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現在の支援総額
231,000円
目標金額は500,000円
支援者数
35人
24時間以内に9人からの支援がありました
募集終了まで残り
28日
46%達成
目標金額500,000円
支援者数35人
24時間以内に9人が支援しました
3,000円
【駒込にある偏愛を誰でも一緒に語れる場を作りたい!】 このプロジェクトを応援してくださった方には、 ・お礼のメッセージ ・プロジェクト活動報告レポート をメンバーよりお送りします。 *プロジェクト名 こまごめ偏愛プロジェクト *自己紹介 お茶の水女子大学大学院建築系研究室所属の尾池、藤崎、古田、前田です。私たちは「偏愛」をキーワードに駒込の商店街の魅力を再発見することを目指しています! *プロジェクト紹介 「おかずつめつめ」は、商店街に点在する魅力的な食品店を巡りながらオリジナルの弁当を作るイベントです。弁当づくりを通して、参加者が自分なりの「好き」や「偏愛」を見つけ、深めていくきっかけをつくることを目指します。 「偏愛標示板」では、標示板を介して直接的な会話に頼らずとも利用者どうしのコミュニティが生まれるきっかけを生み出し、利用者が気軽に「偏愛」を共有できる場をつくることを目指します。 *なぜやるか 駒込の商店街を巡り、各店舗の個性が表れたそこでしか味わえないものに巡り合う楽しさを実感しました。 また、商店街に関わる方々とお話しする中で、商店街や商品への偏愛がたくさん存在している一方で、それを発信し共有する機会が少ないという現状を知りました。そこで、地元の方々に新しい偏愛を発見してもらうとともに、新たに訪れる人にとって駒込が外出先の選択肢の一つとなることを目標としたプロジェクトを提案します。 *何に使うか 偏愛標示板の制作費として使用します。店舗の前に設置する店先型と商店街の街路に設置する地図型の2種類を作成します。 店先型は、駒込駅周辺の田端銀座、アザレア通り、さつき通り、霜降銀座、染井銀座の5商店街の各店舗に、地図型は、5つの商店街の数カ所に分散的に設置することを目指しています。今回はいただいた支援金を使用して、10店舗程度の店先型標示板と、地図型の標示板の作成を予定しています。
支援者:3人
お届け予定:2026年08月
【「知らない店」に入る、最初の一歩をつくる】 このプロジェクトを応援してくださった方には、 ・お礼のメッセージ ・プロジェクト活動報告レポート をメンバーよりお送りします。 *プロジェクト名 こまごめクエスト *自己紹介 私たちは東京科学大学の大学院生チームです!中国出身の洪、日本出身の伊藤、韓国出身の韓で構成され、多文化的な視点から外国人と商店街をつなぐ可能性を探っています。 *プロジェクト紹介 「駒込クエスト」は、駒込暗渠商店街を舞台にした街歩きゲームです。参加者はクエストカードを手に、普段は入りづらい個人店を訪れ、簡単なミッションを通して店主との会話や地域文化、日常の暮らしに触れます。外国人住民や新しく駒込に来た人が、地域に入り込むきっかけをつくることを目指しています。 *なぜやるか 駒込にはさまざまな背景を持つ人々が暮らしています。しかし、外国人や新しく地域に来た人にとって、個人商店に入ることは意外とハードルが高いものです。興味があっても、入る理由や声をかけるきっかけがありません。私たちはクエストを通して、その「最初の一歩」を後押しし、人と地域をつなぐ小さな交流を生み出したいと考えています。 *何に使うか 支援金は、クエストカード・地図・店舗紹介カードの印刷、多言語翻訳、アンケート協力者向けの謝礼品制作、そしてDEMO WEEK期間中の配布拠点における実証実験運営に活用します。参加者にとって分かりやすく、店舗側にも負担が少なく、将来的に継続可能な地域交流の仕組みへと発展させていきたいと考えています。
支援者:2人
【6商店街1600mをデリバリー技術と居場所でつなげたい!】 このプロジェクトを応援してくださった方には、 ・お礼のメッセージ ・プロジェクト活動報告レポート をメンバーよりお送りします。 *プロジェクト名 ヤタガワ1600 *自己紹介 一級建築士の須藤悠果です。3区の境界を超えて地元に愛される谷田川暗渠沿いの6商店街に魅了されました。東京をフィールドとする建築士として、暗渠商店街の存続と活性化に関わりたく活動しています! *プロジェクト紹介 街の中に「誰でもひとやすみができる居場所」を増やし、その場に別の商店街の商品を直接デリバリーできるような仕組み、「ヤタガワ1600」を計画しています。 6商店街1600mを調査していると、お店の軒先に誰でも座れるようなひとやすみ椅子を置いているお店がとても多いという印象を受けました。 そのような販促を越えた地域のための居場所を増やしつつ、そこに「ヤタガワ1600」へジャンプするためのQRコードを付加することで、6商店街1600m全体で人やものの流れを活性化させたいと思っています。 *なぜやるか 6商店街は各々とても魅力的なのに、年々商店が減少してしまっています。 デジタル化や画一化、高齢化が急速に進む中、かつての1商店街単位では生き残りが難しくなってしまいました。 かつて流れていた1600mの谷田川流域を見つめなおし、デリバリーというボーダーレスな現代技術と繋げることで、区や商店街を超えた居場所やものの動きを増加させます。 そうすることで、高齢者の方が家からいつもの商店街の買い物ができるようになったり、ヤタガワ地域を愛する地域ドライバーが生まれるなど、地域の福祉や雇用にも良い波紋が広がると考えています。 *何に使うか 〜10万円:すでに存在する商店街の椅子等からのデリバリー発注、地域ドライバーによる配達を可能にします! ・すでに存在する商店街内の居場所にQR付クッション等を設置依頼 ・地域ドライバー限定グッズを作成、地域ドライバーへ配布 10〜20万円:新たなストリートファニチャーの制作と設置により、居場所の増加を目指します! ・ストリートファニチャーの制作・設置・維持管理 20万円〜:「ヤタガワ1600」システムの本格整備を行います! ・専用webページのシステム開発 ・デリバリーシステムへの参入補助
支援者:5人
【福祉と商店街を掛け合わせた新しい街の姿を考えたい】 このプロジェクトを応援してくださった方には、 ・お礼のメッセージ ・プロジェクト活動報告レポート をメンバーよりお送りします。 *プロジェクト名 キオスクがつくる福祉商店街 *自己紹介 板谷優志建築設計事務所です。合同会社ラク育とともに、街の人のための居場所を広げていきます *プロジェクト紹介 暗渠商店街の空き店舗や空き地に、キオスク(極小商店)付きの福祉の場を少しずつ増やしていき、商店街を少しずつ市民の居場所へと更新していくプロジェクトです。 福祉と商店が一体になった新しい場のあり方を、実際に多くの人に体験してもらうため、染井銀座商店街に新しくオープンした「託児所カフェPeekaboo」の店先に、ベンチやカウンターを設置したいと考えています!是非ご支援頂き、街の変化を感じて欲しいです。 *なぜやるか 現代の商店街は、シャッター商店の増加から分かるように、新たなニーズに合わせた転換期を迎えています。駒込の商店街には、高齢者の集合住宅ができたり、多国籍であったり、就労支援や子育てなど、様々な人々の暮らしがあります。そこで、顔の見える商店としての「キオスク」と、街で暮らす人のための「福祉」を掛け合わせることで、商店街が関わり合いを生む居場所の中心となるのではないかと考えています。 *何に使うか 街との接点をつくる最初の段階として、Peekabooでは商店街に面する窓を、開かないものからテイクアウトが可能な、大きく開く3連窓へとつくり変えました。次の段階では、その周辺に街の人が誰でも利用できるベンチやカウンターの設置を計画しています。ご支援いただいた資金は、ベンチやカウンターの製作費、プロジェクトの展開へ向けた街へのPR活動に充てさせていただきます。
【日常の買い物からまちへの愛着を育てたい】 このプロジェクトを応援してくださった方には、 ・お礼のメッセージ ・プロジェクト活動報告レポート をメンバーよりお送りします。 *プロジェクト名 こまごめぶくろ *自己紹介 プロダクトと都市を行き来し、関係性の翻訳から物事の本質の発掘まで試みるユニットです! *プロジェクト紹介 駒込の商店街をひとつにつなぐ、共通の袋をつくります。その名も『こまごめぶくろ』。 我々は、日々の買い物の中で、駒込の愛着を積み重ねる仕組みを、小さなプロダクトから始めます。 駒込には、ソメイヨシノ発祥の地としての歴史や、個性豊かな商店街、長く愛される店があります。この街の魅力を、もっと多くの人に知ってほしい。この想いを込めた「こまごめぶくろ」は、日常の買い物の中で自然に使われ、人から人へ、まちからまちへと渡っていきます。 *なぜやるか 駒込には、商店街に個性豊かな店が連なっています。その魅力に駒込駅からも気づける仕組みがあると、より駒込が輝きを放つのではと感じました。商店街の店主へのヒアリングでは、自分の店よりも商店街全体をアピールしたいという声が多く聞かれました。魅力もある、思いもある。だからこそ、日常の中に溶け込む袋というプロダクトを、「まちの愛着の証」そして「まちの宣伝ツール」にしたいと考えたのが、このプロジェクトの出発点です。 *何に使うか いただいた支援金は、こまごめぶくろの製作・印刷費用に使用します。(また、リターン発送にかかる梱包・送料に充てます。)目標金額を超えた分は、商店街への配布数を増やすために使用します。
支援者:4人
【街に住む・来る・働くひとも幸せな駒込をつくりたい!】 このプロジェクトを応援してくださった方には、 ・お礼のメッセージ ・プロジェクト活動報告レポート をメンバーよりお送りします。 *プロジェクト名 standscape *自己紹介 一級建築士・インテリアプランナーの水口敬悠です。学生時代のまちづくりの経験を活かし、変わりゆく街の留めておきたい良さを街の方々と未来に紡いでいきたいです。 *プロジェクト紹介 商店街の魅力は、商品を買うことだけではなく、気になる商品を見つけて足を止めたり、店主との会話を楽しんだり、偶然の出会いが生まれたりすることにあります。 移動式陳列家具「TENTOW」を通して、人が自然と立ち止まり、会話が生まれ、商店街で過ごす時間が少し豊かになる風景をつくりたいと考えています。 店先に並ぶ商品や飾られる写真、それぞれの個性がまちに溢れることで、人とのつながりが生まれ、まちを歩くことが今よりもっと面白くなる。そんな商店街の未来を皆さまと一緒につくるプロジェクトです。 *なぜやるか 近年、商店街周辺ではマンション開発などにより新しい住民が増えています。一方で、既存の商店との接点は限られ、地域との関係を築く機会は十分とはいえません。 また、店舗では毎日の商品陳列や運搬作業が大きな負担となっています。 TENTOWは、商品を魅力的に見せる店頭空間をつくると同時に、運搬や陳列を支える道具でもあります。人のつながりと店舗運営の両面から、商店街を支える新しい仕組みを試したいと考えています。 *何に使うか ご支援いただいた資金は、TENTOWの試作・製作費、運搬機能や利便性の検証、商店街での実証実験の費用に活用します。多くのご支援によって検証できる内容がアップデートされていきます。 今回の目標は、まず実際に使えるTENTOWを製作し、店舗での商品陳列や運搬、新しい住民との交流の場づくりにどのような効果があるかを検証することです。構想を実際の風景へ変えるための第一歩として挑戦します。
支援者:9人
【みんなの「もしも」が、まちになる】 このプロジェクトを応援してくださった方には、 ・お礼のメッセージ ・プロジェクト活動報告レポート をメンバーよりお送りします。 *プロジェクト名 「もしもマップ」in 駒込 *自己紹介 場編(Bauhen)の杉浦雄一郎です。 場編は、同じ大学を卒業した同期の4人組です。普段はまちづくり・不動産・建築設計・ランドスケープをそれぞれ専門とするメンバーが活動しています。代表の杉浦は、去年の暮れまきコンペに参加したことをきっかけに駒込熱が高じて、6月下旬に駒込に引っ越すことにいたしました!これから駒込を拠点に街をもっと元気に盛り上げていければと思っております!何卒よろしくお願いいたします! *プロジェクト紹介 もしもマップは、駒込の住民や来街者が「こんな場所があったらいいな」「この通りがこうなったら面白いな」というアイデアを考え、記録し、みんなで共有・閲覧できる未来地図です。個人の小さな声や妄想の中には、まちの未来を想像するヒントが眠っているかもしれません。ひとりの小さな妄想が、誰かの共感を呼び、まちの未来を考えるきっかけになる。そんな共有し合える場を、みなさんと一緒につくりたいです。 *なぜやるか 駒込のまちを、住む人にとって、何かにチャレンジしやすい場所にしたい! 場編もまた、駒込にとっては新規参入者のひとりです。 駒込は、山手線沿線にありながら、地縁的なコミュニティが残る、都内でも希少なまちです。大きく開発するのではなく、今ある魅力を受け継ぎながら、新しい人や活動が少しずつ加わっていける余白をつくりたい。そのための入口として、私たちは「もしもマップ」に取り組みます。 *何に使うか いただいた支援金は、駒込の住民や来街者から集めた「もしも」のアイデアを記録・編集し、紙版・Web版のマップとして公開するための制作費に活用します。紙版・Web版ともに場編で内製し、主に企画・編集・制作・Web構築・会議運営にかかる作業費と、印刷費・会場費・備品費などの実費に充てさせていただきます。
支援者:11人
7,000円
【全プロジェクト支援】 全てのプロジェクトを応援したい! このプランでは、7つの全プロジェクトに全てに対して均等に応援することができます。 例:7000円の場合は1000円が1つのプロジェクトに分配されます。 感謝の気持ちを込めて、お礼のメッセージをお送りします。
14,000円
【全プロジェクト支援】 全てのプロジェクトを応援したい! このプランでは、7つの全プロジェクトに全てに対して均等に応援することができます。 例:14000円の場合は2000円が1つのプロジェクトに分配されます。 感謝の気持ちを込めて、お礼のメッセージをお送りします。
支援者:0人
21,000円
【全プロジェクト支援】 全てのプロジェクトを応援したい! このプランでは、7つの全プロジェクトに全てに対して均等に応援することができます。 例:21000円の場合は3000円が1つのプロジェクトに分配されます。 感謝の気持ちを込めて、お礼のメッセージをお送りします。
5,000円
【ASIBA ZINE】 暗渠商店街で行ってきたこれまでの歩みとこれからの展望、各プロジェクトのチャレンジをまとめたZINEをお届けいたします。
100,000円
【ブロンズパートナー・法人協賛プラン】 ①SNS、暗渠商店街活動資料、ポスター等にて、協賛企業として企業ロゴの掲載を行います。 ②パートナー対談や取り組み紹介などの弊社メディアでの発信をいたします。 ③暗渠商店街事務局プロジェクトとの連携(詳細は以下の通りです) <暗渠商店街事務局とパートナー企業の関わり方の例> ・プロジェクトとの事業連携や実証実験 ・既存の実証フィールドの利活用 ・プログラムの最終発表会や懇親会へのご招待 -------------- ・ご支援成立後、一度30分程度のお打ち合わせ(オンライン)をさせていただきます。 ・お打ち合わせ日程や詳細については、ご支援成立後にメールにてご案内を差し上げます。 ・法人名、ご支援代表者名を「備考欄」へご記入ください。
200,000円
【シルバーパートナー・法人協賛プラン】 ①SNS、暗渠商店街活動資料、ポスター等にて、協賛企業として企業ロゴの掲載を行います。 ②パートナー対談や取り組み紹介などの弊社メディアでの発信をいたします。 ③暗渠商店街事務局プロジェクトとの連携(詳細は以下の通りです) <暗渠商店街事務局とパートナー企業の関わり方の例> ・プロジェクトとの事業連携や実証実験 ・既存の実証フィールドの利活用 ・プログラムの最終発表会や懇親会へのご招待 -------------- ・ご支援成立後、一度30分程度のお打ち合わせ(オンライン)をさせていただきます。 ・お打ち合わせ日程や詳細については、ご支援成立後にメールにてご案内を差し上げます。 ・法人名、ご支援代表者名を「備考欄」へご記入ください。
300,000円
【ゴールドパートナー・法人協賛プラン】 ①SNS、暗渠商店街活動資料、ポスター等にて、協賛企業として企業ロゴの掲載を行います。 ②パートナー対談や取り組み紹介などの弊社メディアでの発信をいたします。 ③暗渠商店街事務局プロジェクトとの連携(詳細は以下の通りです) <暗渠商店街事務局とパートナー企業の関わり方の例> ・プロジェクトとの事業連携や実証実験 ・既存の実証フィールドの利活用 ・プログラムの最終発表会や懇親会へのご招待 -------------- ・ご支援成立後、一度30分程度のお打ち合わせ(オンライン)をさせていただきます。 ・お打ち合わせ日程や詳細については、ご支援成立後にメールにてご案内を差し上げます。 ・法人名、ご支援代表者名を「備考欄」へご記入ください。
【しっかり応援プラン】 このプランは、暗渠商店街DEMO WEEKの企画・運営費として大切に活用させていただきます。 ご支援への感謝を込めて、 ・お礼のメッセージ をお送りいたします。 皆さまからの応援が、暗渠商店街DEMO WEEKをより魅力的な場に育てる力になります。温かいご支援をよろしくお願いいたします。
10,000円
20,000円
支援者:1人
集まった支援金は以下に使用する予定です。
設備費
人件費
広報/宣伝費
※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。
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