自由に行きたい場所へ。 荷物は全部、バッグはひとつ。

キャリーケースを引きながらガタガタ道や坂道を歩いたり、雨の日に傘と荷物で両手がふさがったり。そんな移動のストレスを減らしたくて、このバックパックは生まれました。機内持ち込み対応の40L大容量。荷物は全部。バッグはひとつ。Blast Proでもっと身軽な旅を楽しんでほしいです。

現在の支援総額

838,100

558%

目標金額は150,000円

支援者数

35

募集終了まで残り

18

自由に行きたい場所へ。 荷物は全部、バッグはひとつ。

現在の支援総額

838,100

558%達成

あと 18

目標金額150,000

支援者数35

キャリーケースを引きながらガタガタ道や坂道を歩いたり、雨の日に傘と荷物で両手がふさがったり。そんな移動のストレスを減らしたくて、このバックパックは生まれました。機内持ち込み対応の40L大容量。荷物は全部。バッグはひとつ。Blast Proでもっと身軽な旅を楽しんでほしいです。

いつも応援ありがとうございます。

おかげさまで、Blast Proのプロジェクトは目標金額の500%を達成することができました。

ご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。

先日の活動報告でもお伝えした通り、Blast Proは、仕事や暮らしを快適にするためのアイデアやガジェット、仕事術などを発信しているウェブメディア「Lifehacker」 に掲載されました。

今回はその掲載内容をもとに、Lifehackerの記事内で実際に評価されていたポイントを、あらためて3つに整理してご紹介します。

① 40Lでも、重く感じにくい

記事では、身長164cmの筆者が3泊分の荷物を実際に入れて使用しています。

40Lと聞くと大きく感じますが、実際には想像したほどの重量感はなかったというレビューでした。

その理由として挙げられていたのが、ロードリフターやヒップベルトによって、重さを分散しやすい設計になっていること。

駅の乗り換えや階段の移動でも、スーツケースとは違う「背負って動ける快適さ」がある、という点が印象的でした。

② 180度開いて、荷造りがしやすい

Blast Proは、180度フルオープンで大きく開きます。

そのため、スーツケースのように中身を見渡しながら荷造りでき、「どこに何を入れたか」が分かりやすいのが特長です。

記事内でも、メッシュポケットや防水ポケットがあることで、ポーチをいくつも持たなくても整理しやすい点が評価されていました。

荷造りのしやすさは、出発前のストレスを減らしてくれますし、旅先でも必要なものをサッと取り出しやすくなります。

③ 小物・PC・靴の「行き先」が決まっている

荷物が増えると、意外と困るのが「どこに入れたか分からなくなること」だと思います。

Blast Proは、小物・PC・靴などの収納場所が分かれているため、バッグの中で探し回りにくい構造になっています。

記事でも、独立したシューズポケットや、用途ごとに整理しやすい収納設計が紹介されていました。

たくさん入るだけではなく、「きちんと整理して持ち運べる」 ことも、このバッグの大きな魅力だと思います。

Lifehackerの記事全体を通して感じたのは、Blast Proは単に「大容量のバッグ」というだけではなく、荷物ひとつで、できるだけ身軽に動きたい人のためのバッグ

として評価されている、ということでした。

2〜3泊の旅行や出張で、スーツケースでは少し大げさだけれど、荷物はしっかり持って行きたい。

そんな方にとって、かなり現実的な選択肢になっているのだと思います。

プロジェクトは8月31日まで実施中です。

気になってくださっている方、追加でご検討いただいている方は、ぜひプロジェクトページもご覧ください。

▼Blast Pro プロジェクトページはこちら
https://camp-fire.jp/projects/951191/view


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