市民映画祭で文化の灯をもう一度

映画館がなくなった八戸で、市民の手による映画祭「はちのへシネマウィーク」を開催します。「つくるのも、運ぶのも、上映するのも、みんな。」映画を通じて人と人がつながり、新しい出会いや文化が生まれる未来を目指すプロジェクトです。

現在の支援総額

1,083,216

216%

目標金額は500,000円

支援者数

100

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/02に募集を開始し、 100人の支援により 1,083,216円の資金を集め、 2026/08/16に募集を終了しました

市民映画祭で文化の灯をもう一度

現在の支援総額

1,083,216

216%達成

終了

目標金額500,000

支援者数100

このプロジェクトは、2026/07/02に募集を開始し、 100人の支援により 1,083,216円の資金を集め、 2026/08/16に募集を終了しました

映画館がなくなった八戸で、市民の手による映画祭「はちのへシネマウィーク」を開催します。「つくるのも、運ぶのも、上映するのも、みんな。」映画を通じて人と人がつながり、新しい出会いや文化が生まれる未来を目指すプロジェクトです。

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こんにちは。白マドの灯です。

7月から始まった「はちのへシネマウィーク」のクラウドファンディングも、いよいよ残り12時間となりました。

ここまで本当にたくさんのご支援、そして温かい応援をありがとうございます。

皆さまのおかげで当初の目標50万円を達成し、さらにネクストゴールとして掲げた100万円も達成することができました。

クラウドファンディングを始めた頃には、これほどたくさんの方にこの映画祭を知っていただき、応援していただけるとは想像していませんでした。

いつもお世話になっている方。八戸を離れて暮らしている方。映画祭をきっかけに初めて白マドの灯を知ってくださった方。

たくさんの方からいただいた応援やメッセージが、映画祭の準備を進める私たちの大きな力になっています。
本当にありがとうございます。

いよいよ、皆さんに映画祭をお届けできる日が近づいてきています。

11月の映画祭で皆さんとどんな景色を一緒に見られるのか。今から私たちも楽しみにしています。

クラウドファンディングは残り12時間。

このページを訪れてくださったこと。応援してくださったこと。そして、ここまで一緒に歩いてくださったこと。

そのひとつひとつが私たちの背中を押してくれました。

最後の最後まで、八戸に映画の灯をともす仲間として、この挑戦を見届けていただけたら嬉しいです。

本日23:59まで。
最後までどうぞよろしくお願いいたします。

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