【かつらぎ町】起業家・事業者集結!地域再生「ひとまちみらいマルシェ」開催

和歌山県かつらぎ町の魅力を未来へ繋ぐため、地元の有志と共に【エリアリボーン】マルシェを初開催します。地域再生の一歩に。

現在の支援総額

158,000

15%

目標金額は1,000,000円

支援者数

22

募集終了まで残り

11

【かつらぎ町】起業家・事業者集結!地域再生「ひとまちみらいマルシェ」開催

現在の支援総額

158,000

15%達成

あと 11

目標金額1,000,000

支援者数22

和歌山県かつらぎ町の魅力を未来へ繋ぐため、地元の有志と共に【エリアリボーン】マルシェを初開催します。地域再生の一歩に。

夏まっ盛り
2026/08/01 00:00

「ひとまちみらいマルシェ」の活動報告をご覧いただき ありがとうございます。今日から8月。子供の頃、8月になると なぜだか もの悲しい気持ちになりました。夏の終わりが見えたような、そんな感じだったような気がします。ですが、今年の夏は今から。8月22日の「ひとまちみらいマルシェ」本番まであと3週間。暑さ真っ盛りの夏本番です。昨日は、予定よりも一日早くマルシェのフライヤーが刷り上がって手元に届き、午前中 歯科医院にいって 午後は空調の効いた部屋でゆっくりと仕事に向き合う予定を急遽変更。かつらぎ町と紀の川市の各所に一日も早くフライヤーを届けるべく 真夏の町に飛び出しました。動き出せば、頭も体もアクションモード。14時から17時まで 月曜日の駆け巡りでご了承いただいた各所にフライヤーをお届けし、さらに 人気のカフェや隣接エリアの産直店にも飛び込んでフライヤーを置いていただきました。いやー 暑かった。でも心地よい。出来るときには とにかく動く。そのマインドがNextにつながる。けっして若くない、もはやシルバーヘアな私ですが、この感覚が大好きだったことを思い出しました。このプロジェクトを実行してよかった。8月22日のマルシェ本番まで頑張ります。


「ひとまちみらいマルシェ」の活動報告をご覧いただき ありがとうございます。明日、マルシェの両面刷りフライヤーが印刷されて手元に届きます。来週には かつらぎ町、紀の川市の各所に置かせていただく予定ですので、どこかで見かけたら ぜひ手に取ってご覧ください。さて、本題のタピコカフェご紹介。「ひとまちみらいマルシェ」の運営と広報に携わる阿部がオーナーをつとめる大阪府門真市のスパイス喫茶です。京阪電鉄門真市駅から徒歩5分の路面にお店があり、スパイスカレーが一番人気で、日替わりランチと二本立ての平日ランチタイムには周辺のサラリーマンや女性のお客さまでにぎわいます。土曜日は スパイスカレーが週替わりの充実ラインナップになり、スパイスタピコ(阿部の通称です)ファンのお客さまでいっぱいになることも珍しくありません。また、ドリンクはかつらぎ町の自家焙煎珈琲カフェ Blooming coffeeのオーナー玉置氏が焙煎するオリジナルブレンド(深煎り、浅煎り)と 大阪の北浜ポート焙煎所の中煎りブレンドから選べる3種のコーヒー、チャイ、オリジナルクラフトのジンジャーエール、3色から選べるクリームソーダなどが人気。カフェタイムには、オーナー手作りのスパイスが効いたチーズケーキやカタラーナ、季節ごとのパフェなどとドリンクを楽しみながら 思い思いの時間を過ごす方が多いです。オーナーの阿部は、併せて カフェ開業を目指す社会人の専門学校「カフェズライフ」の入学営業責任者で カフェ開業~経営のプロでもあります。飲食業にまつわることなど、マルシェ当日にはお気軽にお声がけください。そんなタピコカフェからのマルシェ出店では、2種のスパイスカレー(かつらぎ町田村造酢の柿酢も使います)とオリジナルのミックススパイスキットを提供します。また、ちびっこのためのお楽しみも用意するそうです。マルシェ当日は、会場の奥の方 運営本部の近くに出店しますので ぜひお立ち寄りください。


「ひとまちみらいマルシェ」活動報告をご覧いただき ありがとうございます。新たなご縁に感謝。和歌山県かつらぎ町のみらいに「つながる場」を作りたい。そんな思いで動きだした「ひとまちみらいマルシェ」昨日は、わかやま産業振興財団までおうかかいし、このプロジェクトについてお話してきました。少し固いご挨拶から始まった面談でしたが、■「情報発信」が、今はまだ新芽を伸ばしていない事業(企業)にとってのキーワード■ 「ターゲット」にフォーカスしたブランディングとマーケティング■ いずれも難しく考える必要はない、シンプル&ダイレクトなイメージで■ Women & Young をプロジェクトの真ん中にそんな話題で意気投合して いつしか場は盛り上がり、あっという間の一時間。今後につながる明るい気持ちで かつらぎ町に帰ってきました。そして、かつらぎ町では もうひとつのご縁。和歌山県伊都振興局 地域づくり部 地域づくり課のお二人が Blooming coffeeに尋ねてこられました。お二人とは初対面でしたが、ここでの 話題は「出会いの場」新たなチャレンジに踏み出した 新人経営者たちにとっては 多様な出会いがビタミン剤。かつらぎ町で異業種交流会を実施します、ぜひ参加してください! とのお話。「YES!」 もちろん即答。今日一日で ふたつの新しい出会い。これもポジティブに動いたからこそ。明るい予感に背中を押され、元気がでました。8月22日のマルシェ本番まで頑張ります!


「ひとまちみらいマルシェ」活動報告をご覧いただきありがとうございます。ようやくマルシェのフライヤーを印刷に出すことができました。地元の出店者さま、セッションにご参加いただける皆さま、さまざまなお願いにご対応いただき ありがとうございます。また、フライヤーの店頭設置にご協力いただける地元の道の駅、産直市場、コンビニエンスストア、飲食店 等のみなさまにも 心から感謝いたします。マルシェ本番の8月22日まで あと4週間を切り、昨晩まで フライヤー制作の追い込みをかけていました。その完成直前の一昨日、マルシェ主催者のおじさん2名が、かつらぎ町、紀の川市の集客力ある販売店さまを飛込みで巡らせていただき、フライヤー設置のお願いをさせていただきました。「厳しいかも知れない、、。」 行動開始の前には そう覚悟を決めて動き始めましたが、お伺いするお店では いち様に well come!  な笑顔で快くご了承をいただき、法人営業の経験が長いわたしは「お伺いする先々で こんなに温かいご対応をいただくのは初めてかも知れない」と、感激しながら ふたつの町を駆け巡りました。開放的な地形と穏やかな天候、豊かな土壌、たわわな実り「それらが この紀の川エリアの人々の心を育んでいるんだろうなぁ」そう思い、改めて このエリアが大好きになりました。素晴らしい自然環境と景観と古くからの文化と豊かな実り、穏やかで温かい心、それらを発信するために、ひとまちみらいマルシェが ささやかでもお役に立てれば、これほど嬉しいことはありません。8月22日本番まで頑張ります!


「ひとまちみらいマルシェ」の活動報告をご覧いただき ありがとうございます。今日は、「さてさて工房」さんをご紹介します。さてさて工房さんは、木工旋盤を自分で操って 自分だけのボールペンや万年筆を手作りできる体験工房です。私も4本のボールペンを 自分で削って、研磨して、オイル塗装して 作りました。4本それぞれ 木材料ごとに特徴のある「色」「木目」「形」「使い心地」等を工夫して作る自分だけの手作りのペン。 特別な愛着が湧き 一生ものになりました。大切な人にもプレゼントしましたが、すごーく喜んでくれました。今回のマルシェでは、工房のオーナーが手作りしたプロクォリティのボールペン、万年筆、アロマペンダントを展示販売します。手作り体験のワークショップは Nextのイベントでお届けできればよいな と思っています。 パープルハートの万年筆とピンクアイボリーのボールペンまた、今回のマルシェでは 珈琲豆の焙煎体験ワークショップを予定していますが、そのサポートも 担当頂けることになっています。さてさて工房のオーナーは とにかく器用なのです。工房そのものも 空き家を自分でリノベーションして見事に蘇らせました。そんなオーナーが お待ちいたしております。体験工房のご予約などもマルシェ当日にお声がけください。お会いできることを楽しみにお待ちいたしております。


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