです。だからこそ、2泊3日分の荷物をひとつにまとめて、背負ったまま動けるという選択肢が役立ちます。Blast Proは、衣類、靴、PC、小物まで、2〜3泊分をまとめられる40Lバックパックです。荷物を預けてから旅を始めるのではなく、到着した瞬間から旅を始める。予定が変わっても、そのまま次の場所へ向かう。今年の秋は、そんな“身軽な2泊3日旅”にぴったりのタイミングかもしれません。▼Blast Proの詳細はこちらhttps://camp-fire.jp/projects/951191/view次の連休、どこへ行こうか考え始めている方に、ぜひ知っていただけたらうれしいです。


大変お待たせいたしました。本日19時より、40Lバックパック「Blast Pro」の販売を開始しました!この日を迎えられたことを、スタッフ一同とてもうれしく思っています。Blast Proは、2〜3泊分の衣類、靴、PC、充電器、小物まで、ひとつにまとめて背負って移動できる40Lバックパックです。しかも、Blast Proは、ただの大容量バッグではありません。家族みんなの行動を軽くし、旅先での選択肢を増やしてくれるバッグです。現在、一番お得な「超早割」を10個限定でご用意しています。数量に達し次第終了となります。気になっている方は、ぜひお早めにプロジェクトページをご覧ください。▼Blast Proのプロジェクトページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/951191/viewいよいよ本日、スタートしました。皆さまの応援を、どうぞよろしくお願いいたします!


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