宮古島から全国へ!孤立するママをなくす、親子が安心して過ごせるサードプレイスへ

子育てをひとりで抱え込まない社会へ。宮古島に誕生する「はぐむ」は、親子で気軽に立ち寄り、ママがホッと息をつける居場所です。皆様からの支援金は、子ども用トイレの設置や安全な遊具の購入など、親子が心から安心できる空間作りに大切に使わせていただきます。孤独のない子育ての未来を、一緒に育ててください。

現在の支援総額

745,500

74%

目標金額は1,000,000円

支援者数

67

募集終了まで残り

57

宮古島から全国へ!孤立するママをなくす、親子が安心して過ごせるサードプレイスへ

現在の支援総額

745,500

74%達成

あと 57

目標金額1,000,000

支援者数67

子育てをひとりで抱え込まない社会へ。宮古島に誕生する「はぐむ」は、親子で気軽に立ち寄り、ママがホッと息をつける居場所です。皆様からの支援金は、子ども用トイレの設置や安全な遊具の購入など、親子が心から安心できる空間作りに大切に使わせていただきます。孤独のない子育ての未来を、一緒に育ててください。

クラウドファンディングへの応援、本当にありがとうございます!

今回も、「はぐむ」の想いに共感してくださった方から、とてもあたたかいメッセージが届きました。

メッセージを寄せてくださったのは、ボディケアサロンGleder砂川ちえみさんです。

ご自身も、県外で3人のお子さんを育てる中で、周りに頼れる人がおらず、孤独や心細さを感じた経験があったそうです。

だからこそ、「今、あの頃の自分と同じように頑張っている人に、この場所を活用してほしい」と、今回ご支援くださいました。

▼応援コメント

素敵なメッセージとご支援、本当にありがとうございます!

今回のメッセージを読んで、改めて感じたことがあります。

それは、「頼れる場所がある」「頼れる人がいる」ということ自体が、子育てをするママにとって、とても大きな安心になるということです。

特に、結婚や転勤、移住などをきっかけに、家族や友人と離れた土地で子育てを始めると、ちょっとしたことを相談したり、「少しだけ助けて」と言ったりすることさえ難しくなることがあります。

だから「はぐむ」がつくりたいのは、何か特別な理由がある人だけが利用する場所ではありません。

誰でも気軽に立ち寄れる。
子どもを安心して遊ばせられる。
ママ同士で話せる。
困ったときには誰かを頼れる。

そんな、親子にとっての“第三の居場所”です。

そして今回のメッセージにある、「みんなで子育てできる場所」という言葉。

これこそ、「はぐむ」が目指している未来の一つだと思っています。

子育てを、一つの家庭だけで抱え込まない。

ママだけが頑張るのでもない。

地域の人や周りの人たちとつながりながら、子どもたちの成長をみんなで見守っていく。

そんな環境があれば、ママの心に少し余白が生まれ、その安心や笑顔はきっと子どもたちにも伝わっていきます。

「知らない土地での子育て。あの頃の私に、“はぐむ”があったなら。」

そんな経験をした方だからこそ伝えられる言葉が、今まさに一人で頑張っている誰かに届いてくれたら嬉しいです。

そしていつか、「はぐむ」に来たママが、「ここに来てよかった」「ひとりじゃなかった」そう思って帰れる場所にしていきたい。

一人で頑張らなくていい。
もっと誰かを頼っていい。
みんなで子育てしていい。

そんな文化を、まずは宮古島から少しずつ育んでいきます。

ボディケアサロンGleder砂川ちえみさん、実体験から生まれたあたたかい応援を、本当にありがとうございます!

引き続き、「はぐむ」の輪を一緒に広げていただけたら嬉しいです。

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