【存続の危機】雪害、米価暴落、物価高の三重苦を乗り越え、魚沼の米作りを守りたい!

営農継続資金を調達したい。

現在の支援総額

2,503,500

62%

目標金額は4,000,000円

支援者数

194

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/02に募集を開始し、 194人の支援により 2,503,500円の資金を集め、 2026/08/16に募集を終了しました

【存続の危機】雪害、米価暴落、物価高の三重苦を乗り越え、魚沼の米作りを守りたい!

現在の支援総額

2,503,500

62%達成

終了

目標金額4,000,000

支援者数194

このプロジェクトは、2026/07/02に募集を開始し、 194人の支援により 2,503,500円の資金を集め、 2026/08/16に募集を終了しました

営農継続資金を調達したい。

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2026/09/01 04:50

いつものように田んぼの水管理にでかけるとなにやら異変有り。一部分が黄色くなってます。近づいて見てみると葉っぱが黄色くなってました。イモチやごま葉枯れとかの病斑はみえないし、穂には異常が見えない。水はしっかりと溜まってるので水不足とも思えない。こんなの初めて見ました。先輩からの指導によれば実はこれは落雷の跡だそうです。落雷は空気中の養分を土に落とすので、豊作になるということを昔の人は言います。カミナリは「雨に田」と書き、稲妻や稲光とも言われるように、雷と稲には関係があるんですね。神社などに有る、しめ縄も雷を表しています。肥料を買う現代ではなかなか雷の恩恵を感じることはありませんが、こんなことから機械のない時代の米作りの苦労を想像する事ができます。

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