【かつらぎ町】起業家・事業者集結!地域再生「ひとまちみらいマルシェ」開催

和歌山県かつらぎ町の魅力を未来へ繋ぐため、地元の有志と共に【エリアリボーン】マルシェを初開催します。地域再生の一歩に。

現在の支援総額

234,000

23%

目標金額は1,000,000円

支援者数

32

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/18に募集を開始し、 32人の支援により 234,000円の資金を集め、 2026/08/22に募集を終了しました

【かつらぎ町】起業家・事業者集結!地域再生「ひとまちみらいマルシェ」開催

現在の支援総額

234,000

23%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数32

このプロジェクトは、2026/07/18に募集を開始し、 32人の支援により 234,000円の資金を集め、 2026/08/22に募集を終了しました

和歌山県かつらぎ町の魅力を未来へ繋ぐため、地元の有志と共に【エリアリボーン】マルシェを初開催します。地域再生の一歩に。

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「ひとまちみらいマルシェ」活動報告をご覧いただき ありがとうございます。一昨日、無事に第一回「ひとまちみらいマルシェ」を開催することが出来ました。前々日まで和らぎ始めていたお日さまが 夏の最後の置き土産のように元気を取り戻した土曜日。かつらぎ町の夏祭りの日でもあり、午後8時からは盛大に花火が打ち上げられました。マルシェは11時から16時まで開催。35℃を記録した暑さの中でも 多くの人々に来場いただき、笑顔と交流の輪が広がり、かつらぎ町内外の事業プレイヤーが一堂に会したフリーセッションでは、活発な話題が飛び交い、ヨーヨー釣りやオモチャすくい、綿菓子づくりなど、子供たちの笑顔と歓声も元気に聞こえていました。20時からは夏祭りのフィナーレとして2000発の花火が打ち上げられ、「ひとまちみらいマルシェ」も完了。エリアリボーンへのきっかけづくり という目的に向けた手応えを感じるとともに  Nextの開催に向けた 改善ポイントも見えた一日でした。みなさまのご支援に力と元気をいただき、CAMPFIRE & Instagram を合わせて8万の閲覧をいただだき、「かつらぎ町で こんな取り組みが始まっている」ことを一人でも多くの人に知ってもらう という目的には一定の手ごたえを感じることが出来ました。Next Projectに向けてがんばります!ご支援ありがとうございました。リターンは 9月末までに順次お送りいたします。楽しみにお待ちくださいませ。


「ひとまちみらいマルシェ」の活動報告をご覧いただき ありがとうございます。いよいよ本日「ひとまちみらいマルシェ」開催です。お天気は 晴れ。気温もまあまあ高くなる予報。会場では直射日光を遮るエリアをできるだけ増やし、空調が整う室内空間も普段より増やして、お待ちいたしております。帽子、タオルなどの用意もお忘れなくご来場くださいませ。開催日の今日は、主催者からマルシェ攻略コースのお知らせです♥8枚のカードにまとめてみましたので ぜひご覧ください。いかがですか?小さな会場ですが、中身には自信ありです。お好みのカードをピックアップしてお楽しみくださいませ♪また、会場では クラウドファンディングのお申し込みも受け付けていますので、会場芝生ゾーンの本部までお問い合わせください。事故やトラブルの無いようにわたしたちスタッフは最後までがんばります!


「ひとまちみらいマルシェ」活動報告をご覧いただき ありがとうございます。今日は8月21日金曜日、明日は いよいよマルシェ本番です。「かつらぎ町が大好きになり」「かつらぎ町の様々な人々と交流し」「かつらぎ町の可能性を語り合い」「かつらぎ町のエリアリボーンを考え」「肩の力を抜いてマルシェという形から始めよう」そんな流れで スタートした「ひとまちみらいマルシェ」ゼロからのスタートで あれやらこれやら試行錯誤で様々な人たちのお世話になり、ようやく何とか 開催にこぎつけました。ご協力いただいた皆さま、ご支援いただいた皆さま、プロジェクトの仲間たち、 ありがとうございます!明日は全力で楽しみます!「ひとまちみらいマルシェ」が出会いと可能性の芽生えのきっかけになりますように。


「ひとまちみらいマルシェ」活動報告をご覧いただき ありがとうございます。昨日のかつらぎ町は 晴天でお日さまも元気。けれど、陽射しは少し和らぎ どこか秋の気配も感じる一日でした。日ごとにやさしくなってくるようで 二日後のマルシェも やさしいお天気になってくれるよう 祈るばかりです。さて、今日のフリーセッション参加者ご紹介は、表具 弘さん、表具 恵子さん ご夫婦です。お二人はともに かつらぎ町の未来に向けたキーパーソン。ご主人の弘さんは、町議会議員として 今年7月に二期目の議員公務に入られました。長く機械メーカーの社員として米国駐在生活を過ごされ、数年前に帰国。 奥様、お子さんとの時間を大切にすることを最優先するために退職。 奥様の故郷 かつらぎ町で町議会議員選挙にチャレンジされ 見事に当選を果たされました。以来、グローバルな経験とセンスを活かした 前例や古い慣例にとらわれない 今の社会に求められる町づくりに取り組まれています。地元からスーパーが撤退して 高齢の方々が生活必需品の購買に困っておられる地区では「まちなかマルシェ」を定期開催されて 不便の縮小を図ったり、地域のコミュニティづくりにも力を入れておられます。奥様の恵子さんは、かつらぎ町幼稚園教諭として15年勤められた後、弘さんとのご結婚を機に米国での生活をスタート。お子さんも米国で出産されるなど ご主人とともにグローバルな経験を積まれた後に帰国。帰国後は、「JMT大作戦」で地元を盛り上げるマルシェを主催され 5年間で何度も大きな成果を上げてこられました。また、「もぐもぐカフェ」を2023年に設立。かつらぎ町内では初めての子供食堂を運営し、食事の提供にとどまらず 子供たちの居場所づくりを目指して 絵本の読み聞かせや季節のイベントなどを行い、「多世代交流・地域の架け橋」としても活動されています。「ひとまちみらいマルシェ」のテーマでもある「エリアリボーン」を5年も前から実行しているお二人。今回のフリーセッションでは、お二人の経験や活動を通じてのエピソードなどをお聞きしたいと思います。今回のマルシェで また新たな出会いや交流が生まれ、かつらぎ町の未来への道につながるきっかけになることを願っています。マルシェ本番まで あと2日。最後までがんばります!


「ひとまちみらいマルシェ」活動報告をご覧いただき ありがとうございます。今日は、8月19日。マルシェ本番まで あと3日。もうここまで来ると 開き直っています。「結果は神のみぞ知る」と (*^^*)さて、今日は、フリーセッション参加者ご紹介の第三弾。1808年創業の 老舗造酢メーカー 田村造酢の代表取締役 田村 佑樹さんです。 田村さんは、弱冠40歳にして 昨年 同社8代目の代表に就任した若き経営者。200年にわたり培われた伝統と一子相伝の醸造技術をたしかに引継ぎ守りながら、同社の一番看板「柿酢」の可能性を新たな市場開拓に挑み切り開こうと目論むチャレンジャーです。すでに80年以上の醸造を積み重ねてきた「柿酢」は、柿と酢が持つポジティブな効能を併せ持つ 健康と美容の超絶食材。日本人のみならず 外国人女性も柿酢を知れば 驚くに違いありません。知ってもらえれば、スパースターにもなりうる。ただ、今は、あまりにも知られていない。8代目の新たなミッションは、この現状の一点突破です。筆者は、これを熱く支援します。セッション参加者紹介の第一弾と第二弾は、移住と新たな事業に挑む 若き Life Sifter たちでしたが、今回は 伝統産業を継承しつつ新たな可能性に挑む Challenger。このコントラストが かつらぎ町の魅力でもあります。そして、これらの交流とマッシュアップが生む新たな可能性。「ひとまちみらいマルシェ」は、これを生み出すきっかけになりたいと願っています。8月22日が 新たな出会いの機会になることを願います。さあ、本番まで あと3日。最後までがんばります!


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