北広島町の耕作放棄地を「赤そばの里」へ|過疎に歯止めをかける地域復興プロジェクト

北広島町の耕作放棄地を「赤そばの里」へ。景観を観光資源に変え、地域に“稼げる柱”をつくる自立支援プロジェクトです。支援が進めば、その成果として「赤そば蜂蜜」も生まれます(検査結果も公開)。

現在の支援総額

170,000

170%

目標金額は100,000円

支援者数

34

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/03に募集を開始し、 34人の支援により 170,000円の資金を集め、 2026/08/16に募集を終了しました

北広島町の耕作放棄地を「赤そばの里」へ|過疎に歯止めをかける地域復興プロジェクト

現在の支援総額

170,000

170%達成

終了

目標金額100,000

支援者数34

このプロジェクトは、2026/07/03に募集を開始し、 34人の支援により 170,000円の資金を集め、 2026/08/16に募集を終了しました

北広島町の耕作放棄地を「赤そばの里」へ。景観を観光資源に変え、地域に“稼げる柱”をつくる自立支援プロジェクトです。支援が進めば、その成果として「赤そば蜂蜜」も生まれます(検査結果も公開)。

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このたびは、本プロジェクトへ温かいご支援をいただき、本当にありがとうございました。


皆様のお力添えにより目標金額を達成し、無事にプロジェクトを終了することができました。テレビ、ラジオ、新聞など多くのメディアにも取り上げていただき、北広島町での私たちの取り組みを多くの方に知っていただく機会となりました。


心より御礼申し上げます。


返礼品のはちみつについて


当初予定していた春の百花蜜ですが、採蜜場所の八幡高原周辺でカンボクの花が多く咲いていたことから、さまざまな花の蜜が混ざり合う百花蜜の中でも、カンボクの花の香りや風味が比較的強く感じられる、今年ならではの百花蜜に仕上がりました。


あくまでカンボクだけから採れた単花蜜ではなく「春の百花蜜」ですが、「肝木の蜂蜜」としました。その年、その季節に咲く花によって味わいや香りが変わるのも、自然の中で採れる百花蜜の魅力のひとつですが、八幡高原の2026年の春を感じる、特別な味わいとしてお楽しみいただければ幸いです。


赤そばの蜂蜜と百花蜜の2種類をご購入いただいた皆様は、ぜひそれぞれの色や香り、味わいの違いも合わせてお楽しみください。


発送について


現在、はちみつの発送に使用する段ボール箱の納品を待っております。


返礼品の発送は、2026年9月上旬(9/4〜)を予定しております。


お届けまで今しばらくお待ちください。


改めまして、このたびの温かいご支援、本当にありがとうございました。


これからも北広島町、八幡高原の自然とともに活動を続けてまいりますので、引き続き応援いただけましたら幸いです。


赤そばの里 八幡高原

代表 高木 茂


合同会社ヒライ企画

代表 平井 哲宏


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