宮古島から全国へ!孤立するママをなくす、親子が安心して過ごせるサードプレイスへ

子育てをひとりで抱え込まない社会へ。宮古島に誕生する「はぐむ」は、親子で気軽に立ち寄り、ママがホッと息をつける居場所です。皆様からの支援金は、子ども用トイレの設置や安全な遊具の購入など、親子が心から安心できる空間作りに大切に使わせていただきます。孤独のない子育ての未来を、一緒に育ててください。

現在の支援総額

787,500

78%

目標金額は1,000,000円

支援者数

75

募集終了まで残り

40

宮古島から全国へ!孤立するママをなくす、親子が安心して過ごせるサードプレイスへ

現在の支援総額

787,500

78%達成

あと 40

目標金額1,000,000

支援者数75

子育てをひとりで抱え込まない社会へ。宮古島に誕生する「はぐむ」は、親子で気軽に立ち寄り、ママがホッと息をつける居場所です。皆様からの支援金は、子ども用トイレの設置や安全な遊具の購入など、親子が心から安心できる空間作りに大切に使わせていただきます。孤独のない子育ての未来を、一緒に育ててください。

こんにちは!いつも「はぐむ」の挑戦を応援してくださり、ありがとうございます。今回、宮古島・石垣島で結婚相談所を運営されている、株式会社ritoAi/MAASA結婚相談所の東野加代子さんから、温かい応援メッセージをいただきました。▼応援コメント東野さん、本当にありがとうございます!「はぐむ」が目指しているのも、まさに子育てをひとりで抱え込まなくていい場所です。疲れたときに誰かと話せる。困ったときに「助けて」と言える。親子で安心して過ごせる。そんなつながりのある場所を、宮古島につくっていきたいと考えています。今回のクラウドファンディングは、単に施設を整えるためだけではありません。ママが笑顔でいられること。子どもたちが安心して過ごせること。そして、地域みんなで子育てを支え合えること。そんな環境を、この挑戦をきっかけに少しずつ広げていきたいと思っています。東野加代子さん、心のこもった応援を本当にありがとうございました!これからも「はぐむ」の挑戦を応援していただけたら嬉しいです。


クラウドファンディングを通して、またひとつ、とてもあたたかい応援メッセージが届きました。今回は、iFARM合同会社 小寺芳幸さんからいただいたメッセージをご紹介します。小寺さんは、「水耕栽培で農業革命を!」を掲げ、特殊技術を活用した農業の安定生産や収穫量アップに取り組みながら、日本の食料自給率向上、さらには世界の貧困農家の救済を目指すソーシャルビジネスを展開されています。そんな小寺さんから、ひとりの親として「はぐむ」の取り組みに共感したという、嬉しい言葉をいただきました。▼応援コメント私たちが「はぐむ」でつくりたいのも、まさに人と人がつながり、安心して誰かに寄り添ってもらえる場所です。子育てをしていると、子どものことを一番に考えるあまり、ママやパパ自身の気持ちが置き去りになってしまうことがあります。「ちょっと疲れた」「誰かと話したい」「少しだけ頼りたい」そんな時に、気兼ねなく立ち寄れて、誰かとつながれる。そして、子どもだけでなく、親自身もホッとできる。「はぐむ」は、そんな居場所でありたいと思っています。便利なものが増え、暮らしが豊かになっていく一方で、人と人とのつながりや、誰かに頼れる安心感は、意識してつくっていかなければ失われてしまうものなのかもしれません。だからこそ、地域の中に、子どもも大人も自然につながり、支え合える場所をつくることには大きな価値があると考えています。小寺さんが農業を通して、地域や社会の課題を解決しようとされているように、私たちも「はぐむ」を通して、子育てをひとりで抱え込まなくていい社会を宮古島から少しずつ育てていきたいです。小寺さん、あたたかい応援メッセージを本当にありがとうございます。こうして想いに共感し、応援してくださる方が一人、また一人と増えていることを、とても心強く感じています。これからも、親も子も安心できる居場所を、みんなで一緒に育んでいきます。


クラウドファンディングを通して、今回もとてもあたたかい応援メッセージが届きました。今回は、株式会社PEACE 代表 鈴木知秀さんからいただいたメッセージをご紹介します。鈴木さんは、「冒険教育で組織改革」をテーマに活動されており、人と組織の成長は、答えを教えることではなく、挑戦と対話が生まれる“場”をつくることで実現するという考えのもと、さまざまなゲームや体験を通して、人や組織が成長し続けられるようサポートされています。そんな鈴木さんも、昨年1月に初めてパパになり、現在は子育て奮闘中。我が子が生まれた当初は、奥さまがワンオペで育児や家事に向き合っている中でも、「自分は外で働いているから、自分も頑張っている」と、どこか育児に対してよそよそしい自分がいたそうです。しかし、強いと思っていた奥さまが大変な思いをしながら毎日を過ごしている姿を見て、「自分にできることはないか?」と考えるようになり、今では家事や育児にも関わるようになったといいます。そんなご自身の経験から、こんなメッセージを届けてくださいました。▼応援コメントこの言葉は、私たちが「はぐむ」でつくっていきたい未来そのものだと感じています。「はぐむ」は、ただ親子が遊びに来る場所ではありません。子育てをひとりで抱え込まず、「ちょっと疲れた」「誰かと話したい」「少しだけ助けてほしい」そんな時に、安心して頼ったり、甘えたりできる場所をつくりたいと思っています。子どもを支えるためには、まずママやパパ自身が安心できること。そして、一つの家庭だけで子育てをするのではなく、地域の中で人と人がつながりながら、子どもたちの成長を一緒に見守っていくこと。その積み重ねが、いつか鈴木さんの言葉にあるような「幸せの循環」につながっていくのだと思います。宮古島から始まる「はぐむ」が、親子がホッと息をつける居場所となり、そして、こうした場所が全国にも広がっていく。そんな未来を目指して、このプロジェクトを進めています。 鈴木さん、子育て真っ最中だからこその、心のこもったメッセージを本当にありがとうございます。そして、いつも「はぐむ」を応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。これからも、子育てをひとりで抱え込まなくていい社会を、みなさんと一緒に育てていきたいと思います。


先日、「はぐむ」のスペースレンタルを利用して、はぐむメンバーのお子さんの4歳のバースデーパーティーを開催しました!この日は、6組の親子が集合!子どもたちも、ママたちも一緒になって、みんなで「おめでとう!」を伝える、あたたかい時間になりました。子どもの誕生日を、いつもの仲間と一緒にお祝いできる。子どもたちが楽しんでいるそばで、ママたちもおしゃべりをしたり、笑ったり。こうした時間も、私たちが「はぐむ」でつくっていきたい景色のひとつです。「はぐむ」は、日中に親子で過ごす場所としてだけではなく、貸切でのスペースレンタルもできます!お誕生日会や親子の集まり、ママ会、ちょっとしたイベントなど、「子どもたちと一緒に、周りを気にせず集まれる場所がほしい」そんな時にも使ってもらえる場所にしていきたいと思っています。子育てをひとりで抱え込むのではなく、嬉しいことも、楽しいことも、みんなで一緒に分かち合える。そんな親子のつながりが、ここから少しずつ広がっていったら嬉しいです!4歳のお誕生日、本当におめでとう。これからも「はぐむ」で、親子のいろんな思い出を一緒に育んでいけますように。【ご利用者からの声】うちの子のバースデーパーティーをさせていただきました!自宅では狭くて、やってあげる事が出来ないと思っていたので、スペース貸しはとってもありがたいです!キッチンも自由に使えて、一緒にケーキを作る事もでき自分で作ったケーキをお友達みんなに食べてもらって、大満足でした!素敵な誕生日パーティができました!


こんにちは!いつも「はぐむ」の挑戦を応援してくださり、本当にありがとうございます。今回、NPO法人公共こども催事機構さまより、温かい応援メッセージをいただきました。▼応援コメント温かいメッセージを、本当にありがとうございます!今回の言葉の中で特に印象に残ったのが、「成功体験や感動体験が一つずつ増えていくことを楽しみにしています」という部分です。「はぐむ」がつくりたいのは、親子が安心して過ごせるだけの場所ではありません。子どもたちが新しいことに触れたり、誰かと関わったり、「できた!」と思える瞬間に出会えたり。そしてお母さんたちも、少し肩の力を抜いて、人と話したり、誰かに頼ったり、自分自身の時間を持てたりする。そんな小さな体験の積み重ねが、親子にとっての安心や自信につながっていく場所を目指しています。「はぐむ」の挑戦の根っこにあるのは、子育てを一人で抱え込まなくていい地域をつくりたいという想いです。地域の中に「ここに来れば大丈夫」と思える場所があり、そこで人と人がつながり、親子それぞれに新しい経験や笑顔が生まれていく。その一つひとつが、宮古島で子育てをする家族にとっての新しい選択肢になっていくと考えています。クラウドファンディングも、場所をつくるためだけの挑戦ではありません。こうして想いに共感してくださる方々とつながり、「はぐむ」を一緒に育てていく仲間を増やしていくことも、この挑戦の大切な価値だと感じています。NPO法人公共こども催事機構さま、温かいご支援とメッセージを本当にありがとうございました!これからも、親子の「安心」と、その先にあるたくさんの「できた!」や感動が生まれる場所を目指して、進んでいきます。NPO法人公共こども催事機構についてLaPark(ラパーク)は、子どもから大人まで誰もが安心して集い、新しいことに挑戦できる「第3の居場所」を目指しています。人とのつながりや様々な経験を通して、笑顔と挑戦が広がる空間を届けたいという想いを込めています。https://www.laparkesaka.com/about


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