【京大生の住まい危機】古民家シェアハウスで居場所を失う学生の「学びの場」を!

京大の学費免除縮小と学生寮問題で学生が住まいを失う今、Aminif Kyotoは古民家シェアハウスで学びの場を守ります。初期費用や家具家電、変動費を抑えた家賃設定で、経済的不安から解放された安心の学生生活を提供します。京大正門徒歩3分、挑戦を諦めない学生のための新しい居場所を一緒に創りませんか。

現在の支援総額

100,000

3%

目標金額は3,000,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

38

【京大生の住まい危機】古民家シェアハウスで居場所を失う学生の「学びの場」を!

現在の支援総額

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3%達成

あと 38

目標金額3,000,000

支援者数2

京大の学費免除縮小と学生寮問題で学生が住まいを失う今、Aminif Kyotoは古民家シェアハウスで学びの場を守ります。初期費用や家具家電、変動費を抑えた家賃設定で、経済的不安から解放された安心の学生生活を提供します。京大正門徒歩3分、挑戦を諦めない学生のための新しい居場所を一緒に創りませんか。

いつも応援ありがとうございます。Aminif吉田京大前の運営状況をご報告します。

先日、建物の歴史を知るために法務局へ足を運びました。

調査の結果、残存する最も古い資料によると、明治28年(1895年)3月25日に売却の記録があることが判明しました。少なくとも築131年もの歴史がある古民家です。記録以前から存在していた可能性もあり、その歴史の深さに圧倒されています。

この邸宅は、代々京都で医業を営まれていた一族が大切に住み継いできた場所だと伺っています。

私たちが運営する「Aminif京都銀閣寺」も築100年を超える古民家ですが、今回の吉田京大前はそれをさらに上回る歴史を刻んでいました。

長く大切に手入れされてきた邸宅であるため、随所に歴史を感じる趣深い造作がありつつも、現代の生活において不便を感じることはありません。古き良き日本の住宅の強さを実感しています。

京都の歴史そのものといえるこの空間に、縁あって身を置けることは本当に素敵な体験です。

この場所の物語は、まだ始まったばかり。ぜひ、歴史の息吹を感じに、一度足を運んでみませんか?

内覧や詳細については、いつでもお気軽にお問い合わせください。皆さまとお会いできるのを楽しみにしています!



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