TascaAir E3をご支援いただいた皆さまへ。大変お待たせいたしました。先行してお届けしたFounder Rider の方に続き、本日よりリターン商品の発送を開始いたしました。現在、入荷した商品から検品・梱包を行い、順次発送の手配を進めています。一つひとつ確認しながら、皆さまのもとへお届けしてまいります。お届け時期について商品の入荷状況の関係で、すべてのリターンを一斉に発送するのではなく、入荷・準備が整ったものから順次発送となります。そのため、お届け時期には多少の差があり、来週から来月初旬にかけて順次到着する見込みです。お待ちいただいている皆さまには恐縮ですが、到着まで今しばらくお待ちいただけますと幸いです。いよいよ、皆さまのライドへ。クラウドファンディングをスタートしてから、たくさんの応援やご支援をいただきました。そして今、こうして一つひとつの商品を梱包しながら、いよいよTascaAir E3が皆さまのライドへ向かっていくことを実感しています。商品には、感謝の気持ちを込めたメッセージカードも添えてお届けしています。この小さな133gが、皆さまのライドの安心につながれば嬉しく思います。お手元に届きましたら、ぜひ実際のライドで使ってみてください。使用してみてのご感想やお気づきの点も、ぜひお聞かせいただければと思います。発送は引き続き順次進めてまいります。皆さまのお手元に届くまで、もう少しだけお待ちください。発送が完了しましたら、順次ご案内いたします。改めまして、TascaAir E3をご支援いただき、本当にありがとうございます。持たない不安を、持ちすぎない形で。これからもTascaAirを、どうぞよろしくお願いいたします。TascaAirプロジェクトスタッフ一同
TascaAir E3プロジェクトをご支援・応援いただいた皆さまへ。このたび、TascaAir E3のCAMPFIREプロジェクトが終了いたしました。ご支援いただいた皆さま、お気に入り登録をしてくださった皆さま、SNSで投稿を見てくださった皆さま。本当にありがとうございました。今回のプロジェクトは、「持たない不安を、持ちすぎない形で。」そんな思いからスタートしました。サイクリングには、パンクをはじめとした「もしも」があります。もちろん、何事も起きず、持っていった道具を一度も使わずに帰ってくる日がほとんどだと思います。だからこそ、安心は持っていきたい。でも、そのために荷物を増やしすぎたくない。そんなサイクリストにとって、TascaAir E3の133gという小さな存在が、ひとつの選択肢になればと考えてきました。実際にライドで使っていただくところまで来ました今回、Founder Priorityでご支援いただいた方には、ひと足早くTascaAir E3をお届けしました。そしてプロジェクト期間中に、実際のライドで使っていただいたFounder Riderから最初の声も届きました。これまで携行していたハンドポンプ181gと空気圧計96g、合計277gから、TascaAir E3の133gへ。約10回使用したうえで、「これまで携行していたハンドポンプと空気圧計よりも軽量でコンパクト、且つ楽に空気圧を調整出来る」という感想をいただけたことは、私たちにとっても大きな手応えになりました。一方で、取扱説明書の見やすさや動作音、耐久性についてなど、実際に使ったからこそ出てくる貴重なご意見もいただきました。こうした声も、これからのTascaAirをより良いものにしていくために活かしていきます。プロジェクトは終了しました。でも、ここで終わりではありません。クラウドファンディングとしての募集期間は終了しました。しかし、TascaAir E3をお届けし、実際のライドで使っていただくのはこれからです。ご支援いただいた皆さまへの発送準備を進めるとともに、今後も活動報告を通じて、発送状況などをお知らせしてまいります。そして、お手元に届いたTascaAir E3をぜひ実際のライドで使ってみてください。良かったところだけでなく、「ここはもっとこうしてほしい」「こんな使い方をした」「こんな商品もあったらいい」そんな声も聞かせていただければ嬉しいです。今回のプロジェクトを通して、商品を届けるだけでは得られない、多くの声と出会うことができました。その一つひとつを、これからのTascaAirにつなげていきたいと思います。改めまして、TascaAir E3を見つけてくださった皆さま。そして、大切な最初の一歩を一緒に踏み出してくださった支援者の皆さま。本当にありがとうございました。これから皆さまのライドの中で、「持ってきてよかった。」そう思っていただける133gになれれば、何より嬉しく思います。持たない不安を、持ちすぎない形で。これからもTascaAirを、どうぞよろしくお願いいたします。TascaAirPROJECT COMPLETED応援ありがとうございました
TascaAir E3プロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。いよいよ、このプロジェクトも本日23:59まで。残り2時間となりました。ここまでご支援いただいた皆さま、お気に入り登録やSNSで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。今回のプロジェクトを始めたきっかけは、とてもシンプルでした。ライド中のパンクに備えたい。でも、その「もしものため」に荷物を増やしすぎたくない。CO₂ボンベには使用回数の制限があり、ハンドポンプは確実だけれど、それなりの大きさと重量がある。だったら、「必要な安心だけを、小さく持ち運べないか。」そこからTascaAir E3を選び、日本のサイクリストの皆さまに届けるプロジェクトが始まりました。実際に使ったFounder Riderからも声が届きました先行発送したFounder Riderの方からは、すでに実際のライドで使用した感想も届いています。これまで携行されていたのは、ハンドポンプ 181g+ 空気圧計 96g= 277gそれをTascaAir E3 133gへ。実際に約10回使用したうえで、「これまで携行していたハンドポンプと空気圧計よりも軽量でコンパクト、且つ楽に空気圧を調整出来る」という評価をいただきました。もちろん、改善してほしい点もいただいています。取扱説明書の見やすさ、WEBでの閲覧、動作音、そして長く使っていくうえでの耐久性。こうした声もメーカーと共有しながら、一つずつ確認・改善を進めています。クラウドファンディングは、完成した商品をただ販売するだけではなく、最初のユーザーの皆さまと一緒に商品を育てていく場所でもある。今回、改めてそう感じています。あと2時間です。TascaAir E3が、「絶対に必要なもの」かと言われれば、そうではないかもしれません。パンクしない日もあります。使わないままライドを終える日の方が、きっと多いでしょう。でも、もしもの時。山の中で。長いライドの途中で。帰るために、もう一度走り出したい時に。「持ってきてよかった。」そう思える133gになれたらと思っています。持たない不安を、持ちすぎない形で。TascaAir E3のCAMPFIREプロジェクトは、本日23:59で終了します。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。そして、まだ迷われている方へ。残り2時間。最後にもう一度、TascaAir E3をご覧いただければ嬉しいです。TascaAir E3 Project本日23:59終了。
TascaAir E3プロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。いよいよ、このプロジェクトも終了が近づいてきました。そんな中、Founder Priorityでいち早くTascaAir E3をお届けしたFounder Riderの方から、実際にライドで使用したアンケートが届きました。今回は、良かった点だけでなく、改善してほしい点についても率直なご意見をいただいています。プロジェクト終了を前に、実際に使ったライダーの「リアルな声」としてご紹介します。約10回、実際のライドで使用今回ご回答いただいたJPさんは、ロードバイク/パスハンターでヒルクライムなどを楽しまれているサイクリスト。TascaAir E3到着後、約10回使用していただき、総合満足度は**5段階中「4」**と評価いただきました。特に評価いただいたのが、軽さとコンパクトさ、そして空気圧調整の手軽さです。これまでは、ハンドポンプ:181g空気圧計:96g合計277gを携行されていたとのこと。それが、TascaAir E3なら133g。従来の携行装備と比較すると、144g、約52%の軽量化になります。JPさんからは、「これまで携行していたハンドポンプと空気圧計よりも軽量でコンパクト、且つ楽に空気圧を調整出来ること。」というご感想をいただきました。私たちが「133g」というスペックだけでお伝えしてきた軽さが、実際のライドでは、「今まで持っていたものを減らせる」という価値になる。今回のご回答で、改めて気づかせていただきました。一方で、改善してほしい点も今回のアンケートでは、良かった点だけでなく、・取扱説明書の文字が小さいこと・WEBでも取扱説明書を確認できるようにしてほしいこと・動作音がもう少し静かになるとよいこと・長期間使用するうえでの耐久性や製品寿命について知りたいことなど、具体的なご意見もいただきました。特に印象に残ったのが、「今後ハンドポンプを携行しなくなった場合、山の中で万一E3が故障したら困る」というご意見です。便利だからこそ、安心して任せられる製品であってほしい。もっともなご意見だと受け止めています。そこで耐久性や長くお使いいただくための注意点について、改めてメーカーへ確認しました。メーカーからは、・バッテリーは満充電から完全放電まで約300充放電サイクルを想定・長期間使用しない場合も、少なくとも3か月に1回の充電を推奨・連続使用による熱の蓄積を避けるため、1回の空気充填後は電源を切り、次の使用または充電まで15分程度冷却することを推奨との回答を得ています。こうした情報についても、今後の取扱説明やサポート情報に反映し、より安心して使っていただけるよう改善していきます。支援者の声と一緒に、TascaAir E3を育てていきたい今回のアンケートは、Founder Riderの皆さまへ先行発送したTascaAir E3から届いた最初の実使用フィードバックです。実際に使っていただくことで、私たちだけでは気づかなかった良さも、改善すべきところも見えてきました。良いところだけをお伝えするのではなく、いただいた声を一つずつ製品やサポートへ反映していく。それも、このクラウドファンディングを実施した意味のひとつだと考えています。そして、TascaAir E3のプロジェクトも、いよいよ終了が近づいてきました。「ハンドポンプや空気圧計を、もっと小さく軽いものに置き換えたい」「ライド中のもしものために、小さな安心を携行しておきたい」そう感じていただけましたら、ぜひプロジェクト終了前にTascaAir E3をご検討ください。すでにご支援いただいた皆さま、本当にありがとうございます。最後まで応援いただければ嬉しく思います。持たない不安を、持ちすぎない形で。TascaAir E3




