自由に行きたい場所へ。 荷物は全部、バッグはひとつ。

キャリーケースを引きながらガタガタ道や坂道を歩いたり、雨の日に傘と荷物で両手がふさがったり。そんな移動のストレスを減らしたくて、このバックパックは生まれました。機内持ち込み対応の40L大容量。荷物は全部。バッグはひとつ。Blast Proでもっと身軽な旅を楽しんでほしいです。

現在の支援総額

1,256,200円

837%

目標金額は150,000円

支援者数

51人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/12に募集を開始し、 51人の支援により 1,256,200円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

自由に行きたい場所へ。 荷物は全部、バッグはひとつ。

現在の支援総額

1,256,200円

837%達成

終了

目標金額150,000円

支援者数51人

このプロジェクトは、2026/07/12に募集を開始し、 51人の支援により 1,256,200円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

キャリーケースを引きながらガタガタ道や坂道を歩いたり、雨の日に傘と荷物で両手がふさがったり。そんな移動のストレスを減らしたくて、このバックパックは生まれました。機内持ち込み対応の40L大容量。荷物は全部。バッグはひとつ。Blast Proでもっと身軽な旅を楽しんでほしいです。

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Blast Proのプロジェクトも、いよいよ本日で終了します。https://camp-fire.jp/projects/951191/viewそして現在、25%OFFの超早割が残り1個となりました。ここまで見てくださって、「気になっていたけど、まだ迷っている」という方がいらっしゃいましたら、このタイミングかもしれません。Blast Proは、2〜3泊分の荷物を40Lにまとめて、スーツケースを引かずに、両手を空けて動けるバックパックです。次の旅行で、駅の階段も、乗り換えも、街歩きも、もう少し身軽に動きたい。そんな方に使っていただけたら嬉しいです。25%OFFの超早割は、現在、残り1個です!プロジェクトは、本日8月31日 22:00で終了します。▼ Blast Proはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/951191/view


いつも応援いただき、本当にありがとうございます。Blast Proのプロジェクトも、いよいよ残り10時間を切りました。現在、支援総額 1,212,120円支援者 49名達成率 808%そして今日、支援者データを見ていて、ひとつ興味深いことに気づきました。49名のうち、50代の方が23名。実に、全体の約半数です。さらに40代〜60代まで広げると40名。全体の約8割になります。ここまで年代がはっきり分かれるとは、正直思っていませんでした。でも、考えてみると少し納得します。必要なものは、ちゃんと持っていきたい。着替えも、PCも、充電器も、洗面用品もある。ただ、スーツケースを引きながら移動する負担は、できれば減らしたい。Blast Proの40Lは、荷物を減らすためではなく、必要なものを持ったまま、移動をラクにするための40L。なのだと思います。駅の階段。電車の乗り換え。人混み。街歩き。背負ってしまえば、両手が空く。荷物はあるのに、行動は少し自由になる。今回、50代の方に多く選んでいただいている理由も、もしかするとここにあるのかもしれません。私自身も今年50歳になります。若い頃より今の方が、「どれだけ荷物を減らすか」より、「どうすれば、もっと自由に動けるか」を大事にするようになった気がします。だから、今回ずっと掲げてきた言葉があります。「行き先が、もうひとつ増える。」Blast Proのプロジェクトは、本日8月31日で終了します。ぜひ最後に一度ご覧ください。荷物は全部。バッグはひとつ。スーツケースを置いて、40Lを背負う旅へ。▼ Blast Proはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/951191/view


いつも有難うございます。Blast-pro40です。この夏も、突然の強い雨に遭うことが多いですね。先日も関東では、昼頃から急に雨雲が発生し、局地的に激しい雷雨となりました。出かけるときは晴れていたのに、数時間後には土砂降り。最近はそんな日も珍しくなくなりました。旅先だと、なおさら困ります。知らない街で突然雨が降ってくる。傘を出す。スマートフォンで地図を見る。ホテルまでの道を確認する。そのとき、片手でスーツケースを引いていると、意外と大変です。BLAST Pro 40Lを使っていて感じるのは、「40L入ること」以上に、両手が空くことの便利さです。荷物は背中。片手に傘。もう片方の手でスマートフォンを見る。駅の階段でも、濡れた道でも、スーツケースを引っ張らなくていい。もちろん、大雨のときは無理に移動せず、安全な場所で雨が弱まるのを待つのが一番です。でも、旅をしていると、小さな雨や突然の天候変化にはどうしても出会います。そんなとき、「荷物を背負える」というだけで、少し動きやすくなる。これはスペック表だけでは、なかなか伝わりにくい便利さかもしれません。BLAST Pro 40Lは、2〜3泊程度の荷物をひとつにまとめられる40Lサイズ。スーツケースを置いて、荷物を背負って、両手を空けて旅をする。雨の日だけではなく、階段、坂道、石畳、電車の乗り換え、ちょっとした寄り道。旅先には、両手が空いていてよかったと思う場面が結構あります。プロジェクトは8月31日まで。現在40名の方に選んでいただき、支援総額は963,960円となりました。ありがとうございます。次の旅を思い浮かべながら、「スーツケースではなく、背負って行く旅もいいかも」と思った方は、BLAST Pro 40Lを一度ご覧いただければと思います。残り3日です↓https://camp-fire.jp/projects/951191/view


プロジェクト終了まで、あと5日となりました。ここまで応援いただいている皆さま、本当にありがとうございます。今日は、バッグの機能ではなく、旅行中の「ある行動」について少し考えてみたいと思います。旅行先に到着したとき、まずホテルへ荷物を預けに行く。そんな経験はありませんか?あるいは、「チェックインにはまだ早いから、駅のロッカーを探そう」帰る日には、「ホテルに預けた荷物を取りに戻らないと」そんな動きも、ごく普通にしています。私自身も、これまで何度もやってきました。でも、改めて考えてみると……これって、旅の予定を荷物に合わせているんですよね。本当は、そのまま行きたい場所がある例えば、朝、目的地の駅に着いた。ちょうど行ってみたかった店が近くにある。まだ混む前だから、今ならゆっくり見られそう。でも、大きなキャリーケースを持っている。すると、「先にホテルへ行こう」「とりあえずロッカーを探そう」となります。それ自体は何でもないことですが、ホテルまで往復したり、空いているロッカーを探したり、最後にまた荷物を取りに戻ったり。そのたびに、時間と行動の選択肢が少しずつ減っていきます。「荷物を減らす」が答えではないと思っていますだからといって、旅行の荷物を極端に減らせばいい、という話でもありません。着替えも必要です。PCを持っていくこともあります。充電器やガジェット、洗面用品、靴など、持っていきたいものは普通にあります。私たちがBlast Proで考えたのは、荷物を減らすことではなく、荷物があっても自由に動けること。です。Blast Proは40L。2〜3泊分の荷物をひとつにまとめながら、キャリーケースのように「引いて歩く」のではなく、背負って移動する。駅の階段も。乗り換えも。人混みも。そして、ちょっとした寄り道も。荷物を持ったまま、そのまま動けます。行き先を決めるのは、荷物ではなく自分。今回のBlast Proで、ずっと大切にしている言葉があります。「行き先が、もうひとつ増える。」これは、バッグが40Lだから行ける場所が増える、という意味だけではありません。「荷物があるから今日はやめておこう」「荷物を置いてから行こう」そんな小さな制約がなくなれば、旅先で、「せっかくだから、行ってみよう」と思える場所が、ひとつ増えるかもしれない。それが、このバッグで実現したかったことです。Blast Proのプロジェクトは、8月31日で終了します。残すところ、あと5日です。もし次の旅行で、スーツケースを置いて、もっと自由に動いてみたい。そう思っていただけたなら、ぜひ終了前にもう一度プロジェクトページをご覧ください。荷物は全部。バッグはひとつ。行き先を、荷物に決めさせない。Blast Proは、8月31日までです。▼ Blast Proプロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/951191/view


いつもご支援ありがとうございます。今日は、Blast proのサイズについて、お知らせいたします。「40L」と聞くと、ちょっと大きすぎない?背負ったらかなりゴツいんじゃない?そう思う方もいるかもしれません。たしかに、40Lは小さなデイパックではありません。でも、数字だけを見ていると、実際のサイズ感って意外と想像しづらいんですよね。Blast Proのサイズは、高さ45cm × 幅33cm × 奥行22cm。2〜3泊の旅行に必要な荷物を、ひとつにまとめることを考えて設計したサイズです。「大きなリュック」というより、「スーツケースを背負える形にした」感覚Blast Proの40Lを考えるとき、単純に「40Lの大きなリュック」と考えるより、「スーツケースに入れていた荷物を、背中にまとめられるサイズ」と考えていただくと、イメージしやすいかもしれません。旅行では、衣類だけではなく、PC、充電器、洗面用品、ガジェット、靴、小物類など、意外と荷物が増えていきます。それらを無理に削るのではなく、必要なものは持っていく。でも、バッグはひとつにする。そのための40Lです。登山用の大型バックパックのように縦に長く伸びるタイプではなく、比較的スクエアな形で、荷物を効率よく収められる設計になっています。実際に背負うと、背中の大部分をカバーするサイズ感ではありますが、「巨大な荷物を背負っている」というより、旅行に必要なものをコンパクトに背中へまとめた印象に近いと思います。なぜ、40Lなのか。もっと小さくすることもできます。でも、小さくすると、今度は荷物を減らす必要が出てきます。逆にもっと大きくすると、今度は移動そのものが大変になります。Blast Proで目指したのは、2〜3泊分の荷物を入れながら、そのまま街を歩けること。駅の階段。人混み。電車の乗り換え。ホテルへ向かう途中の寄り道。そうした移動のしやすさまで考えた結果、40Lという容量になっています。「荷物を減らす」のではなく、「荷物に縛られない」旅行に行くと、「まずホテルに荷物を置こう」「ロッカーを探そう」「帰りに荷物を取りに戻ろう」という場面があります。もちろん、それが悪いわけではありません。ただ、よく考えると、旅の予定を、荷物に合わせている瞬間でもあります。Blast Proが目指したのは、荷物を極端に減らすことではありません。必要なものを持ったまま、行きたい場所へ、そのまま行けること。だからこそ、「40L」という数字だけではなく、その40Lで、どんな旅ができるのかを見ていただけたらと思っています。現在、プロジェクト終了まであと6日となりました。ここまでたくさんの方に応援いただき、本当にありがとうございます。もし、「40Lって大きすぎないかな」と迷っていた方がいらっしゃいましたら、今回のサイズ感が少しでも参考になれば嬉しいです。荷物は全部。バッグはひとつ。スーツケースを置いて、40Lを背負う旅へ。Blast Proのプロジェクトは、8月31日までです。ペア割が一番お得です↓https://camp-fire.jp/projects/951191/view


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