【京大生の住まい危機】古民家シェアハウスで居場所を失う学生の「学びの場」を!

京大の学費免除縮小と学生寮問題で学生が住まいを失う今、Aminif Kyotoは古民家シェアハウスで学びの場を守ります。初期費用や家具家電、変動費を抑えた家賃設定で、経済的不安から解放された安心の学生生活を提供します。京大正門徒歩3分、挑戦を諦めない学生のための新しい居場所を一緒に創りませんか。

現在の支援総額

101,500

3%

目標金額は3,000,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

35

【京大生の住まい危機】古民家シェアハウスで居場所を失う学生の「学びの場」を!

現在の支援総額

101,500

3%達成

あと 35

目標金額3,000,000

支援者数3

京大の学費免除縮小と学生寮問題で学生が住まいを失う今、Aminif Kyotoは古民家シェアハウスで学びの場を守ります。初期費用や家具家電、変動費を抑えた家賃設定で、経済的不安から解放された安心の学生生活を提供します。京大正門徒歩3分、挑戦を諦めない学生のための新しい居場所を一緒に創りませんか。

いつも温かいご支援をありがとうございます。

この度、Aminif吉田京大前では、かねてより準備を進めておりました「大学生食堂」の開設に向け、京都市保健所への「福祉目的での飲食物提供施設開設届」を無事に提出いたしました。

■なぜ、いま「大学生食堂」なのか

昨今の物価高騰により、学生の食生活はかつてない厳しさに直面しています。学生生協でさえ経営努力からサービス縮小を余儀なくされ、手頃な学食や食堂はどこも長蛇の列。次の授業に間に合わせるために食事を諦める……そんな学生の姿を目の当たりにし、私たちは「少しでも彼らの力になりたい」と強く感じました。

■私たちの食堂の特徴

この食堂は、京都大学から徒歩3分という立地を活かし、「こども食堂」の大学生版として運営するボランティア事業です。

 完全予約制: フードロスをゼロにするため、希望人数分だけを丁寧に調理します。

 居場所としての活用: 食事の後は、そのまま自習室や休憩スペースとしてご利用いただけます。

 学業の応援: お腹を満たすだけでなく、学生が安心して勉学に励める居場所を目指します。

■皆さまへのお願い

学生たちが安心して未来を描けるよう、この活動を継続していきたいと考えております。

利用をご希望の学生さんは、メッセージにて事前予約をお願いいたします。

また、本事業に対するご寄付やご支援も随時受け付けております。皆さまの温かいお力添えが、学生たちの明日を支える大きな糧となります。

歴史あるこの場所で、学生の皆さんの笑顔と学びを支えていくことを楽しみにしています。どうぞ、引き続き見守っていただければ幸いです。

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